『ANI-COM RADIO~フジワラでいいカナ~』(2010.03.24更新分)
 パーソナリティ 藤原啓治さん、阿澄佳奈さん
 ゲスト 生田善子さん
 TAF直前回。やっぱり、この時点ではうめ先生のご出演は伏せられていたのか。
 デートシチュに照れる藤原さん、落ち着け。
 「サイコメトらないか」「サイコメトりたいよ」


『とある“ラジオ”の超電磁砲< レールガン>』(2010.03.26更新分)
 パーソナリティ 豊崎愛生さん、伊藤かな恵さん


『とある“ラジオ”の超電磁砲< レールガン>』(2010.04.02更新分)

 パーソナリティ 豊崎愛生さん、伊藤かな恵さん


『ゆとり☆ちゃんねる ラヂオもイラッとしないでね』(2010.03.26更新分)
 パーソナリティ 悠木碧さん、花澤香菜さん

 悠木さん「うちのお父さん、かっこいいですよ。部長!」部長なんだ。
 悠木さんのラジオは3本目だが、相方にこんなに突っ込まれる番組は初めて。

 花澤さんとの年齢差があまりないからだろうか。
 花澤さん「あたし、18のとき、こんなにしっかりしてなかった。」確かに。


『ゆとり☆ちゃんねる ラヂオもイラッとしないでね』(2010.04.02更新分)
 パーソナリティ 悠木碧さん、花澤香菜さん


『福圓美里と長谷川明子のまじかるうぇーぶっ!』 (2010.03.26更新分)

 パーソナリティ 福圓美里さん、長谷川明子さん


『おまひま☆HR』(2010.04.01更新分)
 パーソナリティ 小清水亜美さん、野水伊織さん
 ゲスト ケロンパ
 野水さんがやさぐれていく。

 「夢は叶わないもの」、ツン台詞に対して「ほんとに嫌いなときもあるよね。」


『聖痕のクェイサーラジオ!~ミハイロフ学園放送部~』 (2010.04.02更新分)

 パーソナリティ 豊崎愛生さん、日笠陽子さん


『A&G超RADIO SHOW アニスパ!・プラス』(2010.04.03放送分)
 パーソナリティ 鷲崎健さん、浅野真澄さん
 ゲスト 伊藤かなえさん、竹達彩奈さん、岡本信彦さん、坂本真綾さん
 鷲崎さん・浅野さんが乱入してぐだぐだのままに最終回を迎えた髭男爵ラジオ。その流れで、冒頭から髭男爵のルイさんが怒りの乱入。
 今度はゲストで来てください。
 坂本さんは意外と切れ気味なトークで面白かった。
 金朋さん「どうしてもてないのか」→浅野さん「虫みたいだからじゃないですか」→阿澄さん「いや、それは言い過ぎですよ」
 そして、金朋さんに色気を語る田中理恵さん。

 

『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン・プラス』(2010.04.03放送分)
 パーソナリティ 櫻井孝宏さん、井口裕香さん

興奮して、視聴後即更新。

阿澄佳奈さんの新番組が超A&G+で始まったよ。

しかも、映像付き。

竹達沼倉のヘンタイラジオを聴こうと思ったら、前髪に違和感のある阿澄さんが映って驚いた。

もっと早くに告知してください、阿澄日和。

隔週更新らしい。

リピート放送もあるみたいだけど、平日の昼間に観られるわけないじゃん。

というわけで、月曜日は死に物狂いで残業を切り上げねばならん。


今日は、阿澄佳奈ができるまでの歴史。

初回だからか、真面目トーク。

阿澄って芸名はプロデューサーさんに下りてきたものだったんですね。

コーナーが始まったら、もっと面白くなりそう。

2010.04.01(Fri.)23:00~

ゲスト じゅんのすけ教授、バンドメンバーの皆様、ジャック・モリアーさん
教授は司会か。

第3回放送。

今回は音声がクリアー。映像は若干カクカクしていましたが、重くなって視聴しづらくなるよりマシ。

ジャックが無駄に良い声過ぎる。

そして、微妙に寒いギャグセンス。

まあ、miccoさんにはジャストフィットなようですが。

レギュラー化、ミニコーナーはともかく、再登場には期待したい。

それにしても、ライブまであと1週間なのに、内容がまだあまり決まってないのね。


さて、marbleがもっと売れる方法を考えようか。

『「いちばんうしろの大魔王」ラジオ いちばんうしろの無限大ラジ王』 (2010.04.01更新分)
 パーソナリティ 豊崎愛生さん、日笠陽子さん、悠木碧さん

 さすがに、クエラジほどに暴走はしない二人。

 悠木さんがどこまで付いてくるか。


『のみだまりラヂヲ×☆☆☆☆』(2010.04.01更新分)
 パーソナリティ のみこさん
 ゲスト marbleさん(miccoさん、菊池達也さん)

 何というパロディ。ロゴまでこだわりすぎ。

 marble不仲ネタはもはや鉄板か。


『Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO』(2010.04.02更新分)
 パーソナリティ 櫻井浩美さん、花澤香菜さん
 追い詰められたら、長嶋監督が出る花澤さん。


