孫社長、“通話は5分以内”の新定額プランは「かけ直せばいい」

CNET Japan 2月12日(水)22時28分配信

 ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は2月12日、2014年3月期第3四半期の決算会見で、4月から提供する予定の新定額サービスについて自身の見解を語った。

 同社は1月に音声定額とパケット定額をセットにした新定額サービスを発表。1回3分以内の通話が月に50回まで可能な「Sパック」(月額5980円)、1回5分以内の通話が月に1000回まで可能な「Mパック」(月額6980円)と「Lパック」(月額9980円)が用意されており、Sパックなら2Gバイト、Mパックなら7Gバイト、Lパックなら15Gバイトまでの国内パケット通信が可能としている。

 しかし、1回の通話時間が超過すると30秒につき30円の通話料が加算されるほか、国内パケット通信の超過分は、Sパックが100Mバイトごとに250円、Mパックが100Mバイトごとに125円、Lパックが100Mバイトごとに100円かかる。そのため消費者からは「超過分がかかるのでは定額ではない」「実質的な値上げではないか」といった疑問の声が上がっていた。

 この指摘に対して孫氏は「(子会社の)ウィルコムで『だれとでも定額』を提供しているが、1回の通話で5分以上喋るケースは非常に少ない。5分を超えそうだと思ったら1回切ってまたかけてもいい。たとえば、恋人同士が繋ぎっぱなしで喋ってもいないのに、朝まで枕元で『そばにいるだけで嬉しい』みたいな使い方は困る。多くのお客様に平等に提供するためにはなるべく1回の通話は5分で終了してほしい」と理解を求めた。それでも5分を超える場合は、追加料金はかかるが通話を継続することもできると語る。

 また、ソフトバンクの新定額サービスに対してNTTドコモとKDDIは今のところ静観の構えだ。この点については「他社が追随するかはわからないが、少なくとも米国では音声通話は話し放題が料金体系の中心になっている。VoLTE(LTE回線を使用した音声通話)の時代にはそれが中心になると思っている。ホワイトプランや家族同士無料、学割など、我々がこの6年間に打ち出した料金プランは最初にいろいろな批判を浴びたが、ほとんどが他社も追随している。今回も似たようなことになるのではないかと予測している」と見解を述べた。

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年初からウィルコムに乗り換えています

『誰定』込みの3年契約でなんかのキャンペーンで安いやつ

ガラケーなので月2000円以下にできるはず

もっとも、ドコモ時代に、9,10月が2900円/月くらいだったので下げたいナーと思ってやめたんだけど

あとで確認したら6,7月頃は2000円/月ぐらいだった、ああ間抜けガーン

それはさておき

なんかの問い合わせとか、5分上限では結構きつい

『込み合ってるのでそのままおまちください』のテープが流れた日にや気が気じゃなくなっちゃう

>1回3分以内の通話が月に50回まで可能な「Sパック」(月額5980円)ソフトバンク

>1回5分以内の通話が月に1000回まで可能な「Mパック」(月額6980円)

>1回10分以内の通話が月に500回まで可能な『誰とでも定額』(月額980円)ウィルコム

そんなに電話しないし当分ウィルコムかな・・・


ってか、よほど理解しあっている相手でもない限り、5分で切ってかけなおす通話したら『こいつけちなんじゃないか』と思われるのがいやだからついつい切れずに長くなっちゃうんじゃないか・・・とくに恋人なんか・・・



それが狙いか??プンプン

http://blog.goo.ne.jp/iskw1112/e/989ed9dc89038aeb1bc8e0f4b02d79bc



クラインフェルター症候群患者の術後男性ホルモン低下

2014-01-26 21:28:22
以前にも述べていますが、クラインフェルター(KS)患者の術後男性ホルモン低下に関してです。

これまで110例を越える非モザイク型クラインフェルター症候群(non-mosaic KS)の患者さんにmicro-TESEを行ってきました。
その約80例において、術後ホルモン採血を追跡でき、まとめましたので報告します。
術前の男性ホルモン値を1とした場合、術後1カ月のは平均0.68まで低下します。その後6カ月たっても0.74にまでしか回復しません。
テストステロン値が50 ng/dlを切るような場合、まず注射による男性ホルモン補充を行いますが、この50ng/dlを切った方がこれまでに8例(術前から50以下の方を3例含む)おられました。全例に行っているわけではありませんが、これ以上の男性ホルモン低下は、骨粗鬆症、メタボリックシンドローム、活力の低下、勃起不全、射精障害など様々な症状を引き起こします(いわゆる男性更年期障害)。QOLが極めて低下してしまうことがあります。男性ホルモン補充により、ものすごく楽になることを自覚される症例が多いことは事実です。

他院で、あまり術後のことを考えずに(どうしても男性不妊専門医でないところで手術されたケースが多い)、がばっと精巣組織を採取されてしまい、セカンドオピニオンで来られ、エコーで見てみると、ほとんど精巣内に組織が残っていない場合が目につくことは以前にも述べました。私の場合、特にnon-mosaic KS患者のmicro-TESEは血流障害や精巣組織をむやみやたらに採りすぎないように注意して手術を行っています。それでも男性ホルモンはやはり低下し、あまり術後回復しないことが多いのです。
注意してもこのように起こりうることなのですが、それでは専門医以外で手術を受けられた方はどの程度下がっているでしょうか?
ほんのわずかだけ取られたsimple TESEの場合ならまだましです。しかしながら2012-2013年の2年間で前医のmicro-TESEにより、男性ホルモンが50ng/dl以下にまで落ち込んでいる症例が6例あり、男性ホルモン補充を行いました。注意深くやった場合に比べて、ものすごく高い割合であることが理解できるかと思います。さらにKSの場合は最初から精巣容量が小さく、2回目のmicro-TESEでは精子回収率が極めて低下します。

染色体が正常(46XY)の場合、これまで800例以上でホルモン補充を行ったのは1例のみです。2回目、3回目、、、、6回目まで行ったことがありますが、それでも1例のみなのです。

特にKSの場合はとにかく1回目が勝負と思ってください。専門医で、そして術後のことに気を遣ってくれる術者にmicro-TESEを依頼してください。
後悔してもしきれません。
最近、セカンドオピニオンでこういった方が続きましたので、苦言と共に、注意喚起をいたします。


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とのことです

私はあまり自覚症状がないのですが 検査はしたほうがいいのかしらん

骨粗鬆症はいやだなあ。。




私が1月下旬、奥さんが2月上旬の生まれなので


合同誕生会をしました






http://www.la-bettola.co.jp/restaurant/ginza/menu.html



いや 正確に言うと 義両親がしてくれました



私に子孫を残す能力が無いことがわかってからも それまでと同じように暖かく


接していただいています



ありがたいことであり、私にとっては幸運であるというべきでしょう





さて この店


落合シェフっていう方が有名なイタリアンのお店


ランチでしたが



おいしいです しかも CPもいいと思う


もうちょっと接客が普通だったらな。惜しい



また行きたいと思えるお店でした