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Fuchiの勝手気ままなつぶやき

SS501 Kim Hyun Joongに只今夢中なアジュンマが
気分でひとりごとをつぶやいていこうかと・・・
そんな勝手気ままなブログです。

第6話







カヤとの再会から・・・

ジョンテ「随分 変わったな・・・」

「謝りたかったんだ・・・いや、許してほしくて・・・」

遮るようにカヤが「許してあげる・・・そして、私も謝らせて・・・あんたの父親を探すわ、そしてあんたの目の前で殺すから・・・先に謝るわ。」

「カヤ・・・・」とジョンテ(><;)

「もし、その人を殺せなかったら・・・あんたが愛するすべての人を破滅させてやる

これもまた心から謝っておくわ・・・」とカヤ

「そして、あんた・・・シンジョンテ

これから私がやろうとすることを邪魔したら、あんたもただじゃ置かない!」と・・・

「俺はどうなってもかまわない。でも俺の愛する人たちには指一本でも触れるな!

もし、その人たちを傷つけたら、お前が今まで一度も見たことのない俺の姿を見ることになるから・・・

そして・・・後悔することになる。」とジョンテ

「後悔?私にそんな贅沢が残ってると思ってるの?

私の唯一の人を奪ったのはあんたの父親なのよ。

だからしっかり見てなさい、守るものを失くした人間がどれだけ強いか」とカヤ

そうしてその場を離れます。

見つめるジョンテ


そしてモイルファに会いに・・・ジョンテだけ通されます。

ナイフがいきなり飛んできますが、喧嘩しに来たのではないというジョンテ

イルファがいろいろ挑発しますが乗ろうとしません。

でも・・・やはり戦うことに。





イルファ強いです。ジョンテの欠点を指摘しながら・・・

この人味方なのか敵なのかわかりませんが、楽しんでるみたいですね。

ジョンテが最後倒れる前に「知ってるか?あんた10歩も後ずさりしたぜ」と軽いパンチを食らわせて気絶します。カッコイイ(〃∇〃)






テンカイがアオキを信義州に送り込みます。

信義州に大陸を開けと・・・


プンチャがジョンテを起こします。

「気絶しながらイビキかくやつはお前がはじめてだ」って

燕の巣を渡しながらカヤの事を・・・

「カヤだっけ?・・・一国会信義州の地主になったようだ。

それから・一緒にいた武士・・・気をつけろ、なんだか嫌な予感がする」と






駅前でオクリョンがジョンテを待ってるとスオクが見つけたようです。




3人の男にお金を渡してうまくいったら残金を払うと。

何かたくらんでるみたい・・・

オクリョンの隣に座るスオク「寒いな~~」って

横でいろいろ話しかけますが無視するオクリョン

「一度オクリョンさんの運命の人に会ってみるかな」と居座ってます。

するとさっきの3人がオクリョンに絡んできました。

そして、「煮干男」と言われスオクも挑発に乗って立ち上がると・・・なぜか笑顔のオクリョンが

「最後の警告よ、早く逃げたほうがいいわよ、朝まで気絶してたくなかったら」

「なんだこの女・・・」
数を数え出すオクリョン「セ(3)、トゥ(2)、ハナ(1)」バシッ、ビシッ、パシッ!!!

はいジョンテ登場であっという間に3人倒れます( ´艸`)

