ふーみんどっとこむ代表 尾野史直(おのふみなお)のブログ

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ジェダイ好き・アコギ弾き語り・フォース・サウナ・100%源泉・そば・唸る美味なもの・呼吸・瞑想・旅・光景・情景・津軽弁etc...

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気楽が何が良いかというと、
求めないこと。

求めない
全てに大事。

気楽、気まま
集約されてる。

維持する。
ダイジ。

どっちも見比べりゃ
気がつく話。

のんでみよう。
一人でいよう。

それで気がつく話。
ビジネスを通じて
知り合う人。  

昔からの旧友。

妹のような女の子。

信頼した人とは
いちいち細かいことは
気にしない。

また、
初めに描いてた結果と
違った結果になっても
気にしない。

世界は
主張の上の合理だが、

日本的な浪花節も華がある。

自分の力で色々力注いだとしても
他者の力無くして物事は廻らないのだから。

大いに喜び合い、大いに笑い合う。

何が起こってもすべてYESだ。

不安、迷い、苛立ち、儚さ。

心が逃げ出すための
霧の幻想にすぎないのだ。

いつでも、アクセルとブレーキは
素早くコントロール出来て
終わった事柄に対して
ニュートラルに居ると
何事もストレスがたまらず
感覚は楽になる。

朝早く起きて、

太陽たくさん浴びて仕事して

ゆっくり眠る。

自然の流れと調和して
毎日を過ごす。

そんな日々が有り難し。

身体が冷えたなら
すべての活動が停滞します。

それを、意識して
実際の生活に反映させて
常に改善の行動を重ねていく。

それによって
人生の質が大きく代わります。

例えば、
着るもの。

・明るい色を着る。赤や、黄色など。
・ヒートテックを二枚重ねで着る。

例えば、
定期的に身体を温める。
温泉、サウナ、岩盤浴を週に2〜3回通う。

例えば、
マッサージ。
リンパをマッサージし、身体の毒素排出と血行改善を行う。

例えば
サプリメントを取る。

例えば、
根菜と、冬野菜を意識した
食生活をする。
温まる鍋やスープを定期的に
食べる。

例えば、
散歩をする。
足裏に刺激と、呼吸を整える。視界からうける五感刺激。

例えば、
好きな人と過ごす。
ストレスを感じないウマが合う
上昇気性の人と過ごす。
好きな人と居るだけで、体温が上がる。

例えば、
好きな場所で過ごす。
土地の相性とエネルギーの恩恵を受ける。

例えば、
定期的に試してることを
見直す時間を作る。

様々と、
方法はあると思います。

健康は一日にしてならずですが、
トライアンドエラーが大切かと
思います。

また、この内容は
追加して記して行きます。





一日30分でも、
毎日継続して行うと
何事も習得できます。

自分の再確認の為に、
影響を受けた本を
時々、読み直ししています。

読む時は、
雑念や邪魔が入ると
集中が途切れるので
集中出来る場所を選びます。 

オイラの場合、
風呂に入りながら
よく読んでいます。

身体はじっくりと汗をかき、
頭の中もインプットします。

買った本は、
くしゃくしゃ感が出てしまいますが
必要経費と割り切ってるため
気にしません。





それよりも、
自分を律するものを
確認出来ることが大切です。

ルール化してないと
生活も行動も怠惰になり、
結局大損失になってしまいますから。

30分読書
30分英語会話勉強を
昨年からコツコツと続けています。

この感覚が、
モチベーション維持もよく
一番続いています。

積み重ねた結果の大変貌が
自分自身の人生経験で知ってます。

なので、すぐに結果が出なくて
飽きて投げ出したりもしません。

行動こそ、何よりも大事なので
雨の日も、風の日も
変わらず続けます。




人は一人で生きられない。


信頼が人生において

すべてだ。


ワインは、熟成されて

味わいも香りも時間をかけて

昇華されるように

信頼もまた、人生において

時の流れの中で

他には例えられない

幸福感をもたらす。


誰といて、誰と信頼し合えるかで

二度と戻らない今この時を

鮮やかな輝きをもたらしてくれる。


そんな、信頼できる人

世界中で何人出会えるか

それが生きる目的でもある。


それを深く実感できた

再会をもたらしてくれた

天に感謝が止まない。
 

人形町

日本じゃないと
うまいそばを食べられない。

軟水

卓越した職人の技術

品のある佇まい

そばを食べるたびに思う。

日本に生まれて本当に良かったと。



食べるほどに先人に、

感謝が溢れてやまない。

また、食べに行こう。

しなのさんにて。


3月も、前半が終わりました。

だんだん暖かくなり春の匂いが街を包み始めていて

嬉しくなりますね。

 

さて、

 

アクセス頂いた上位5位を

発表したいと思います。

 

 

1位

「健康について」vol.1

 
 
 
2位
 
 
 
3位
 
 
 
 
 
4位
 
 
 
 
5位
 
 

 

 

以上となりました。

 

 

3月1日 (水) 〜 3月15日 (水) の前半アクセス数

 

合計 848 アクセスでした。

 

 

アクセス頂きましてありがとうございました。

 

引き続き、ブログを記していきますので

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

青森五所川原に居た頃、

父が事業で不渡りをして、

貧困に喘いでいたため

学費や、給食費、高校の学生服、など

ほとんど一切のお金の工面を

十代からしていました。

 

新聞配達、ビデオレンタル屋さんでのバイト、

居酒屋さんのバイト、工事現場のガテンバイト、など。

 

様々、やりましたね。

 

しかし、

 

インターネットも無かった学生時代に

人間24時間365日の限られた中でバイトをし

稼ぎ高を予想してみてどうあがいても

月100万稼ぐ事は出来ないなの結論が

16才の頃に見えました。

 

経済的に自由でないと

人生行動に制限がかかるのと。

自分で決めたなら、

自由が広大になりますからね。

 

なら、飛び出して

東京で働いて挑戦してみようと考え

バイト・倹約・貯金をして

18才で100万円を貯める事が出来ました。

 

何故、

 

あの頃多少なりとも努力精進を果たせたかと言えば

図書館で無料で借りられた先人達の本があったからです。

 

特にココロに響いて、行動に気持ちにやる気を与えてくれたのは

一日一頁を実践して多数の本を輩出された

本多静六さんの著書を読んだ事が大きいです。

 

ブログを毎日更新出来る、気持ちの源泉は、

自分を律する事が出来るという事です。

 

オイラも、元々怠け者です。

自分なりのルールを何かしら科していないと

心地いい人生を責任を持って過ごせません。

 

ダラダラも時にはアリですが

怠惰でいたら現実が

作り出された3次元の

不確かな虚構に感じてしまい

どうにも良くありません。


日々、

 

文字を綴る行為は

脳内ヌードをして

考えを晒す事なので

良質なM体質となり

自然と何事も取捨選別し

優先順位できる事がいいです 笑

 

頭の中やココロがクリアじゃないと、

人生快適じゃありません。

 

何かをトライしてみて、

積み重ねてココロが熟成されて

初めて見える事がたくさんあります。

 

ITが進んでも、AIが取り巻く未来でも

ヒトのココロのたぎる奥底までは支配出来ないし、

自分を支配出来るのは自分自身のみです。

 

これを読んでいただいたあなたの

少しでもお役に立ったなら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本には100歳以上生きている人が

6.5万人居るそうです。

 

オイラ達40代、60年後を考えたなら

数倍は居ておかしくはないなと

想像に難しくない数字です。

 

現在、既に人口減少社会に入っている中で

日本は、海外みたいに

移民を受け入れるにはアレルギーが強い事を

勘案したならば、

健康を意識するという事は、

人に優しく出来る事にも繋がります。

 

また、家族や、

配偶者にですら頼りきるとの事ではなく

家事、食事、生活に関わること全般を

在庫を持たず、極限までシンプルにして

低コストで「足るを知る」の精神で

自分で出来る事は、自分ですると決めて

日々を生きていくことは

本当に大切な事だと思います。

 

荷物は、管理費も場所代も掛かり

果ては、無ければいけないとの

精神依存にも繋がったりします。

 

モノが無くても豊かに暮らしてた

先人達の知恵を拝借したら

本当に生きる上で必要なモノは

段ボールで言ったら5〜6個ぐらいだと思います。

 

健康に生きるという事は、

場所や、人や、価値観など

何者にも捕われない

流れる雲のように生きる事なのではないか

と、最近感じるようになってきました。

 

また、気づきが生まれて

考えが再構築されたら

ブログにて記していきます。

 

 

葛西

 

一之江

 

その途中に「矢打」はある。

 

田舎そばのように、うどんのように

 

そばが太い。

 

が、食したら不思議。

 

爽やかコクウマだしが

軽やかにそばをお腹に運んでくれる。

 

 

 

さらに食す。

 

あらら、止められない止まらない。

 

うーん。。。

 

メチャ惚リック・シンドローム 笑

 

 

「矢打」

 

老舗には無い新星感がある。

 

時折、食べたい期待感抱いて

また訪れよう。