お昼ごはんは、
長男が白ごはんが食べたいと言うので
アジアンチックなお店に…。
私は、巻き寿司セット
主人と長男は、カレーをオーダー。
カレーと言ってもグリーンカレーで
白ごはんがちょっと臭う⁉️だったので
2人ともほとんど残して
主人は、私の巻き寿司を食べていました。
食後も散策をしながら
とっても素敵なカフェで
お茶をしました。
主人と長男は、紅茶をオーダー。
とっても面白い紅茶のポットがきて
コップの上に置くと
紅茶がコップの中に入る方式でした。
日本にあるのかなぁ〜⁉️
3人でシェアしながら、
アップルケーキを頂きました。
聖堂と市庁舎を結ぶKrämerstraße(クレマー通り)は、旧市街の中で一番大きな通り。ここには、Puppenbrunnen(プッペンブルネン=人形の泉)噴水があります。 1975年に彫刻家 Bonifatius Stirnberg(ボニファティウス・シュテーンベルク)によって作られたメルヘンチックな噴水のオブジェは人形の手足などが可動式になっています。足を止めて見ている人がたくさんいました。
オランダ、ベルギーとの国境沿いにありますドイツの街・アーヘン。こちらの街には、スパイスとはちみつをたっぷり使った「プリンテン(Printen)」という名物の焼き菓子があります。
( 長男が紹介してくれました。)
プリンテンはアーヘンを代表するお菓子
紅茶によく合う素朴なお菓子でナッツやドライフルーツが入ったものなど、バリエーションもいろいろあります。
街の中心地にはたくさんの専門店が並び、
ウィンドウをプリンテンが飾っています。
サイズがいろいろあり、形もバラエティに富んでいます。
歯応えは、ブラウニーのようなクッキーで
とってもスパイシーなお味がします。
最初食べた時は、好みではないのですが
何故か2.3個と食べてしまうような
面白いお菓子です。
好きかも…
長男と別れて
アーヘン➡️デュッセルドルフへ戻りました。
無くて当たり前‼️
絶対あるわけがない‼️
仕方ないよね〜‼️
と主人と言いながら
バーガーキングへ言って
忘れ物をした事を伝えました。
最初の
店員さんは、ない。
次の
店員さんは、わからない。
もうひとりの
店員さんは、
『 何色のバッグでしたか⁉️ 』
『 グリーンで、タオルとか文房具が入っています。』
『 これですか⁉️ 保管しておきましたよ‼️ 』
長男の荷物がありました‼️
信じられない思いで
感謝の気持ちいっぱいでした
晩ごはんは、日本食屋さん
【 なにわ 】
無事に荷物が戻ってきた祝杯を…。
お寿司の写真を忘れました
ハプニングがありましたが
とっても素敵な1日になりました