スオクを殴ろうとしたときオクリョンが止めます。







「なんで出て来たんだ?いつ帰るかわからないのに」とジョンテ

「来たじゃない、だから待ってたんじゃない。」とオクリョン

ジョンテの耳の怪我に気づくオクリョンです。

行こうとするとスオクがジョンテに拳を向けます。




瞬き一つしないジョンテ

「怖いな~~、目にボンドでもつけたのか?」ってスオク

「なにするんんだ?」ジョンテ

「拳からうまれる僕たちの友情?とでも言うかな?」スオク

呆れて行く2人・・・「羨ましいな・・あいつ・・・」スオク











「傷のない顔、いつ見たのか覚えてないわ・・・」

「知ってるだろう仕事のせいだって」ジョンテ

「覚えてる?ほっぺの傷跡、それが始まりだったこと。出来れば消したい・・・」オクリョン

「オクリョン、話がある・・・・カヤ・・・信義州に来た・・・」

「傷が出来るのは仕方ないけど、跡が残らないようにしてほしい。

そうならいいのに・・・」とオクリョン

「そうだ」とメモをわたすオクリョン

それは明日一日自分と一緒に過ごすスケジュールだと。

オクリョンは誕生日だけどきっと忘れてるだろうから自分で計画を立てたと。

ジョンテうっかりしてた表情です。

絶対この通りにしてねと念を押すオクリョンです。

そして別れ際に「オクリョン、誕生日おめでとう」というジョンテ






オクリョンの家に憲兵が来ていました。

アオキと上官ですがアオキがこれから信義州と丹東の管轄になるから静かにしてて欲しいと言って脅迫します。

怒った上官が処罰するというと、自分のバックには一国会がいる、そんなことをすると、上官の家族が死ぬことになると・・・これが本当の脅迫だ。と言います。恐)

出ると銃で怪我を負ったボスが入ってきてスレ違います。

怪しく思うアオキです。








ジョンテがめかしこんで出かけるところ、ハットをかぶるけど辞めるジョンテ。照れくさいのか??

カンケが部下がヨンテギ派にアバラを2本折られたとい話しをしています。

プンチャもマドゥシクが人を集めてるから気になると。

ボンシクがどっちもいつ襲ってきてもおかしくないと言います。

でも明るくはぐらかすボンシク。面白くないカンケです。

外をジョンテがめかしこんで歩いて行きます。それを見てボンシクが今日はジョンテは休ませろと・・・

誰に会いに行くのか一目瞭然だって・・・

ジョンテはオクリョンにプレゼントを買うためにお金を前借りしにカプセの所に来ました。

勝手に金庫を開けたと殴りかかるカンケ。

ジョンテはずっとお金を子供たちのために渡してたようで、だから・・・とカプセが言うのですが、面白くないカンケです。

「お前が刺されたり余計なことをするから、俺たちは毎日キリキリだっていうのに、お前はキーセンに通う兄さんみたいに前借りをして女に会いに行くのか?」とカンケ

「人を売るなんて到底許すことはできません」ジョンテ

「お前の言うことをきくつもりはない、死ぬなら一人で死ね、俺たちトビ派を巻き込むな

線香をあげてお辞儀を2回すればすむことだ」カンケ

「線香もお辞儀もしなくていいです。

やり残したことが多すぎて、死にたくても死ねませんから心配しないでください」とジョンテ

喧嘩になる2人。

ジョンテは避けようとしますがカンケが襲いかかってきます。「今日で出て行け」と、「妹も忘れてしまえ」というカンケに・・・

結局カンケを殴ってしまうジョンテ・・・

そこにボンシクがやってきて、兄貴を殴る奴がいるかと怒ります。ジョンテの言うことは聞かず、出て行けと・・・(><;)

「すみません。」と言って出て行くジョンテです。

プンチャも謝りますがもボンシクは複雑です・・・「しばらくジョンテは飛ばすな。」と













オクリョンはひたすら待ってるのに・・・ジョンテは来ません。

次の計画地スケートに向かうオクリョンです。

スオクがオクリョンを見つけて・・・後をつけた様子。

スオクは謎ですがなかなかケンカも強いみたいですね。

一人でスケートをしているところにやってきます。

だんだん打ち解ける2人。















ジョンテは後から行くのですがすべて間に合わず・・・(遅いよね~><)



カヤはアオキの所に来ました。

歩きながら昔話をしてます(アオキはカヤを陰ながら支えてきたようでカヤもわかってるみたいです)

