Jリーグ最優秀選手&FIFA最優秀選手
【Jリーグ最優秀選手】
2005年のJリーグのラストを飾るイベント、Jリーグアウォーズが20日に横浜アリーナで開催され、33得点を挙げて得点王となりG大阪の優勝の原動力となったFWアラウージョが、今季のJリーグ最優秀選手に輝いた。
そのほか、最優秀新人賞には磐田のカレン・ロバート、最優秀監督賞にはG大阪の西野朗監督が選出された。
=主な受賞者=
■最優秀選手賞:アラウージョ(G大阪)
■最優秀新人賞:カレン・ロバート(磐田)
■最優秀監督賞:西野朗(G大阪)
■ベストイレブン
GK:吉田宗弘(C大阪)
DF:田中マルクス闘莉王(浦和)、ストヤノフ(千葉)、中澤佑二(横浜FM)
MF:小笠原満男(鹿島)、阿部勇樹(千葉)、遠藤保仁(G大阪)、フェルナンジーニョ(G大阪)、古橋達弥(C大阪)
FW:アラウージョ(G大阪)、佐藤寿人(広島)
【FIFA最優秀選手】
国際サッカー連盟(FIFA)は19日、今年の年間世界最優秀選手を発表し、男子はブラジル代表FWロナウジーニョ(25)を2年連続で選んだ。
FIFA年間最優秀選手は世界各国・地域の代表監督と代表主将による投票で決まり、ロナウジーニョは956点を獲得した。2位のランパード(イングランド)は306点、3位のエトー(カメルーン)は190点で大差がついた。
ロナウジーニョはバロンドール(欧州最優秀選手)にも輝いており、両賞の同時受賞は02年のロナウド(ブラジル)以来となった。所属するバルセロナ(スペイン)を6シーズンぶりの昨季リーグ制覇に導き、ブラジル代表では6月のコンフェデレーションズ杯優勝に貢献した。
祝:寿人!!!!
と言いつつ、受賞者は妥当だね!
サンパウロvsリバプール
なぜ?と思わせるリバプールのスターティングメンバーだった。
FWクラウチ、シセを外してモリエンレスのワントップで、リーセを外して左にキューウェルを起用。
悪くないが、次の試合の温存か?っと思わせる布陣。
試合終了のホイッスルが鳴った後に感じた。
試合を通して、サンパウロの思う壺の試合展開になったと思う。
リバプールは攻めに攻めたが、結局ゴールには至らなかった。
準決勝の戦いを見る限る、リバプールの勝ちは揺るがないと思った。
これがサッカーと言ってしまえば、それで終わりだが、サンパウロの方が絶対優勝だという
気持ちが上回ったのかもしれない。
ジェラードファンとしては、試合終了後、ジェラードのうなだれ様は見ていられなかった。
そうはいうものの、サンパウロを称えたい。
気持ちは明石家さんまと同じだった。まさか~の結果だった。
しかしリーズ時代とは違い、キューウェルには切れがない!
日本代表にとってはいいことだが・・・・・・。
格が違いすぎ
昨日のリバプールvsサプリサの戦いを見て感じた。
基本に忠実ながら、うなるプレーで格の違いをみせた。
もちろん、ジェラードに注目していた。
期待どうりのシュートを決めてくれたことはファンとして嬉しい。
ワンタッチプレーの華麗さに魅了された。
この組織プレーは日本代表での手本になると言っても過言ではない。
次の決勝戦が楽しみで仕方がない。
もちろんW杯で活躍してくれるのはジェラードです。
コンタクト定期検査は実費に・・・・・・
コンタクト使用者、定期検査は来年度から自己負担に
厚生労働省は14日の中央社会保険医療協議会で、眼病などの症状がないコンタクトレンズ使用者が、初診以外で眼の定期検査を受ける費用を公的医療保険の対象外とし、全額自己負担とする方針を示した。2006年度から実施される。
厚労省は、コンタクトレンズ使用者が眼の障害を早めに見つけられるよう、定期検査の受診を奨励してきた。しかし、保険適用の範囲が不明確だという指摘があり、検討した結果、初診時と自覚障害がある場合の検査・診断には保険を適用するが、他のケースは病気の治療とは見なせないと判断した。
同省では「たばこを吸っている人が『肺がんになるのではないか』と検査を受けても、保険が適用されないのと同じだ
おいおい!まじかよ!!コンタクト愛用してるよ(><)
くそ~
庶民をいじめはやめてほしいわ。。。。。。
エルレ最高ですぅ
ELLEGARDENのNEWシングルを聴いちゃいました。
3曲とも まじ 激やば!!
今年、香川県で行われた夏フェス MONSTER baSHを思い出し、身体が立て揺れ状態・・・・
最高~
MONSTER baSH HP
http://www.monsterbash.jp/top.htm
ELLEGARDEN HP












