何事も…

私事ですが、
今、歯医者に通っています

歯医者は苦手でずっと行ってなくて
虫歯を放置しすぎたら大変なことに

今その治療のため通いつづけてます><
最近の医療の発達は凄くて、治療中はぜんぜん痛みを感じないんですが、
お金と時間がかかる!!
かなりです!
もっと早くに行ってたらすぐに済んだハズなのに…

『何事も早めが一番。』
「いつか」
「また」
「今度」
「暇になったら」
これは悪魔のささやきですね

この気持ちに乗っ取られずに
ささっと行動できる人を目指して頑張りましょう

どこから仕事をやってるかをついつい忘れちゃいます・・・
ども。
感謝の筆文字の店長のおっくんです。
今日は、自分の癖について書きます。
ちょっと勇気入りますが書きます。
この感謝の筆文字の仕事をやっていて、
よく
「友達の結婚式で渡したのですが、泣いて喜んでくれました」
「父の還暦祝いに渡したのですが、大変気に入ってくれて今でも書斎に飾ってくれてます」
とか、とにかく感謝のメールを沢山いただきます。
そんな、人に感動を与える仕事をしていてるにも関わらず、やる仕事の量が多くなったりすると、ついつい
「しんどい」
「めんどくさい」
って気持ちが出てきたりします。
でもね、つい最近そんな中気づいたことがあるんです!!!
そういう気持ちになっている時って、結構癖があるってことに![]()
大体そういう気持ちになってる時は
↓
↓
↓
仕事が「やる事」、つまりは作業になっている時やって。
だから、そうなってる時は
日頃、
感謝して仕事するぞ~
感謝、感謝
って思ってても、もう完全に忘れっちゃってます 笑
ついつい忘れちゃってるみたいです![]()
だから、今はどういうところから自分はこの仕事をしているのかを書くようにしています。
(書かないと忘れてしまって、ないことになってしますので・・・)
「今日は、仕事を最高に楽しむ」とか
「仕事を時間通りに終わらすいい男」とか
自分のその日に一番合った自分がワクワクするような事を書いています![]()
いい言葉を書くんじゃなくて、それを見て自分が一番テンションが上がる事を書くのがポイントです![]()
ちなみに今日は、
「今日一日の仕事を最高に楽しむ男」
いいでしょ><?
それでこういうところから仕事をするといつもと全然違うんですよ![]()
ま、いつものように「しんどいな」とかっていう気持ちは出てくるんですけど、
それでも楽しんでやるで~って感じで「やる気が」もう全然違う![]()
最近、仕事とか何かやっている時に
「楽しくないなー」
「つまんないなー」
って思ってたとしたら、たった今、自分がどいういうところから仕事をしているのかを見てみるのも一つだと思います☆
どう思って仕事をするもそれは100%自由ですもんね![]()
腐ることって
日本一喜ばれる会社を目指している感謝の筆文字の店長のおっくんです

スタッフが日々一生懸命更新しているので、負けちゃおれんと自分も更新してます(笑)
それでは本題。
自分は、感謝の筆文字の店長の傍、週一回農業をしていて、その農業をしててつい最近感じたことを書きます。
自然は偉大で、意外に順調に野菜が育ってます^^
今は、ナスが山程取れます。
・・・本当に山程
実際には、三人で収穫に言って、計300本ぐらい取れてます。
単純に一人100本。
もう自分で食べ切ろう何て考えは、一切出ません。
ただ出てくるのは
・・・これどうしよう?
・・・こんな食い切れへん。
・・・腐ってまうやん。
・・・近所にあげよう。
・・・もう誰でもあげよう。
・・・腐ったらおしまい。
そんなこんなで数週間誰かにあげたりしていたら
「私もナスが頂戴や~」とか
「安くしてくれるんやったら買うで~」とか
「店前で売ろうか!」とか
色んな話がくる様になったんです。
それと野菜をきっかけにコミュニケーションが生まれまくってるんですよ

よくよく、そのことを考えてみたら、この元は
「腐る」って事にあるって発見したんです!!
もし、野菜が一切腐らんかったとしたら、多分めっちゃ独り占めして
「やった!これで当分の間くいもんには困らんわ」
って思ってるやろうなって。
(せこい自分ですわ 笑)
腐るってことは終わりがあることみたいなもんちゃうかなーって思うんです。
そー思うと、知ってるっていう「知識」も実は腐ってるんかも。
(目には見えんけど)
どーせ腐るならドンドン分け与えて行きます☆
毎週野菜を収穫しながらそんな発見をしています☆
成功の秘訣☆