本題に入るカヤ。

「1928年10月28日 その日に信義州をうろついてた怪しい人物の名簿をください。

闇商人、スパイ、ひとり残らず」

「なぜ?」

一生「後悔すしたくないから。」とカヤ

シンイチも遠くから様子をうかがってます。




車のなかでカヤがシンイチに聞きます

「ジョンテの父親のこと何か知ってるの?」

「いいえ」

「その言葉が事実であることを願うわ

違った場合、あなたの首が飛ぶことになるから」とカヤ


シンイチはドックの所に来て、人力車を引かせます。

良く基盤を築いたと褒めてます。そして、もう一度知恵を絞るように言います。

ドクが条件を出します。「一国会に入会できますか?」と

シンイチが「シンジョンテを俺の前に連れて来い」と「俺と戦わせろ」と((>д<))

ジョンテはオクリョンの家の前で待ってます。

スオクに送ってもらうオクリョン。

ジョンテの前でこれみよがしにドアを開けるスオク。

オクリョンも「今日は楽しかったです。」だって・・・

「じゃあ明日2時からレッスンということで・・・」とスオク

行こうとするオクリョンに

「オクリョン」ジョンテ

「また、喧嘩?喧嘩してて来れなかったの?」オクリョン

「ごめん」

「もうそれもウンザリ・・・」オクリョン

「デートもう一度しよう」とジョンテ

「聞いてなかったの?明日約束があるの

明日から歌のレッスンを受けることにしたから」とオクリョン

「そうか・・・じゃあ」行こうとするジョンテ





「今度は・・・遅れないでね・・・明日6時サユウロに来て」とオクリョン(やっぱ弱いよね~)

ニッコリ優しく笑うジョンテ(///∇//)





チャンドルとジョンテ





チャンドルが油べったりで髪を整えてて・・・

マルスクとデートだとはしゃいでます。

「ラブパレード」を見に行くと・・・

ジョンテがカヤとの事を思い出します・・・






すると、チャンドルに油をつけられるジョンテです。

(=^▽^=)


指輪を買うジョンテ、髪が七三に・・・( ´艸`)







今度は間に合うはずだったのに・・・途中で襲われてる女の子に遭遇してしまいます。

売り飛ばすという男を叩きのめして、

「もしかして・・・私たちって君より小さい子もいるのか?」とジョンテ

ほとんどがそうだと聞き、場所を聞きます。

どこかの廃棄工場らしく明け方に川を渡ると・・・





ジョンテほっとけないわね~~。


オクリョンはず~っと待ってるのに・・・(T_T)

その子を安全な所に行かせて工場に向かうジョンテです。

でもそこには・・・待ち構えてる奴らが・・・

オクリョンも閉店まで待ってたけど諦めて帰ります。

ジョンテが中に入ると、ドアを閉めるドックが・・・オットケ~(((゜д゜;)))

おそらくドックの罠ですね・・













すれ違い・・・

私こういったすれ違うシデュエーションちょっと苦手(;^_^A

だって・・・気になちゃってね~、可哀想になっちゃってね~><

まだまだこれからなので、仕方ないけど・・・

ジョンテ~~また怪我だらけ~~???オットケ~。(;°皿°)


5話

先週のラストシーンから始まりました。





「随分度胸があるな、俺たちが誰だかわかってるのか?」とマドゥシク

「(省略)密輸をやってるのは知ってるけどおれは密輸なんてどうでもいいんだ・・・

だから物だけを売れよ、人を売らずに。」とジョンテ

「なんでお前がそれを知ってるんだ?どこの者だ、死にたくなかったら言ってみろ。」とマドゥシク

「そんなことはどうでもいい、どうせ更生なんてないだろうから来たんだ。後悔、反省ということも少しはしてみるがいい」とジョンテ

「ふざけたことを・・・その口を塞げばいくらかにはなるだろうな、やれ!」と子分に支持するマドゥシク

しかし、やられてません、ウリジョンテ。

「子供達はどこだ?」

「それで騒いでたのか?早く言えば安く売ってやったのに・・」とマドゥシク

「どこだ?」と食い下がるジョンテ。

「お前のケツの穴を探してみろ」と刃物で斬りかかってきました。

しかしジョンテに殴り倒されます。だけど、後ろから子分襲われてやられそうになるジョンテ。

そこにプンチャとチャンドルが助けに来ました。



ドアをはずずとそこに子供たちが・・・

「大丈夫、もう大丈夫だ」とホッとするジョンテ。優しいけどちょっと複雑な様子です。



オクリョンに傷の手当てをしてもらってます。















「私が大丈夫じゃないわよ。何度手当てしても震えるわ」

「ごめん・・・」

「これでいいわ、もうちょっと深かったらお尻も吹けなかったわよ。」( ´艸`)

