算命学との出会い①の続きです
今までいろいろな占いをして
もらったことはありますが
算命学は恥ずかしながら
今まで全く知識がなく
とりあえず
せっかくお借りしたのだからと
読んでみました。
↑この本です
(これは後日、自分で購入しました)
読み進めても命式を出すのも
なかなか大変で
これは独学は難しそう
とりあえず、ひと通り目は通して
でも半分から後半は
ほとんど意味がわからず、
あんまり長く借りていてはと
思って占い師さんに本をお返ししました。
そうしているうちに天中殺なりに
いろいろありましたが
2024年に入り天中殺も終わり
だんだんモヤモヤしていた気持ちも
霧が晴れたように不思議と
スッキリしてきました
でもまだ葛藤は続きます
なにか勉強しなくちゃと思うのに
なにがしたいのかよくわからない
簿記をやってみたけれど
どうしてもおもしろくなくて続かない
そんな時、川越熊野神社で開運指南という
占いをやってる方がいると
いうことを知りました。
まだまだ暑い日が続いていた日
また思い立って電話してみました
できれば今日行きたい
今日空いてますかと
聞いてみたら
たまたま空いてるとのことで
行ってみました
神社で占いなんて信用がないと
絶対できないだろうという勝手な
安心感がなんとなく
ありました
その方は算命学と手相で見る方でした
BTSに沼落ちし、韓国語独学で勉強して
Topikの試験受けました。
初級受かったけど、
燃え尽きてしまって
中級までの熱意がなかった
と他にもいろいろ具体的に
アドバイスを頂いて
前向きな気持ちになれました
占いは私にとって全部を信じるわけでも
頼るわけでもなく、迷ったときの
後押しをもらえるところという場所
自分の行く道が合ってるのか
確認しに行く場所という感じです
今回も間違いなく後押しになって
後は行動のみ
ということでさっそく
カルチャーセンターを調べてみました
あるある
いろいろある
手相と算命学と心理学
韓国語は時間が合わず断念しました
ここでまた算命学と出会うのでした
さっそく申し込みをして
2024年10月から
月に1度通うことにしました
