やっぱりありましたね~~
HAZE追加公演!
東京国際フォーラム
4月22日
いい日だ( ´艸`)
さてさて、このHAZE どうもいつもといろいろ違う気がするのは私だけ?
スタンド花、セキュリティ、マッキーさん?
等々
ということで、いつも参加しているCegeroでもちょっと動きがあります。
すご~~~~く久々ですけど興味がある方はちょっと覗いてみてくださいませ。
やっぱりありましたね~~
HAZE追加公演!
東京国際フォーラム
4月22日
いい日だ( ´艸`)
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スタンド花、セキュリティ、マッキーさん?
等々
ということで、いつも参加しているCegeroでもちょっと動きがあります。
すご~~~~く久々ですけど興味がある方はちょっと覗いてみてくださいませ。
wowowを見ていると少しばかりマニアックなアジア映画が放送されます。
もちろん韓国映画も
大半がサスペンスがほとんどですけど・・・
その中で最近撮り溜まっていた中にこの作品がありました。
最近ヒョンジュン氏の裁判云々で韓国の検察やら裁判所やら警察やらと読み聞く機会が多かったせいか
このような映画に過剰反応しているのかもしれません。
似たような内容のものは多くありますが、何が?って
この映画「実話」をもとに描かれています。
そこが、衝撃でもあり、やっぱり・・・でもありました。
主演は
チョン・ウ氏(「応答せよ1998」の方)ちょっと落ちぶれた弁護士が成長する姿を見事に演じてます。
カン・ハヌル氏(「麗」「相続者たち」等の方)唯々痛い役を綺麗なだけじゃなく演じてます。
キム・ヘスク氏(言わずと知れた母親やらせたら負けなしの方)お上手!の一言
全北益山市の薬村五叉路で、タクシー運転手が刺殺される事件が発生。逮捕されたのは、15歳の少年ヒョヌ。当初第一発見者とされていたが、ナイフを隠し持っていたのだ。その後、ヒョヌは有罪判決を受け10年の刑期を終えて出所。被害者遺族へ賠償金を支払うために、多額の借金を抱えていた。一方、弁護士のジュニョンは、度重なる敗訴で職にあぶれていた。一発逆転を狙い話題性のある依頼人を探していた彼は、借金を無効にする…
全北益山市の薬村五叉路で、タクシー運転手が刺殺される事件が発生。逮捕されたのは、15歳の少年ヒョヌ。当初第一発見者とされていたが、ナイフを隠し持っていたのだ。その後、ヒョヌは有罪判決を受け10年の刑期を終えて出所。被害者遺族へ賠償金を支払うために、多額の借金を抱えていた。一方、弁護士のジュニョンは、度重なる敗訴で職にあぶれていた。一発逆転を狙い話題性のある依頼人を探していた彼は、借金を無効にする方法として、ヒョヌに事件の再審を持ち掛ける。その提案に乗ってきたヒョヌは、「本当に人を殺していない」とジュニョンに打ち明けるが…。
こんな作品紹介の始まり
無実を主張し続けるヒョヌに対して警察側は別の場所で拷問を繰り返し自供を無理やりさせます。
無実を表す証拠はすべて消され、そして捏造
犠牲者はヒョヌだけではありません。
検事が犯人逮捕の功績をあげるために警察官とグルになって事件解決を収めるために重ねていった事件でした。
映画のラストに再審が認められヒョヌの無実が明らかになったというテロップが流れ、その後も何件もの再審で何人もの汚名を晴らしている弁護士として有名なロールモデルとなった弁護士さんが写されます。
なんとなくドラマや他の映画で似た話は見てきましたけど
改めて考えさせられ、目を覆いたくなる腐敗を感じた作品でした。
でもこういう弁護士さんがいることが分かってちょっと良かったとも思えましたけど?