「雑巾でも下にいれとけばいいさ」ってジョンテお~~ぃ!(  ゚ ▽ ゚ ;)

「そんなことになったら許さないから!嫁入り前なのにシワが増える一方だわ。

早く嫁に行かせるか、シワの増えるようなことをしないか、どっちかにして!」とオクリョン

「子供たち大丈夫かな・・・?」とジョンテ

「不利になると話を変えるんだから・・・」

「暗い壁の中も外も地獄に変わりはないのにな・・・」とジョンテ

オクリョンが「あんたの心に火がつくのは分かるけど、だけどその火があんたの体を燃え尽くさないか心配なの・・・やめるわけにはいかないの?」と

見つめるジョンテだけど答えません。

「もう遅いから帰れ」とジョンテ、「大丈夫、母さん出かけてるから」とオクリョン

「嘘だろ?」とジョンテ

オクリョンにはとても優しいです。


ジョンテがドックに会いに行きました。




刺身と酒を勧めるドック。

うだうだと刺身について話すドックですが・・・ジョンテに一括されます。そして

「そこにもいなかったぞ」と何かを探してるようです。焦るなというドック。

「丹東に渡った時に待ってた奴らを送り込んだのはお前だろ?みんなわかってるんだ」とジョンテ

「お前が失敗したおかげで30マンウォンを失ったんだ」とドック

「チョンアをこの眼で見た、蝶のカチューシャをしてた・・・」とドック

驚くジョンテ(カチューシャってジョンテが買ってあげたやつですね)








「一緒にいた奴も見た、だからそいつを探せばチョンアの行方も分かる」とドック

焦るジョンテです。

「だからそいつは誰なんだ!」盃を叩き割って怪我してまでも・・・

「せめてどんな顔をしてるかだけでも言えよ!」と

ドックは「お前が失くした30万ウォンの元だけでも取り返すべきじゃないのか?」って(・ε・)


一方カヤはシンイチと浄水寺にいました。





その柵の上を歩き出すカヤ横は崖です。

運試しというか度胸試しというか・・・向こう見ずな行動に怒るシンイチです。


ジョンテはボンシクと食堂に座っていました。

ボ~っとしてるジョンテに「マドゥシクの腹まで砕いておいて、まだ気がおさまらないのか?」

「お前は鉄の身体だとでも思ってるのか?チョンアを見つける前に死んでしまうぞ!」

ジョンテが話し出します・・・(>_<)

「兄貴・・・チョンアが6歳の時母さんが死にました。

食べるものがなくて、父さんに教わった丹東の酒屋のお婆さんにチョンアを預けたことがありました。

飯でも思い切り食べさせようと、ご飯が食べられる酒屋に預けたんです。



影から様子を伺う幼いジョンテ

オッパの所に行くと泣くチョンア

「だけど、チョンアが俺を追いかけて来たんです。丹東から信義州まで100里以上の道のりを、目が腫れ上がって、乞食の格好をして、やって来たんです。

そして、飴玉を3つさしだして・・・

自分は飴玉もご飯も充分食べられるから心配しないでと、だけど自分のことは忘れないでって・・・

お兄ちゃんの妹チョンアを忘れないで・・と言って来た道を戻って行ったんです。



その時、自分が犬畜生に思えて・・・

酒屋に妹を売って手に入れた10銭で飯を貪るように食べる自分が・・・人間とは思えませんでした。





その時から、俺が死んでも命を賭けてチョンアを守ると誓ったんです。

人として生きるということがどんなことか分からないけど、妹を売るようなことをせず、子供を捨てる親にもならずに、命を賭けて絶対に家族を捨てるようなことはしないと誓ったんです。



