前回NK流て書いたら、ちょっと思い出したのでむかしの話です。

一回だけ、NKのお店に行った事があります。

つきあってた彼女と別れて2ヶ月くらいで、それまで週に2、3回会って、合うと2、3回してたので、
別れてからだいぶエッチしたくて、仕方なく西川口に足を運んでみました。

事前に調べてきた、比較的安くてかわいい子が多そうなお店にいきました。


当時の西川口はものすごく活気があって、呼び込みのおっさんもいっぱいいて、
道に迷ったぼくは、声をかけてきたおっさんに店の場所を聞きました。

おっさんは店の場所をおしえてくれたうえで、そこより同じビルの別の店のほうがいいと教えてくれました。

アドバイスは気にせず、そのお店についたぼくは、受付でこれから入れる子は二人しかおらず、
どちらも20~30分待つと言われました。

年上の好みなタイプの子を選ぶと、混んでるから40分コースしかできないと告げられます。
他の候補もなかったのでその子にして待つことに。

ほんとに30分ほど待ち、案内されます。

そこは、本サロというタイプの店で、いわゆるピンサロのようにソファーが並んでいて、
そのソファーのひとつで女の子とNKプレイできるという店でした。

ソファーに案内されてからも10分ほど待たされ、やってきた女の子は、写真よりもぽっちゃり目でしたが、店内が暗くてあまりわかりません。

顔もよくわかんないまま、軽くあいさつし、おしぼりで下をふかれたあと、ゴムをつけられて軽くフェラ。
そのうえからローションを塗られ、挿入となりました、

とくに喘ぎもせず、ただ入っているという感じのまま、正常位からバックへと移行しますが、
ソファーが狭いのでやりずらいです。
で、また正常位置に戻ってフィニッシュ。

なんつうかとても事務的過ぎて、全く楽しくなく、40分7000円くらいだったので安かったのですが、
これだったら、もっと出してでもきちんとサービスしてくれるところがいいと強く感じました。

それ以来だと思いますが、風俗に行くときは絶対に60分以上にします。
女の子もそれくらい時間があったほうが焦って事務的にならないだろうし、
なにより多少でもトークしたりできるし、単に抜くだけなら、自分でしたほうが気持ちいいこともあるので。

その数年後にNK流は滅びてしまいましたが、女の子だって体を張って仕事してるんだから、
お手軽に安くできるという方式はやっぱり無くなってよかったんじゃないかと思います。

その分、それなりのお金を毎回払うので、楽しくないとツライんですが。。

最近、気に入って変態なんでも鑑定団ばかり行ってるのもあってか、
検索でこのブログにくる方は、鑑定団で検索してる方が多いです。

以前は金妻とかスイカが多かったのですが、これは僕がマット好きだからです・・・

基本どのお店もオススメです。
金妻などハレンチ系は、混んでますが気に入る子がいなければ帰っても全然問題ありません。
スイカはフリーで入ってもかわいい子が多いし、それでも待つ場合は、系列店を紹介してくれて値引きもしてくれたりします。

鑑定団はM性感初体験のぼくにはとても良いお店です。
もうちょっと通ったら、巣鴨か渋谷のお店に行ってみるかもしませんが、
今のところ満足してるので、しばらくここに行くと思います。

あとは、魅惑の横浜方面、関内・桜木町というのがあるのですが、
遠いのでやっぱりなかなか行けません。

西川口に少しずつお店が復活してるようなので、増えてきたらどこか試してみたいと思います。
まあ、もちろんNK流は復活しないだろうし、しても行きませんが・・・・
また指名なしで鴬谷を訪れると、今回は混んでる時間らしく、
すぐ入れる子は2人とのことでした。

店員さんが勧めてくれたゆいさんにしました。


正直そんなに好みでなかったのですが、これが大正解となりました。



もともと風俗紹介サイトでみつけたお店だったので、そこで紹介されている事に近い内容が、
自分の期待の中にあったのですが、この子はまさにそういう子で、とんでもなく充実した時間が過ごせました。


到着するなり、責めの好みを聞かれ、そのまま乳首や耳や首筋をなめられ、いきなりの事に動けないまま、どんどん下へと箇所が移っていき、ズボンを脱がされ股間責めから四つん這いへ。
その体勢で各所を責められ、腰が抜けそうになっていると、彼女はお店に電話し、そこからプレイ時間開始です。

冷静になると、既に半裸でズボンもひざまで下ろされた状態のぼくは、興奮と唖然の状態のまま、シャワーに向かうとのことで服を脱がせてもらいます。


しかし、洗面所まで来たところで、また乳首や股間を責められ、それを鏡に写してみせられます。
自分の中のM性ががんがん上がっていき、股間がギンギンになったところで、シャワーへ移動です。


激しい攻めと突然のおあずけの繰り返しで、いい感じでお預けされながら、いよいよベッドへ。

顔を舐められたり、つばを飲まされたりと、M性感のイメージ通りのプレイが続き、
四つん這いのアナ責めから、道具を突っ込まれました。

正直、アナルは気持ちいいのかいつもよく分かんないんですが、どうも僕のはゆるめらしく、
相手をしてくれる女の子は喜んで道具をグリグリし、さらに大きいオモチャを使おうとします。

この時なにを使われたのかよく分かりませんが、たぶんアナルバイブをつっこまれ、
わけも分かんない感じのまま、顔騎でフェラチオされ、フィニッシュしました。


頭の中が真っ白なものの、ものすごい満足感があり、望んでいたプレイをしてもらった事を思わず告げると、ゆいちゃんも喜んでいたので、いい気分のまま家路につきました。

あとで、ランキング上位の子だと知り、ああなるほど、と思いましたが、
このお店に期待するようなプレイは一通りやってもらえて、雰囲気もよくオススメな子です。