注射打った翌日、いつもの時間に起きて会社行った。

多少体が熱っぽいかなと思ったけど、仕事に支障はなかった。

でも2日目くらいから左腕が赤く腫れて、痒くなったけど、

冷やして我慢したら、今はだいぶ収まった。

 

今日(8/26)、職域接種でコロナワクチン2回目打った。

13:30に打って、今は25:00。まだ副反応はない。

打った左腕も1回目ほど痛くない。

モデルナは発熱するらしいけど、発熱するのかな

明日はいつも通り会社に行くつもりだけど、目が覚めたら発熱してるのかな。

なんか、何も起こらなさそうだな

 

釣りのyoutube見てたら、ウグイが釣れてるの見て、イダじゃ、ち。

イダは骨ばっかしで喰えん。これこそキャッチ&リリース。

ハエは天ぷらくらいで食える。

ゴモクロはこめえけど、白身らしい。食うた記憶はない。ヌメヌメしちょるかい、ちっと。

 

外に出る時はマスクせんといかんごつなって1年くらい経った。

今は外でマスクなしの人はおらん。

1年前を振り返って、変わったなあ、と思うこと

・「濃厚接触者」という言葉:初めて聞いた時は、???とおもた。今は当たり前のように言ってる

・黒マスク:黒マスクって、・・・とおもたけど、もういろんなバリエーションがあって、会社でも黒マスクは別に違和感ない

・アベノマスク:あの小さいガーゼマスクは、今はしてる人はおらん

・トイレットペーパー、パスタ、ラーメン買い占め:週末ドラッグストアに朝から並んで1人1個のトイレットペーパーを買った

・使い捨てマスク:店先には並ぶようになってるけど、値段はまだ戻ってない。いろんなマスクが売ってる

・外出、出張はだいたいZoomで事足りる:出張なんか、よっぽどの理由がいる

・電車は一時期空いたけど、まだ戻った:1回目の緊急事態宣言の時は、ほんとにすっからかんじゃったけど、今は朝ほぼ満員。在宅勤務減った?1回目の緊急事態宣言の時は、電車のイスは1人分空けるのがマナーのようじゃったけど、もうそんげなこつはない

・居酒屋:すっからかん。

・街中の人出:あんま変わらん

・陽性者数:今日は東京1471人、神奈川731人、全国で5652人

 思うに、検査を控えちょるごつある。検査するだけ陽性者が出てくるけど、病院やホテルも満杯じゃかい、

 陽性者をあぶりだしても自宅待機が増えるだけ。実際は感染拡大は続くじゃろけん、陽性者数は横ばいじゃろね。

飲みにも行かん、外食も行かん。もう1年経つ。

確かに去年の4月頃の緊急事態宣言の時は、どんげな感染のしかたするか分からんかったから、

電車に乗るのもおじかった。電車に乗ったとしてん、座るとしても席を1つ空けんと嫌がらるるごつあった。

じゃかい、席が空いちょっても、座れんかった。

でん、今は違う。飛沫感染ってこつじゃかい、マスクしちょれば、うつらんじゃろ、ち思ちょる

じゃかい、マスクを外したらやばいと思ちょるから、マスクを外すような場面は絶対避ける。

じゃかい、人とメシ喰いに行かんし、もちろん飲みにも行かん。

いくらマスクしちょるからと言って、近付いて話さん。

会社で石鹸で手を洗うし、消毒液を擦る。手が荒れて痒いから、かゆみ止めの塗り薬をこうてつけよる

夏頃は、マスクせん若者が電車におったけん、さすがに今は、マスクせんやつはおらんごつなった。

 

得体の知れんもんから、飛沫で感染じゃねえどかい、ってちっと絞れてきたから、4月頃に比べると行動範囲の制限は広がった。

 

自分がかかっても軽いかもしれんという意識は正直あるけど、病原菌の運び屋として他ん人にうつさんごつ、コロナDNAに利用されんごつ、いっとき最大限に気を付ける

さすがにさみいなった。

家ん中で靴下はいちょる

でん、温度計は18.3℃。5℃おかしいとしても、13.3℃。

やっぱさみいか

子どもの勉強がひと段落したということで、インターネットでこたつを買った。

こたつを買ったのは、この家でたぶん2回目。

実力不相応の高校に入って、なんとか頑張ったね。

なんとか、やればできるを体得できたんじゃないか。若者にお疲れ様でしたとは言いたくないけど、

素直にお疲れ様、と思ってる。俺が高校生だったら、できない。たぶん、投げ出す。

これで、何か1本、強い芯が背中に通れば、逆境でも跳ね返せる。

勉強じゃなくて、逆境を乗り越える力を身に付けてくれることが一番大事。

たいていの事が目の前で起きても、跳ねのけてほしい

自分に負荷を掛けることは大事だなあ。目が物怖じせんごつなる。

瞬間的に幽体離脱して、自分を斜め上から眺めることができる。

自分を囲んでるリスクを、斜め上から眺められる余裕は、負荷を耐え抜いたものしかできない。

瞬間的にも長期的にも、自分がどうすればいいかはいつも感じるようになる。

なんか、こんげな感じじゃろが。よう分からんごつなった