それなのに・・・俺はチョンアを失いました。

この犬畜生のシンジョンテが、チョンアを失ったんです。」号泣

ボンシクも返す言葉がありません。



(このシーンを見ながら一緒に号泣してました。

不謹慎ながら、ああ、こんなふうに泣くんだなぁ・・って思いながら、美しい男子はこんなに泣いても美しい。って思いました・・・(///∇//)


場面変わって一国会のテンカイの所にカヤを連れて行くシンイチ。

初めて会うみたいで、3年間の地獄のような修行を経て、アカに勝つのは容易ではないと言われました。

お酒に鯛の骨か鰓かを浮かべたものを渡され飲みます。

カヤは血を吐きます。

飲み込んだのがまるで刃物のようなものらしく、この苦痛を忘れるなと言われます。☆⌒(>。≪)痛

テンカイは、シンイチにカヤが新しいお前の主人だと・・・

カヤはテンカイに母親を殺した者がこの一国会にいるか訪ねます。





一方オクリョンは歌手の面接を受けに来ています。

スオクもまた電車に乗ってやってきます。

詐欺師のようでもありますが・・・

オクリョンが歌ってる所にスオクが来ました。

そしてそこの先生もどきを殴ります。

結局ここも詐欺だったようで・・・

「騙されるところだったな」とスオク

無視して帰ろうとするオクリョンとマルシクです。

話を聞いてくれというスオクに「歌手は諦めるから話すことも会うこともないわ」とオクリョン

「あなた見るからに遊人に見えるけど、私には彼氏がいるから消えて」と

スオクが「その彼氏は銅の指輪一つくれないみたいだな」と

気にするオクリョンですが・・・

「綺麗な娘だなぁ」とスオク


そしてカヤはテンカイに連れられてある牢屋にいます。

そこに囚われてる裏切り者を殺すように言われます。

まだ人を殺めたことのないカヤです。

シンイチがまだ準備が出来てないからとかばいますが早いも遅いもないというテンカイ

そして、カヤはその裏切り者を殺します。



返り血を浴びたカヤはテンカイの所に行きまた質問をします。

「母を殺した者がこの一国会にいますか?」

「いる」と答えるテンカイ

「誰ですか」とカヤ

しかし、その答えは信義州に一国会の旗を上げてきたら答えてやると。


カヤは初めて人を殺め、泣きながら身体を洗っています。

シンイチはテンカイに旗を上げたら本当に話すのかと聞きます。

テンカイはリョウコのようにカヤを失いたくないと・・・(いったい何があったんでしょうか?)


チェ・ボスが誰かを銃で狙っています。

命中しますが自分も怪我を・・・


カヤは信義州に向かっています。

3年前にジョンテが助けた時に巻いてくれた布を持っています。

シンイチにテンカイが自分の祖父だと知っていると告げます。これからは自分から近づいていくからと・・・


ファンボクは3年前にジョンテを刺した奴を見つけたとプンチャに言います。


オクリョンがジョンテと出かけようとしてるとキーセンの姉さんが指輪を見せます。そして金の指輪をはめてる所にジョンテが来ました。





急いで指輪をはずずオクリョン。

ジョンテは見ています。





手をつないで出かける二人(*^.^*)

「何食べる?ぜんざい?素麺?」とオクリョン

「また・・飽きないか?」ジョンテ

「じゃあ、あんぱん?」オクリョン

「普通もっといいものを食べたがるだろうに」ジョンテ

「何を食べるかよりも誰と食べるかが重要なの」とオクリョン

すると・・・





オクリョンの指を撫でながら見つめるジョンテ(指輪のことを気にしてるみたいです)

