『なぁ』の『日々なぁなぁ奮戦記』 -7ページ目

フローチャート

どーも。

3秒以上目が合うと、「あ、こいつオレに気があるんじゃねぇ?」って勘違いして

そこから「コイツちょっといいかも。」って気持ちが芽生え

「コイツはオレが守らなきゃ」に行きつき

最終的にコクる→フラれる。

という黄金の方程式を持つ素晴らしい人が身近にいます。

歴史は繰り返すって、学べや!ぼんくら!!

今日は『フランス革命』の日なんだって。

バスティーユ牢獄襲撃からはじまり数十年。それは成された。

王政と封建制度が崩壊した日でもある。

伝説で耳にしてるのは鉄仮面伝説(笑)。

さて…

現実にあったのは恐怖政治、弾圧、迫害

そしてクーデター(革命)がはじまる。

このフランス革命が世界に影響したものそれは民法とメートル法だ。

余談だが現在のフランスの国旗(三色旗)はクーデターに使われた旗らしい。

この時の人物といえば『マリーアントワネット』『ルイ16世』そして『ルソー』

それはさておき…

現代社会における恐怖政治、弾圧、迫害

間違いなくな存在する。

一部の特権階級による…

弾圧=出る釘は打つ。

迫害=的にかける。

恐怖政治=上司に報告。

すげぇ(笑)

俺上手い事言った(笑)

そう、すなわち、『俺の言う事だけ聞いとけや!』である((笑))

バカタレが!

それはすなわち、士気の低下でありその会社の発展は全く望めないものである。

部下は顔色を伺うただの『イエスマン』に成り下がるだけの産物である。

人はそれぞれ『考え』を持っている。

10人いれば10通りの考えがあり、100人いれば100通りの『行動』があるのである。

この100通りの行動は無限に広がる可能性であり、成功の近道ではないかと俺は思っている。

この行動を勘違いした統率という名で『弾圧』したとしよう。

やる気はなくなり、愚痴をはじめ、不満が蔓延する。

原因の分からない上司は適当な理由をつけて責任を押し付ける。

1人減る。

2人減る。

最後に残るのは単なるカス…

『なぜ』それをするのか。

『なぜ』そうするのか。

部下は上司に『明確な方針』を常に求めている。

それを忘れてはならない。

決して忘れてはならないのだ。



最後に言おう。

厄介なのは常識である。
常識とは単なる固定観念であり、多数決である。
問題は無知ではない。
知っているという思い込みだ!

あえて聞こう!

はたしてソレが『本当に正しい』のか?











愚痴です。






ってか、疑問。

ぶェくしょん!はくしょん!まいけるじゃくそん!この作品は…

フィクショーン!
です。実在の人物・団体・事件などにはいっさい関係ありません
(笑)


くしゃみが止まりません…

花粉症ではないのです。

どちらかというと、ダメ人生依存症…

ホコリだな…

店の埃。

自部屋の埃。

人生の埃…

鼻毛伸びそうな勢い…

結べたりして(笑)

でも、鼻毛出てる人たまに見かけるけど、出てるっていうより、『出してる』って人もいるよね。

もう、立派なの♪

ある意味ファッション♪

育ててるんですか?

何年モノですか?

育成シュミレーション?

ま、まさか…萌え?


そこまで『誇り』を持ちたいものです(笑)




鼻毛しかり、体毛がなぜ必要かは分かってるつもりなんですが…


耳毛はなんでですかね?
1・宇宙の神秘
2・歌舞伎者
3・相対性理論
4・プラズマ

どーれだ(笑)♪



どれでもねーよ。