『良子と佳奈のアマガミ カミングスウィート!』(2010.03.29更新分)
 パーソナリティ 新谷良子さん、阿澄佳奈さん
 お誕生日おめでとうございます、29歳。
 しめ鯖と赤べこの巻


『ANI-COM RADIO~フジワラでいいカナ~』(2010.01.27更新分)
 パーソナリティ 藤原啓治さん、阿澄佳奈さん
 ゲスト 小林ゆうさん
 随分貯めていたな。
 相変わらず、小林さんは破壊的。 
 
『ANI-COM RADIO~フジワラでいいカナ~』(2010.02.24更新分)
 パーソナリティ 藤原啓治さん、阿澄佳奈さん
 ゲスト 松下優也さん、金元寿子さん
 藤原さんに小林さんの後遺症が垣間見える。

『バカとテストと召喚獣 文月学園放送部』(2010.04.01更新分)
 パーソナリティ 下野紘さん、原田ひとみさん
 ゲスト 鈴木達央さん、水橋かおりさん、加藤英美里さん、宮田幸季さん
 四面楚歌な下野さん。
 「原田ムッチリーニ乳ビンタ乳屋バカ乳淫獣淫乱ピンクおっぱいマウンテンひとみ」
 そろそろ事務所は怒ってもいいと思う。

 まあ、鈴木さんが引くぐらい、熱心に竹達さんのスカートの中を覗こうとする人だから、仕方がないか。

 いじられて輝く下野さん。

 天然暴走エロ原田さん。

 ドS突っ込みの鈴木さん。

 フリーダム水橋さん。

 何でも笑って受け入れる加藤さん。

 要所要所でいい感じに入ってくる宮田さん。

 よいチームワークだ。

『迷い猫 聴いてごラン!』(2010.03.26更新分)
 パーソナリティ 井口裕香さん、竹達彩奈さん

 井口さんがまだ猫をかぶってる。

 というか、おねえさんぶってる。

『良子と佳奈のアマガミ カミングスウィート!ラジオCD vol.5特別編』
 パーソナリティ 新谷良子さん、阿澄佳奈さん
 ゲスト 寺島拓篤さん、佐藤泉美さん、原田ひとみさん

 トークにスピード感がある。

 原田さんは寺島さんに厳しい。「気持ちが悪い」

 相変わらず、にぃにはひどい。周りが豪華なだけに尚更。


『良子と佳奈のアマガミ カミングスウィート!ラジオCD vol.4特別編』
 パーソナリティ 新谷良子さん、阿澄佳奈さん
 ゲスト 寺島拓篤さん、門脇舞以さん

 アマガミのコーナーで頬張って、何言っているかわからない門脇さんが可愛い。

 ゲームはしたことないけど、門脇さんのキャラが気になった。

『おさんぽますたー ろけはん!』(2010.03.23更新分)
 パーソナリティ 真堂圭さん、児玉明日美さん
 ゲスト 原田ひとみ
 とりあえず、児玉さん、頑張れ。
 児玉さん「Sですよね」 原田さん「Sだよ」
 真堂さんに爪を立てる猫に嫉妬する原田さん「どこの泥棒猫よ!」
 スカーフ交換の話、「本人同士がわかっているのが、一番エロイ」
 何故「エロ」という単語のセレクトになったのか。
 部屋の隅で「今日はお休み。フフ」
 生ハム真堂・メロン原田
 「大丈夫、9割抑えられてる」、あなたの全開って。


『東京国際アニメフェア2010 超!Station スペシャル』(2010.03.28放送分)
 パーソナリティ 戸塚利絵さん、雄賀多あやさん
 レポーター 藤田由美子さん 赤崎千夏さん
 しまった。今日は『伊藤かな恵の超ラジ!Girls』の再放送がないのか。
 『ラジオ文学少女スペシャルステージ』
 出演 花澤香菜さん、入野自由さん
 動きが何か変ですよ、花澤さん。
『ブログDVD発売記念 竹達沼倉の初めてでもいいですか公開生放送』
 出演 竹達彩奈さん、沼倉愛美さん
 竹達さんに翻弄される沼倉さんが好い。

『聖痕のクェイサーラジオ!~ミハイロフ学園放送部~』(2010.03.26更新分)
 パーソナリティ 豊崎愛生さん、日笠陽子さん

『星空へ架かるラジオ』 (2010.03.26更新分)

パーソナリティ 柚木かなめさん、桃井いちごさん

『A&G超RADIO SHOW アニスパ!・プラス』(2010.03.27放送分)
 パーソナリティ 鷲崎健さん、浅野真澄さん
 ゲスト 新谷良子さん、たかはし智秋さん