今日は素敵な出会いがありました☆
ごまソムリエのFさん、
出会ってくれて本当にありがとうございます。
Fさんはゴマを通じていろんな事業をされているそうで
会社立ち上げからたった4年で年商1億までに拡大しているそうです

今は関西各地で講演会もされているとか。
これからの展望や志を聞かせていただきました^^
そしてFさんからの特別講義も頂戴しましたよ

『人の心に何かを伝えるにはどうしたらいいか』
さて、どうしたらいいんでしょう…
「伝える」の「伝」は、人べんに「云う(いう)」と書きます。
”いう” には、「云う(いう)」という漢字以外に「言う(いう)」という書き方もあります。
人べんに「言う」で
『信じる』
そうです。
人に何かを伝えたいとき、まずその相手を『信じる』ことが大事。
相手のことを100%信じることで初めて気持ちや想いが相手に伝わるのだそうです。
素晴らしいですね☆
相手を『信じる』ことで、相手の心に話しかけることができる。
とても勉強になりました。
そして最後に、Fさんから「成功の秘訣」を教えて頂きました。
成功の秘訣とは…
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↓
『感謝すること』
だそうです。
何かを否定するのではなく、まず感謝すること。
そうすれば必ず成功する☆
自分次第で人生は何でも可能

まずはFさんに出会えた事に感謝です

何度でも
「感謝の筆文字」のユカです![]()
ここ最近、リピーターのお客様からご注文をいただくことが
多くなりました
昨日も一件追加のご注文がありました!
つい先日は、以前お知り合いの方からプレゼントされて嬉しかったから
「今度は自分が他の人にプレゼントしたい!」ということでご注文される方も
これってホント素晴らしいことで
お客様に喜ばれている証であり、
さらに!
「また贈りたい」と記憶の中に残っているってこと
まさに光栄で嬉しい限りです

感謝の筆文字はオーダーメイドで作る世界に一つだけの贈り物
何度でもご依頼くださいませ
本当の幸せとは…
「感謝の筆文字」のユカです![]()
昔、聞いた話を書きます。
ルネッサンスの時期に書かれた話。
(ちょっと記憶は曖昧です
)
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ある男が悪魔と出会い、取引をしました。
悪魔 「おまえの魂を俺にくれ。」
男 「いいだろう。ただし条件がある。」
悪魔 「条件とはなんだ?」
男 「『もうこれ以上ない』という程の幸せを味わうことができたら
この魂をおまえにやろう。」
悪魔 「よし。いいだろう。」
その日から男は悪魔にいろんなことを要求をしました。
たくさんのお金を手に入れ、
毎日豪華な食事をし、
豪邸を建て、
いろんな女性と付き合い、
素晴らしい容姿や知性も手に入れ、
名声をも手に入れました
思いつく限りの願望を次々と満たしていきました。
でも、「これ以上ない」という程の幸せを味わうことはできません。
そんな中、男はある老人と出会いました。
その老人が住む村は貧しく、畑も干上がって食料に困っているとの事。
男は老人を哀れに思い、悪魔に灌漑設備を作るよう要求しました。
そして悪魔はいつものように男の望みを叶えました。
するとその灌漑設備のおかげで
村の畑は潤い、
作物が育つようになり、
村の人たちは食物に困らないようになりました。
村の人たちは男に数えきれない感謝の気持ちを伝えました。
男 「なんて幸せなんだろう!これ以上の喜びは他にないだろう!」
そのとき男は初めて本当の「幸せ」を知りました。
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描写力に欠けますが
確かこんな内容だったと思います。
私はこの話を学生のときに聞いて衝撃を受けたのを覚えています
「人を幸せにすることが最高の幸せ」
確かにそうだな
プレゼントをもらうことも確かに嬉しいけど、
誰かのためにプレゼントを考えたり、
サプライズを考えたりしてるときはすごいワクワクする
人はみんな、無意識に「誰かのために貢献したい!」って思っているのかなって、
この話を思い出す度、そんなことを感じます
アツイ!
はじめまして![]()
「感謝の筆文字」スタッフのユカです
アツイです!!
今、「感謝の筆文字」がアツイです!!!
『日本一 喜ばれる贈り物』を目指して、
チームみんなが一丸となってます
こんな素晴らしい仲間に巡り会えた事に感謝![]()
そして「感謝の筆文字」はお客様の声を得て、
日々成長しています
これから、どんどん更新していくのでよろしくお願いしますっ