こんにちは😃皆様、ご自愛してますか?


不美愛は毎日、自分自身と闘っています。


沢山の出来事がありすぎて、、


少しずつ書き残し、その出来事を忘れて、、それでも前を向いて歩きたいと思っております。


お時間がある方は共有していただけたらありがたいです。


前回のブログで


歯の痛み+更年期の悪化


が体調不良の原因だと分かった不美愛


更年期のお話しはまた別途いたします。


まずは歯


前回、左前歯の上に生えていない歯があることが発覚し、抜くことを決意した不美愛


初診の予約で3週間待ち、、その間も


死にたくなる痛み、、何度も何度も、、諦めようとする心、、


あと1週間、、あと1日、、


やっとのことで予約日に、、


これで一歩進める、、


有名な大学病院など行ったことのない不美愛


よっぽど有名な教授が観てくれるのかと思っていた、、


問診票など色々記入し、案内された部屋には、25歳前後と思われる女医さんだった。研修医なのであろう。


こちらは死にたい痛みに耐えてきているのに、、


女医さんに色々、症状を聞かれる、、


もうそれは問診票に全て記入していた、、


不「先生、今お伝えしたこと、全て問診票に記入してます。それに私は喋るのが辛いほど痛いんです。」


先「わかります。でも直接聞くシステムですので、では検査に行って来てください」


、、、、、、、、、


大学病院の院内は広い、、迷子になりながら、、検査室に向かう


そして結果が出て診察室に呼ばれる


ここでやっと3週間、待ち望んだ先生が現れた


先「どうもSです。確かに歯がありますね。でも、これが原因とは限らないから、取れないなぁ」


と言いさり、秒で去っていった、、、


、、、、、、、、、


、、、希望が、、、絶望に変わった瞬間だった


、、、、、、、、、、


不美愛は喜怒哀楽の



を持っていない



は、人を傷つける、、


でも、ここまで痛みを我慢してやっとたどり着いた希望を一言で絶望に落とし込んだ先生に


怒りを感じた


先生、、あなたがどんなに偉い先生でも、、

希望をもって訪れる患者の心の訴えを聞く耳持たない先生は、先生としても人としても失格です!!


その後、研修医の女医さんが

「1週間後に来てください」と言われ予約した


、、、、、、、、、、


多分、結果は一緒であろう、、


不美愛は行くべきか悩んだ、、


どうせ一言で取れませんで終わりなのだろう


でも、、怒りは本人にぶつけなくては収まらない!!


予約当日、、、


もう不美愛はパニック状態だったと思う、、


また女医さんが現れる


開口一番


不「私は歯を取ってくれる病院を紹介して下さいと言って、死にたくなる痛みを耐えてここまで来てるんです!!取れないなら、取ってくれる病院を紹介してくださいっ!!でないとこのビルから飛び降りますっ!!」


、、、、、、、、、、


不美愛はもうおかしい人なんだろう、、


軽い脅迫だ、、


でも、それほど不美愛は歯が死にたいほど痛い


意識が飛ぶのを我慢して、気を抜かないように毎日毎日、過ごしていた、、


、、、、、、、、、、


教授らしい先生がやってきた、、


よく見たら、不美愛より若いかも知れない先生だった、、


不美愛は


不「先生、前回私の顔を見ましたか?覚えてますか?顔面蒼白でしたよ?死に物狂いでここに辿りついたんですよ!で、どうせ取れないのでしょ?理由を教えてください!」


先「覚えてますよ。結論からお伝えすると、僕はこの歯が原因ではなく、左前歯の横の歯が神経残っているか、歯にヒビが入っているかだと思います」


不「思います?こんな立派な大学病院で検査してもヒビが入っているかはわからないんですか?日本の医療って大したことないんですね」


先「そんなんだよ。とりあえず、元の歯科で歯を開けてもらって神経がないか見てもらって、歯を抜くなりして、それでも痛みが取れないなら僕が取るから、元の歯科には手紙送っておきます」


、、、、、、、、、、、


今時、、手紙、、?


、、、、、、、、、、、


4月から続く死にたいほどの歯の痛み、、取ってくださいと紹介状を書いてもらった大学病院、、


時間と神経をすり減らした結果、、


たらい回し、、


先日、元の歯科に行ってきた


先「僕は埋まっている歯が原因だと思んだけど、ただ前歯横の歯が斜めに生えているから、それが痩せて歯と骨の間の靭帯に当たっているかも知れない。とりあえず今は知覚過敏、歯周病と奥歯の噛み込みなどの改善で少しずつ良くなるようにしましょう」


、、、、、、、、、、


もうどこも信じられない


、、、、、、、、、、


じゃあ、どうしたらいいんですか?


答えがでないまま、、いつまでこの痛みと闘えばいいのですか?


死ねば解放されますか?


でも不美愛は娘を残して死ねない、、


不美愛のせいで難病、発達障害になってしまった娘、、


愛する娘のために、、


他の道を模索しよう、、


少しだけ楽になる瞬間がある、、


それはワインを飲む時


アルコールで痛みが緩和されるのだろう、痛みから一瞬逃れられる


よくないだろう


でも、今は飲もう、、、全てを忘れるために、、


これが今の不美愛への自愛


ご清聴ありがとうございました