THE 不倫
Amebaでブログを始めよう!

ご無沙汰です^^;

しばらく諸事情により更新できませんでした。

 

仕事が忙しかったり・・・・・・

 

後は・・・・新しく探していたりで・・・・・・。

 

忙しい中、無料のサイトを駆使して今まで1人だった相手を3人まで

 

増やすことに成功^^v

 

今後の更新を待っててね

突然ですが・・・

いつも読んで頂き有難う御座います。

さて、突然ですが皆さまにお答えいただきたく書いてみました。

何かと申し上げると
コメントの書き込み欄

あった方がいいのかどうかです。

登録して下さっている方も数名いらっしゃいますので取りあえず


登録者数20名を越えたらコメント欄の設置をします。

二人で

彼女は俺の上にまたがり入れてきた。
しばらく俺はあえて動かずに彼女に動かせた。
彼女がイヤらしく腰を動かし揺れる乳房を下から眺め、
そして掌で包み込み彼女の動きに合わせて手を動かす。
掌で乳房を揉むだけではなく、時には指先で乳首を引っ張る。
『だ、だめぇ!気持ち良い~~!もっと突いて・・・・っ』
と彼女は声を出しながら自ら腰を動かす。
俺の手は自然と彼女の腰の部分に添えられ下から上に腰を動かす。
彼女の髪や乳房は激しく乱れ動き彼女のあげる声も大きくなった。
『あぁ!あぁっ!だ、だ、だめっ!いやっ!!』
俺の腰も動きは彼女の声に合わせて早く動く。
『イッ!いっちゃうよ~~!あぁ~!』
下からの動きのみで彼女は昇天してしまった。
しかし、俺の息子は元気なまま・・・・・。
入れたまま体位を正常位に変え、大きなストライドで
彼女の中を掻き混ぜる様に突いていく・・・・・。
彼女はイッったばかりにも関わらず大きな喘ぎ声と共に
肉華をピクピクと動かしていた。
大きなストライドが小刻みな動きになり、部屋中には
俺と彼女の股間のぶつかり合う音と彼女から溢れ出した愛液の音が響く。
『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』
だんだんと動きが早くなるに連れて俺も息子にも限界がきた。
彼女もアッという間にイきそうになる。
彼女の中で一緒に熱い物が混じり合うように二人一緒に昇天した。
息絶えた様に彼女の上に覆い被さり彼女をギュット抱きしめた・・・・。

汗だくの俺は水分補給と一服をしベットに横たわる。
すると彼女から腕枕をせがんできた・・・・。
彼女の頭を俺の腕で抱え込むように抱きしめると
『意地悪しすぎだよ・・・・・』と言い残し俺の乳首を舐め始めた。
『チュパッ!チュパッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!チュパッ!チュパッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!』
彼女の舌使いに直ぐに俺の息子は元気を取り戻す。
彼女の舌先は乳首を丁寧に舐め回し彼女の手は俺の息子に手が伸びた。
彼女の手は俺の息子を握り締めると上下に動き始めた。
徐々に彼女の舌先は乳首から移動し始めアッという間に
俺の息子の周辺を舐め始めていた。
『ペロッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!』
時には吸い付くように
『チュゥ~!チュゥ~!チュゥ~!』
俺は気持ちよくなり声が出る
『あぅ!気持ちいいよ・・・・・。我慢できなくなりそうだよ・・・。』
すると彼女は
『さっきの意地悪のお返しだよ』
と激しくしゃぶり始めた・・・・・・

                                つづく

1ヶ月ぶりに

昨日約一ヶ月ぶりに彼女に逢うことが出来た。
とは言っても4時間だけの限られた時間・・・・。
彼女の旦那さんが風邪を引いたらしく早く帰ってくるからと言うことだったが、少しの時間だけでも逢えたことに喜びを感じた。
メールはほぼ毎日していたが、電話は1~2回しかしてなかったし・・・。

