前記事の続きです
ユン監督が選ぶ名シーン
5位…夜のグランドでのダンス

4位…島の海辺でキスするへウォン

同じシーンでも私はこっちが好きです

3位…大階段で、真実の恋に気づく二人

2位…蓮の池で目のホコリを取るへウォン

柔らかい光を効果的に見せるため撮影は朝方に
実際は霧は出なかったのでスモークをたいて効果を出し青みがかった色を強調したそうです
私はその後の「コマオヨ」のミヌに


1位…プロポーズの小部屋で髪を結うミヌ

元々台本には“へウォンの髪が流れ落ちるのでそれを束ねてあげる”とだけ書いてあったんですが
そのまま撮ってしまうとあからさまになりすぎると心配して…
撮影に臨んだのはちょうどお昼でたまたま影が映った壁を使うアイデアが思い付いたそうです
幸福感に包まれて撮影出来た忘れられないシーンだそうです
明るい陽ざしと何より二人がとても綺麗でしたね
という事で私の1位
ほんと、沢山有りすぎて悩みましたが…
山小屋で影絵を作る二人にしました



この時はまだ名前も知らないんですよね
スンホニ…いや、ミヌが凄く近くに
プロポーズの小部屋の最終話のこのシーンにも影絵が
へウォンと出会った時の事を語るミヌ
「へウォンssiがちょっと、ちょっと、って…。」とへウォンの真似をするミヌが可愛いかったな~


ちなみにスンホニが気に入っているシーンはこちら


二人の運命的な愛を物語っている空港での場面だそうです
ちょっと意外でした
皆さんの1位はどのシーンですか~?

ユン監督が選ぶ名シーン
5位…夜のグランドでのダンス
4位…島の海辺でキスするへウォン
同じシーンでも私はこっちが好きです


3位…大階段で、真実の恋に気づく二人
2位…蓮の池で目のホコリを取るへウォン
柔らかい光を効果的に見せるため撮影は朝方に
実際は霧は出なかったのでスモークをたいて効果を出し青みがかった色を強調したそうです
私はその後の「コマオヨ」のミヌに



1位…プロポーズの小部屋で髪を結うミヌ
元々台本には“へウォンの髪が流れ落ちるのでそれを束ねてあげる”とだけ書いてあったんですが
そのまま撮ってしまうとあからさまになりすぎると心配して…
撮影に臨んだのはちょうどお昼でたまたま影が映った壁を使うアイデアが思い付いたそうです
幸福感に包まれて撮影出来た忘れられないシーンだそうです
明るい陽ざしと何より二人がとても綺麗でしたね

という事で私の1位

ほんと、沢山有りすぎて悩みましたが…

山小屋で影絵を作る二人にしました




この時はまだ名前も知らないんですよね

スンホニ…いや、ミヌが凄く近くに

プロポーズの小部屋の最終話のこのシーンにも影絵が

へウォンと出会った時の事を語るミヌ
「へウォンssiがちょっと、ちょっと、って…。」とへウォンの真似をするミヌが可愛いかったな~



ちなみにスンホニが気に入っているシーンはこちら



二人の運命的な愛を物語っている空港での場面だそうです

ちょっと意外でした

皆さんの1位はどのシーンですか~?

もう何度目?
又、ミヌにハマってます
真冬に「夏の香り」
公式ガイドブック
昨日到着

ファッションについて
ミヌと言えば鮮やかなノースリーブシャツ
これはコーディネーターの強い希望だったそうです



直接日本から取り寄せた数十枚のシャツの袖を切って作り直したんですって
でも最後の方はどうしても恋に悩まされるシリアスなイメージにマッチしないのでブルーのストライプが入ったシャツ、濃いブルーのシャツなどになったそうです
確かにそうでしたね


髪型については
監督さんの意向だった様です
スンホニの思い入れも大変なもので茶髪の髪に似合う様に眉毛も茶色に染めた程

物語に重要なアンティークペンダント
大きなフレームに個性的な文字盤の腕時計も素敵でした


イタリア留学から帰国したアートディレクターという職業柄
フリーで異国的な雰囲気に男らしさをプラスしたコーディネート
幅広のイージーパンツ、古着風ジーパン、綿素材の半袖やノースリーブ等を組合せてへウォンと感性が似ている設定なのでシンプルかつナチュラルなスタイルで同質のイメージを持たせていたそうですよ
この
ユン監督が選ぶ名シーンと名セリフや日本未公開シーン、1話1話の細かい解説等も載っていてスゴく面白いです
機会があったら又紹介しま~す
又、ミヌにハマってます

真冬に「夏の香り」

公式ガイドブック
昨日到着

ファッションについて

ミヌと言えば鮮やかなノースリーブシャツ

これはコーディネーターの強い希望だったそうです




直接日本から取り寄せた数十枚のシャツの袖を切って作り直したんですって

でも最後の方はどうしても恋に悩まされるシリアスなイメージにマッチしないのでブルーのストライプが入ったシャツ、濃いブルーのシャツなどになったそうです
確かにそうでしたね



髪型については

監督さんの意向だった様です
スンホニの思い入れも大変なもので茶髪の髪に似合う様に眉毛も茶色に染めた程


物語に重要なアンティークペンダント

大きなフレームに個性的な文字盤の腕時計も素敵でした



イタリア留学から帰国したアートディレクターという職業柄
フリーで異国的な雰囲気に男らしさをプラスしたコーディネート

幅広のイージーパンツ、古着風ジーパン、綿素材の半袖やノースリーブ等を組合せてへウォンと感性が似ている設定なのでシンプルかつナチュラルなスタイルで同質のイメージを持たせていたそうですよ

この
ユン監督が選ぶ名シーンと名セリフや日本未公開シーン、1話1話の細かい解説等も載っていてスゴく面白いです
機会があったら又紹介しま~す