 浅野さん「浮かばれないおっぱい」「突起を隠しゃいいってもんじゃねえ」

 新谷さんに対する、まさかのブラジャートーク。

 浅野さんは恐ろしい。

 たかはしさんはたかはしさんだねえ。


『ラジオCD バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 vol.1』

 パーソナリティ 下野紘さん、鈴木達央さん、原田ひとみさん、水橋かおりさん

 TAFの先行販売にて入手。

 鈴木さんは、面白い。只者ではない。

阿澄佳奈さんと、原田ひとみさんがいらっしゃると聞いて、1日目に参戦してきた。


が、昨晩、アラームをセットせずに寝落ちしていたため、初動が遅れる。

結果、朝9時前に到着も想像以上に相当の人が集まっている。何百人かな。

イベント参加整理券を入手するためには、何時くらいから並ぶ必要があるのだろうか。

結局入場できたのは何時だっただろうか。

目当てのイベント参加整理券は、全て配布終了済。

まあ、元々厳しいことは予想していたので、会場のブースを気楽に楽しむ方向にシフトチェンジ。


とはいえ、ぐるぐるとまわっていたら、アニプレックスブースで『ANI-COM RADIO~フジワラでいいカナ~』の公開録音が開始。

事前申込して当選していた人限定(自分は既に落選済。)で、スタッフさんは幕を手持ちして会場をブロック。

音声は多少漏れている程度。

ところが、準備不足のためか若干の隙間があり、そこからステージを写す大モニターが見えていました。

そこには、阿澄佳奈さんとすごい笑顔の藤原啓治さん、そして、蒼樹うめ先生の御姿が。

うめ先生がいらっしゃることを不覚にも知らなかったので、テンション急上昇。

モニターにアップでうめ先生の御尊顔に映らないかと、しばらくブース前をうろうろ。

が、あまり見えず。


次に、メディアファクトリーのブース。

本当は『バカとテストと召喚獣』のイベントを見たくて、整理券が取れなかったのだけれど、整理券がなくてもイベントが観られる可能性があるらしいと聴いていたので、様子を伺いに来てみた。

『バカとテストと召喚獣』の前の『うしろの大魔王』のイベント直前でしたが、人だかり。

何となくブースのサイドにいたら、一応そこで立って観てもよいらしく(この時点では)、そのまま立見。

すると、豊崎愛生さん、日笠陽子さん、悠木碧さん登場。

豊崎さん、生で見ると可愛い、そして背が高い。ものすごくよく見えた。

ところが、TAFステージでのライブの音が大きくて、特にONE PIECEの「ウィー・アー」ははっきりと聴こえて、

これに対応すべく、声優さんも声を張り上げてトークする羽目に。


で、イベント、相当人だかりができてしまったので、通行の支障をきたす事態となり、次のイベント、すなわち『バカとテストと召喚獣』のイベントは整理券がある人だけが観られることになり、他の人の立見は禁止に。

結果として、禁止されている通路・他のブースから立見をする人と、スタッフの「立ち止まらないでください、動いてください」という指示だけは最低限守って、ブースを周遊しながら観る人が出る事態に。

自分は後者。

それはさておき、鈴木達央さん、原田ひとみさん、水橋かおりさん、加藤英美里さん、宮田幸季さん登場。

原田さん、綺麗。髪型や髪飾りが素敵。サイドからだと、結構近くで拝見できた。

下野紘さんは、しばらく存在を無視され、登場しようとしても入口が開かないという、下野さんいじり。

そして、鈴木さんらの証言によれば、現場での原田さんの言動はやはり相当なものらしい。

が、原田さん曰く「大丈夫、9割抑えられてる。」とのこと。原田さんの全開って、一体。

全体として、ラジオそのままの雰囲気でよかった。


ところで、やはり、人だかりはさらにすごいことになったため、次のイベントからは幕で覆われて、整理券をお持ちの方のみが観られることになった模様。

まあ、仕方がない。結構怒られたんだろうな、メディアファクトリーさん。


あと、文化放送のブースで、戸塚利絵さん、雄賀多あやさんが超A&G+の中継をしていた。
で、ゲストとして、日笠陽子さんや小林ゆうさんが登場。
もしかしたら、他の人も来ていたのかも。
来年はこのブースも注目しておこう。

それから、トークイベント中の櫻井孝宏さん、小野大輔さん、サイン会の松風雅也さんを見かけた。
あと、「アイドル声優」と称する男性が文化放送ブースでの物販をしていたが、あれはバンブーさんか。


サイン会中の阿澄さんもチラッと見えた。

次回は是非、ちゃんとお会いしたい。


声優さん関係以外だと、

東映のプリキュアのステージがすごかった。

17人で大きくないステージに集合してダンスって、無茶するなあ。


サイライズブースの大モニターでの『機動戦士ガンダム』シリーズの映像は引き込まれた。

特に『機動戦士ガンダムUC』の映像、ぞくっとした。

やっぱり、ガンダムは宇宙世紀だよ。


専門学校のブースも結構あって、作品が展示されているのだが、正直なところプロと学生の差を感じた。

が、一つ、日本工学院専門学校の白いセーラー服で腕を背に回して歩く少女の絵だけは、すごい印象的。

実に綺麗。

思わず、何回も観に行った上に、カメラで撮って保存した。

アップはさすがにまずいかな。


CREATOR'S WORLDのブースの石川ホールディングスも面白かった。


あと、コスプレの人、結構いた。スタッフだけじゃなくて、来場客にも。


全体として、アニメ市場の現状も考えさせられる、結構面白いイベントであった。

また来年、行けたらいいな。