限られた時間しかなかったから、俺は彼女を途中の駅まで迎えに行った。
待ち合わせの時間より早く着いた。
車の中で週刊誌を読んでいると携帯からメロディが流れた。
携帯の画面を見ると彼女の名前が表示されている。
すかさず通話ボタンを押す・・・・。
彼女の『着いたよ~~今どこ??』と言った声が受話器の向こうから聞こえた。
彼女を駅の改札まで迎えに行き1ヶ月ぶりの再会をすることが出来た。

車に乗り込み行く宛もなく1時間程ドライブをし、通り沿いにあったホテルに入った。
前回までの彼女だったら『え~』とか『ほんとに~?』なんて言われていたがなぜだか今回はすんなりとOKの二つ返事だった。

いつもの如く、フロントで部屋をどれにするか悩みボタンを押す。
エレベーターに乗り部屋に入った。
部屋に入り彼女の上着を受取り、ハンガーに掛けてクローゼットに締まってあげる。
ソファーに座りTV見つつ煙草をすってマッタリ気分に浸る・・・・。
彼女の方からは寄ってこない事を知っている俺は、自分から仕掛けにいった。
右手を彼女の腰に廻し、彼女の胸に顔をもたれさせる。
下から彼女を見上げるような仕草から、首筋に『チュッ!』とすると彼女のスイッチが入るのだ。
彼女はスイッチが入ってもスロースターターだからソファーの上で優しくキスをし、服の上から胸を掌で包み込むように揉んでいく。
彼女からは吐息混じりの喘ぎ声が漏れる。
白いセーターの裾からゆっくりと忍び込ませた手は、彼女のブラのホックを弾き外す。
浮き上がったブラの隙間に手を滑り込ませ彼女の胸を直に包み込んだ。
彼女の胸は弾力があり凄く柔らかい・・・・。
掌でしか乳首に触れていないのに乳首が立ってくるのが伝わってきた。
彼女の唇と重ね合い舌を少し入れれば彼女の方から舌を絡ませてくる・・・。
頭の中に舌の絡み合う音が響く・・・『クチュ!ピチャ!ピチャ!・・・』
いつもならシャワーを浴びに行く彼女だが今日はそのままベットに行きたいと言う。
ベットに服を着たまま潜り込む彼女・・・・。
枕元で部屋の電気を消す俺・・・・・。

部屋の電気が消えると彼女のエンジンは暖まり終わるのだ。

彼女の服を捲り上げ、左の乳房は手で愛撫し右の乳房は舌先で焦らしながら愛撫をする。
彼女の喘ぐ声が俺の耳元でする。
『あっ・・・!あぁ!あっ!』
俺は手と口をやるめる事なく動かすと、数分で彼女は
『はやく・・・入れて欲しい・・・。』って言った。
俺は『入れて欲しかったら、自分でズボンのボタンとベルトを外しなさい・・・』と言った。
そのまま、乳房を弄り舐め回す。
彼女はされるがままの状態でもぞもぞとボタンを外しベルトも外す。
『外したから、お願い・・・・。』と彼女は言った。
俺は手を乳房から徐々に下半身に移動させると、俺に言われたとおりに外していた。
ウエストの緩まったズボンからパンティの上に手を這わせ割れ目の部分を指でなぞる・・・。
パンティの上からでも彼女の愛液が溢れ出ているのが直ぐに分かった・・・。
パンティの上からゆっくりと指を動かせば指の動きに合わせて彼女の吐息は荒々しくなる。
『あっ!あっ!ダメ!ダメ!あぁっ!・・・・・』
クリトリスを指でなぞれば体をうねらせる。
彼女はいつでも反応が良い・・・・。
『あっ!ダメっ!あっ!いっ!イっちゃうっ!イッ!イッ!イクッ!!』
彼女の体を弄ぶかのように弄り廻し指だけで昇天させる・・・・。
彼女が昇天しても俺の指は止めることは無く、そのままパンティとズボンを脱がす。
すると彼女が俺の手を押さえ、お返しとばかりに息子を銜え始めた。
『チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!ペロッ!』
俺は彼女の長い髪を手でかき上げ、口いっぱいに頬張る彼女を見つめる。
彼女に騎乗位をするように俺は命じた・・・・。
嫌がる彼女を苛めるように指を割れ目に『ズブッ!ズブズブッ!』と入れ込んだ。
彼女は『指じゃなくてコッチが良い』と銜えることを止めない。
妙に意地悪をしたく俺は『ちゃんと何を何処にどうして欲しいか言えるまでは指でしかしない』と
彼女に言った。
彼女から帰ってくる応えは分かっている。
案の定『言えない・・・。恥ずかしくて言えない』と帰ってきた。
分かっているからこそ言わせたくなるのが男心なのか単に意地悪なのか・・・。
しばらく指だけで弄り廻していたら、ゴムを渡してきた。
仕方なく、ゴムをつけて置いたら彼女が自ら俺の股間にまたがり息子を握りしめ自分の愛液で溢れ出た
肉華にゆっくりと近づけていく。
ゆっくりと入れながら彼女は『○○のオ○○○に○○のオ○○○○入れるよ・・・・。』と言った。

