最後は、退職します。と言わすように


誘導尋問が4時間も繰り広げられた。



(以前、退職を伝えたあと、やっぱり頑張ります。と決意表明し、今に至り、誘導尋問)




これは、今言われている


真面目系クズの典型的な例なのかもしれない。



私は、退職を決め、社会の中から取り残された気分だった。