毎日、毎日、亡くなった主人のことを考えている


考えない日はない


でも周りはそんなこと微塵も考えていないように接してくるし、気付いてもらえない悲しさが確かにある。


この気持ち、どこにどう吐き出したらいいんだろう…



どんな時でも、

自分のことを理解してくれる人がたった1人でもいるということが、どれだけ心強かったか、身に沁みるようにわかる