こちらの記事の続きです。
中級レッスンで作れるキャンドル
繊細なグラデーション表現。
そのためには、手を止めずにひたすらにグラデーションを作り出します。
作る前は、動画を見て頭の中でシミュレーションしてから制作に入ります。
タイミングや手の動かし方のイメージがとても大切な技法になります。
慣れてきたら、最後の写真のように何色か組み合わせた表現にもチャレンジしてみてくださいね。(難易度は上がりますが作り甲斐があるキャンドルです🔥)
⑥水の石
ジェルワックスの形を造形する方法
水のような石、石のような水。
このキャンドルは、ひとつひとつ丁寧に制作します。
形を作りながら、表面の滑らかさを整える。
手際の良さよりも、細部へのこだわりや立体感を作るイメージがポイントです。
レッスン内では、
部分的に気泡を入れていますが
気泡を入れずに作るのも美しいです。
色んな表現を楽しんでみてください😊
特典教材
キャンドルの芯を染める方法
カラー芯の作り方(テキストレッスン)
芯に色がのるだけで
シンプルなジェルキャンドルが輝き出す。
というか…
シンプルなキャンドルであればあるほど芯が主役になり、活き活きしたキャンドルになります。
少し手間はかかりますが、難しいことはありません。色は自由に作れるし、濃さも自由。無限に色が作れます🎨
芯を主役にするキャンドル、作ってみませんか?
中級レッスンは
一般的なジェルキャンドルの枠を超えるレッスンです。技法を学ぶだけでなく、
「ジェルワックスでこんなこともできるんだ」
という発見や、新しい表現のヒントもたくさん詰め込みました。
ジェルキャンドルの可能性を感じていただける内容です。
🔻動画レッスン中級編はこちらから
🔻6/25までは「入門〜初級編」10%OFF