                                つづく

お詫びを^^

読んでくださっている方々ありがとうございます。
最近忙しくてなかなか更新が出来ませんでした。
その為、途中のでストップしてしまい申し訳御座いません。
先日、久しぶりに会うことが出来ましたので本日更新します。

吸い寄せられて

指を動かす事数分で彼女の息は上がっていた。
そんな彼女がいきなり俺の息子を口に含みピストン運動をさせた。
俺の息子は既に、はちきれる程に大きくなっていたが彼女は丁寧に根元まで口に含み舌先で先端、裏筋をゆっくりイヤらしく舐めた。
あまりにも彼女の魅力とテクニックに息子は破裂寸前だったが、彼女は破裂寸前の息子におねだりをしてきた。
彼女のおねだりに弱い俺は、彼女をベットに仰向けにし、愛液でヌルヌルになった肉華にゆっくりと沈めて行った。

忍び寄る手の先に

俺の右手は彼女のパンティの上から文字を書くような指先で彼女の肉華をなぞった。
彼女の体は胸と肉華をなぞられ『あぁ~!いぃっ!いぃの!』と、気持ちは今にも頂点に達しそうな勢いだった。
忍び寄った俺の右手はパンティをズラシ指先が中に進入した。
すると彼女の肉華には溢れるほどの愛液で濡れていた。
俺の指は吸い込まれるままに彼女の中に入っていった。
彼女の中に入った指は勝手に動き、彼女の中で上下小刻みに動くと『いゃっ!だめぇ!』と耳元で聞こえたが指は止まる事は無かった。

滑る舌先

彼女と熱いキスをしながら彼女の着ていたガウンの紐を俺の手は解いていた。
ガウンの内側から彼女の綺麗な胸が現れた。
彼女の舌と俺の舌が絡み合いながらピチャピチャと部屋に響き、胸をピンクのブラの上から手を覆い被せる。
彼女の唇から離れた俺の唇は次第に移動し、ブラからはみ出た乳房の上を飴を舐めるような舌先で這っていく。
とたんに彼女の声は『あぁ!あぁ!』と大きくなり、俺の右手は彼女のパンティの上に行き着いた。

響く声

彼女はモソモゾとしながら嫌がる。
俺の手を止め『お風呂に入ってくるから待ってて』と言うと風呂場に行く。
俺は待てをさせられている犬の様にテレビを見ながら缶ジュースを飲み煙草を吸い待った。
しばらくすると髪をアップにした彼女が俺の前に現れた。
彼女に誘われるようにベットに行き、彼女の横に寝そべる。
俺は我慢をさせられたから、いきなり彼女に舌を入れキスをした。
すると彼女はキスしながらも彼女の喘ぎ声は部屋中に響いた。

車で

天気の良い海岸通りを走り、しばしドライブ。
もちろん俺はホテルに向かっていた。
しばらく車を走らせればホテル街に着いた。
彼女は動揺しつつも嫌では無い様子だった。
車を止め部屋に入り、俺は彼女のコートを手に取りハンガーに掛けた。
彼女の事を後ろから抱きしめた。
焦る彼女を気にせずに耳たぶにキスをし、首筋にもキスをした。
彼女は早くも過敏な反応をしてくれる。
俺は抱きしめていた腕を解き、後ろから彼女の乳房を服の上から鷲掴みにした。