夢も希望も無いエンディングの 虚しいお伽話なんて誰も見たくはない -11ページ目



今の暮らしから解放されたらどうなるのだろうか

想い描いていたものはそこにあるのだろうか



小さい頃はカップラーメンが食べたかったように
当たり前に気付けないよね



責任感とか追えない真面目だから

そのままだと潰れちゃうよって


久しぶりに元職場の人と話すのは楽しい
本当に恵まれてたんだ



いつになっても好きなバンドを見てると鳥肌がたつ
本当にすげーなーって思う
もう24歳か
このまま人生終わるんか

好きだったはずの仕事は苦痛になりつつある

正直どうでもいい域にある



会えると幸せ
本当にこの人といてよかったって思う



わたしにこの先どんな可能性があるのか
やるのは自分だけど
やらなくては




何もかもを優先できないのが悲しい
何もかもを優先しなければいけない状況が悲しい

全てが大切で全てを想ってる


自分を優先できるのって学生までだったね