ちなみに
「特別捜査:死刑囚の手紙」も同じ系統の作品です。
主演はキム・ミョンミン氏
こちらも冤罪で死刑判決を下された一人の父親からの一通の手紙から無罪を暴いていく元刑事の法曹ブローカーの話です。
両方ともに韓国では2016年の作品
比較的新しい映画です。
相変わらずショッキングなシーンはありますけどちょっとオススメです。

[ウーマン東亜日報]
昨年1月に歌手兼俳優キム・ヒョンジュンの詐欺未遂容疑などで起訴された元交際相手Aさんが、最近、裁判所から、いくつかの有罪判決を受けた。4年近く、Aさんと真実攻防を繰り広げ、名誉回復のために努力してきたキム・ヒョンジュンの近況と心境を家族に直接聞いた。
1ラウンドは、2015年4月にAさんがキム・ヒョンジュンを相手に提起した損害賠償請求訴訟(民事訴訟)であった。当時Aさんは、2014年5月キム・ヒョンジュンに暴行を受け、子供を流産したと主張し、精神的被害などを理由に、16億ウォン台の損害賠償を求めた。しかし、2016年8月には、1審裁判部は、「Aさんの主張を事実として認めるに足りる証拠が不足している」と棄却理由を明らかにし、「むしろ、Aさんが事実ではない内容でメディアとのインタビューを進行してキム・ヒョンジュンの名誉を毀損した点が認められる」とし「Aさんがキム・ヒョンジュンに1億ウォンを支給せよ」と判決した。Aさんは、これを不服とし、控訴したが、2審は裁判をAさんがキム・ヒョンジュンの詐欺未遂などの疑いで起訴された刑事事件の判決の後に先送りした。
昨年1月にAさんは、キム・ヒョンジュンとやりとりしたモバイルメッセンジャーのメッセージの一部を操作して、虚偽の妊娠でキム・ヒョンジュンから巨額を得ようとした詐欺未遂容疑などで起訴された。検察はこれと関連し、1月22日結審公判で被告人Aさんに懲役1年4ヶ月を求刑した。検察が自宅を家宅捜索して見つけたAさんの携帯電話で、Aさんが妊娠に関連したモバイルメッセンジャーのメッセージを削除した点、妊娠テスト機の写真の任意の操作と合成が見える点、キム・ヒョンジュンに初めて送信した妊娠テスト機の写真の撮影内容がないこと、妊娠テスト機の写真を第二転送する前、インターネットで妊娠と妊娠テスト機の写真を検索したこと、病院でも妊娠が確認されていない点、2014年5月に暴行流産が虚偽にも関わらずメッセージなどの操作で損害賠償請求訴訟を提起して積極的に対処したが未遂に終わった点、Aさん自身、2014年10月に妊娠を虚偽(詐欺未遂)と認めた点などをその理由に挙げた。
今回の判決でキム・ヒョンジュンは、Aさんが控訴した16億ウォン台の損害賠償請求訴訟の2審で優位に立ったという分析が出ている。法曹界の関係者は、「Aさんが損害賠償請求訴訟2審で勝訴するには裁判所がAさんの「暴行流産」の主張を明白な事実として受け入れなければならないが刑事裁判でも、その主張に「疑いの余地がある」と判断した点は、 Aさんに不利に作用することができると予想した。
4年近く行われた真実攻防を通じてキム・ヒョンジュンは、世間の冷たい視線から比較的自由になった。彼は加害者ではなく、被害者と見る人が多くなったからである。2015年5月の軍入隊前までキム・ヒョンジュンは、地獄のような時間を過ごした。2016年16億ウォン台の損害賠償請求訴訟1審終わった直後、彼の父は、「女性東亜」との単独インタビューで、「ヒョンジュンが軍に行き精神的にむしろ幸いという気がする」とし「軍隊に行く前までヒョンジュンは毎日、真っ暗な部屋にこもって、外に出ることもできず、ご飯も食べられず、お酒飲むと倒れるように寝っていた。精神的なストレスと恐怖感が極限に達しパニック障害の症状を見せたりして、帯状疱疹も患った」と述べている。
昨年2月に満期除隊したキム・ヒョンジュンは4月ファンミーティングに続き、12月に高麗大ファジョン体育館で開かれたソウル公演も成功裡に終えた。また、ソウル、釜山、大邱、大田でファンサイン会も行われた。現在は、ワールドツアーを続け、ファンたちに会っている。キーイーストの関係者は、「ファンはこれまでキム・ヒョンジュン氏の話を最初からしっかり信じてくれた」とし「キム・ヒョンジュン氏が昨年11月にミニアルバム「ヘイズ(HAZE)」を発表したことも大変な時間を一緒に乗り越えてきたファンたちに感謝の気持ちを伝えるためだった。だから、直接作詞、作曲、編曲まで参加し落ち着い心で作業に臨んだ」と耳打ちした。
アルバム発売前からコンサートの準備に没頭してきたというキム・ヒョンジュンは、2月13日、南米3カ国ツアーのために出国した。南米ツアーは2月17日ボリビア、20日チリ、28日、メキシコで行われる。3月4日には、日本の東京NHKホールで、18日に日本の大阪オリックス劇場での公演が開かれる。
【#star #issue] 4年法廷攻防キム・ヒョンジュンの今
*************ちなみに民事裁判の損害賠償訴訟控訴審2番目弁論期日は3月21日です。