「どうしたの?恥ずかしいじゃない・・・・」オクリョン

「明日から丹東に行くから、しばらく会えないよ。」ジョンテ







「素麺、素麺にしましょ、細くて長い素麺」オクリョン

「そうしよう」ジョンテ

なんだかこの二人見てるといじらしく思えますね、ジョンテの優しさが切なくもあり、オクリョンもね~・・・


カヤたちも丹東に来ています。

そこに着くと頭に会わせろとシンイチが言います。

そこでちょっとした争いが、でもすぐにモ・イルファが出てきて収まります。



怖いです・・・コイツも

謝罪と頼みがあるというカヤ

「もうすぐ信義州が一国会の物になります。そうすればこの丹東もそうなるでしょう、その時にモ頭領が手出ししないでいてくれると良いけど、もしそうでなければ血の海になるでしょう」

イルファが

「血の海・・・きっとそうなるでしょうね、でも気をつけて、その血はあなたたちの血でしょうから。その中でもカヤ殿の血が一番濃いでしょう」((>д<))怖)


ジョンテとプンチャも丹東に、3年前にジョンテを襲った夫婦を見つけます。

ジョンテがその男を抑えて裏に誰がいるのかと聞きますが答えません。

「モ頭領がいなかったら確実に俺が殺したのに・・・」と

「おれの命はいくらだったんだ?」とジョンテ

「500ウォン、いい値段だろ?半分しか貰えなかったけど・・・」(安(+_+)





「モ頭領って誰ですか?」プンチャに聞きます。

そうして2人はモ・イルファの所にやってきます。

そこでカヤとジョンテが再会します。





今回から本格的に大人たちの世界が始まりました。

ヒョンジュンはもうジョンテになりきっているように思えます。

泣きの演技も最高です。

先日までハマって見ていた「相続人たち」のミンホの涙に関心してたけど、今回のヒョンジュン=ジョンテの涙はお見事でした。(^_-)☆

そしてオクリョンとの関係も・・いじらしくて可哀想なくらいですね。

ますます目が離せませんが・・・


見終わったばかりだけどジョンテに泣きました。

早々と記事も上がってます。

心配された演技??まったく問題なしでしょう!

泣きました・・泣かされました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。(≧д≦)・゚゚・。



「感激時代」キム·ヒョンジュン、妹思いの涙に「込上がる兄妹愛 」


[エクスポーツニュース=ウォンミンスン記者]キム·ヒョンジュンが妹を思い涙を流した。29日放送されたKBS 2TV水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生」(脚本チェスンデ、演出ギムジョンギュ)5回では、シンジョンテ(キム·ヒョンジュン)が妹シンチョンア(イジウ)を思い涙を流す姿が描かれた。この日シンジョンテは3年前にシンチョンアが崖から落ちたが、遺体が見つからない限り、死なずに生きていると思ってる。特にドック(オム·テグ)がチョンアが消えた日見知らぬ男と一緒にいるところを目撃したという話をしたので、妹が生きていると信頼をより一層強くなった。



ドックはそのようなシンジョンテの心を利用して3年前にチョンアと一緒にいた男の顔立ちを知りたいなら、3年前、失われたアヘン30万ウォンの価値で新義州の勢力を排除するよう提案した。シンジョンテはドックの言葉に怒った状態でファンボンシク(ヤンイクジュン)と会いシンチョンアを売ったお金で食事をしていた子供の頃の話をした。当時売ってしまったチョンアが知っているいくつかの十里の道を歩いてシンジョンテの前に戻ってきてキャンディを三つ兄に握らせた。シンジョンテは「そのときから、絶対、俺の血筋を捨てる奴にならないと決意したのに、私は、チョンアを失ってしまった。この犬畜生シンジョンテがチョンアを失ってしまった」と涙をこぼして込み上がる兄妹愛を表し切なさを買った。



この時のセリフがすごくいいんですよね~~

あらすじの時に書きたいと思いますが(o^-')b切なくて・・・

切々と語るジョンテが・・・・(ノ_・。)


今回オクリョンに対するジョンテの表情の優しいことドキドキ

ドキドキしちゃいましたね。



こちらも別の意味でドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキ