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FTISLAND Someday

FTISLANDとONE OK ROCK二足のわらじファンです♪

7/25に渡韓し、26日にAnsan Valley Rock Festival 2015 に出演したONE OK ROCK。

テンション上がるインスタが、続々と!!


まずフェス前夜。


ま~2人ともイケメンさんでラブラブ
波乗りさんも一緒。

フェス当日。


ホンギ、ワンオク見に行かなかったのかな!?

で、今朝見たら



BIG BANGのスンリ!!
ここの繋がりもあるの!?と意外な交流関係。




と、思ってたら波乗りさん繋がりかなはてなマーク

そしてそしてこの写真!!



もうね、ギャ~ってなりましたよ。
レアですよね。
この組み合わせ。
なんでホンギいないかな~。


フジロックの動画もポツポツ上がってるし韓国のフェスなんてバンバン動画上がりそうですよねあせる

韓国満喫出来たかなはてなマーク
7/12(日)、ONE OK ROCK "35xxxv" JAPAN TOUR ファイル、さいたまスーパーアリーナに参戦してきました!!

5/23(土)の横アリに続いて本ツアー2回目の参戦となりました。


席は200レベルRyota側だけどステージからは遠かったです。

横アリはアリーナ6列目でこれまたRyota側でステージにもそこそこ近かったです。
今回がワンオクライブ4回目ですがToru側が1度も来ないしょぼん

開始前に私の席の横の通路をジャミールさんと佐藤健さんと三浦翔平さん(もう一人いたけど誰か分からなかった)が通過していきました目

サポートアクトのtwenty one pilotsは、ほぼ初めて聴く感じで行ったのですが、面白いアーティストだなと思いました。
曲によって印象が全然違うし、ドラムの人がいきなりトランペット吹いたり、ボーカルの人がピアノ弾いたり。
とにかくドラムが凄く良かったです。
パワフルでバリエーションがあって私が好きなタイプ。
なかなか楽しめました音譜



ここから本編。
気になったところだけかいつまんで、、、

1.Fight the night。
Takaが気持ち良さそうに歌うのをじっくり聴く曲でした。
鳥肌立った。
逆光シルエットの演出もカッコ良かった。
特にToruさんね。

セトリ見た時はこれ1曲目にやっちゃう!?って思ったけど観客の心を一気にガッチリ掴みはOKってヤツですね。
Takaの喉の調子も良さそうだな~って安心出来た。

2. The Beginning
今回のこのセトリ、意外ですよね。
最近のライブでは最後にやってたこの曲がもう2曲目に。

3. Memories
この曲、アルバムのなかで一番キャッチーで耳に付く曲だと思ったんですけどどうでしょうかはてなマーク
拳の振りが表拍か裏拍か迷う~DASH!

4.欠落オートメーション
"人生×君="tourがワンオクライブ初参戦だった私にはまさかこの曲をライブで聴けるとは思ってなかった!!
この辺からかな?SE使ってる曲の入りって前の曲との間の無音の時間が長くて繋ぎがよろしくないな~と思ってしまった。
2曲目3曲目までは意識的にドラムとかで曲間繋いでるな~っていうのが分かったので余計に気になってしまった。
横アリの時は隣の人が「あれっ?どうした?」って何度も言うくらい曲間が長くてあせる

6. Stuck in the middle
Toruさんのシャウト格好良過ぎラブラブ

8.Smiling down
これは  "人生×君="TOUR でアルバム「人生×僕=」から唯一演奏しなかった曲です。
リベンジってやつですかね?
横スタのliving dollsもそうだけど何か心残りのような物があったんでしょうかね。
Ryotaもコーラス歌ってましたね。

10. Cry out
アリーナでは大きなサークルが出来てました。
スタンドの高い位置からアリーナスタンディングのワチャワチャ見るのも楽しみの1つ。
私は背が低いのでスタンディング無理ですがあせる

11. Good Goodbye
ToruさんアコギにTaka2人で。
これもTakaが気持ち良く歌うのをじっくり聴く曲。

12. Heartache
Takaのアコギにハラハラしながらも大好きな曲なので集中して聴きました。

13. Paper Planes
「ONE OK ROCK史上最高にポップな時間」。
私はこの曲を「箸休め曲」と呼んでます。
アルバムの中でも気を抜いて聴ける曲って事で。
TomoyaとRyotaが客席にプレゼントを撃ち込んでました。
で、その間代わりにTaka→Dram、Toru→Base。
で、2人が戻った後もToru→Base、そしてなんとRyota→Guitar!!
でこの曲の最後までパートチェンジしたままでした!!
横アリの時はパートチェンジしてるの気付かなくてあせる
Twitterとかレポ読んでTakaとToruは知ってて今回はしっかりチェックしようと思ってガン見。
でもまさかRyotaがGuitar弾くとは思わなかったのでビックリ。
まあ、さすがに簡単なコードとリズムのみでしたが。
でもこういうパートチェンジ大好物なんで今回のライブで一番テンション上がりました。

16. Suddenly
この曲がアルバムの中で一番今までのワンオクっぽくないですか!?
って言うのもプロデューサーがこのアルバム唯一の日本人でワンオクお馴染みの(ワンオク5人目のメンバーとも言われている)AKKINさんだから、なのかな。
っていう訳で私の中でもランキングかなり上位です。

18. Mighty Long Fall
この曲では巨大ボールが沢山アリーナ(横アリではセンターね)を転がるんですが、横アリの時はアリーナでもセンターに近かったのでボールがかなり近くまで来て触れそうだったりしたので曲に集中出来ない!!
しかも結局ちびっこの私には触れないし「あまり宜しくない演出だわ」なんて思ってました。
玉アリではアリーナから全然遠い席だったのでボールは全く関係なく曲に集中!!

この曲が本編最後だったんですが、メンバーみんな一言もくはけて行きました汗
ワンオクでは珍しくないですか?(FTではいつもの事だけど)


(encore)
20. One by One
Toruのシャウト、なんて格好いいんでしょう。
アルバムではBaseが際立ってましたがライブではそんなに、、、で残念でした。

21. Decision
もう終わっちゃうしょぼんと思いながら噛み締めて聴きました。

時間が短い!!気がした。
もっとずっと終わらないで欲しかった。
それ程完璧なライブでした。

ライブ後、Toruさん救急車で搬送されましたがもう大丈夫そうですね。
良かった。




Toru目の下クマ
両脇抱えられてるよねあせる

Takaは浜スタの時みたいに短髪で格好良かったラブラブ

カメラが沢山入ってたので映像残りますね。
九月にWOWOWでやるらしいですしね。
早くDVDになって欲しいな音譜
こっちより


断然こっち!!


でしょ~!?

SURE(슈어)という雑誌の7月号の撮影現場だそうです。