【わたしには「できない」「ムリ」諦め…放置…していた人生が劇的好転した理由】 -38ページ目
【吾輩が1番】
である。
こんにちは
私は、
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します
【吾輩が1番】
である。
いざ、
これから!
横線を
と思っていたら…
目の前真っ暗
ノートの上が塗りつぶされた?
いや、
「吾輩」がやってきたのだ。
ノートをひろげ、
これからという時に
なかなかの確率で、
やってくる
「吾輩」
そう。
我が家の長男坊
きじとら猫の「鉄」
そこで、私は、
「吾輩」が喜ぶところを
こっちかな、
あっちかな、
と
なでなでさせていただき、
「吾輩」が、
私の膝の上
で落ち着いた頃に
では、
続きをと
ノートの上に目を移すと
またも、
「吾輩」が視界に入る。
今度は、
私を見下ろし
こう言っているようだ。
【吾輩が1番】
である。
と…
私がすべきこと、
今は、
「吾輩」
を
おもてなし
すること
のようだ
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子でした〜
【我が家のお猫さまから贈り物が3つ】
届いたお話。
1つ目、
「最幸のごちそう」
については、
こちらをご覧くださいね。
こんにちは、
私は、
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します。
贈り物、あと2つ
ですが、
2つ目は、「可能性は無限」
という贈り物
玄関から外に出てしまう、
我が家のお猫さま問題ですが、
玄関を掃除するとき、
確かに、
こんなイメージを持っていました。
「玄関をきれいにしたら、
玄関から出た先に、
すてきな出会いがあるといいな」
とか、
「玄関をきれいにして、
すてきなお客様が
来てくれたら、いいな」
とか、
「玄関をきれいにして、
幸せな気持ちが
いっぱいになったらいいな」
とか。
それって、人だけでなく
お猫さまの未来にも
つながっていたんだな~
って。
~ここから出たら
きっと楽しいことが
待っているんだにゃ~
byお猫さま
つまり、
「この空間で、
にゃんこ物語が
紡がれている
」
そう、思ったんです。
「玄関」
が
「にゃんこ部道場」
になって、
そして、
「にゃんこ部道場」
が
さらに、
楽しい空間につながる
「新しい扉
」
になる。
これの何がそんなにすごいのかと言うと、
「未来をイメージしながら
その空間をクリアにすると、
そこで紡がれる物語は
無限に広がっている」
そう気づいたんです

人間だけでなく、
そこでは、
お猫さまも
キラキラと輝いている
のですから。
今日も、
ご覧くださり
ありがとうございます。
3つ目の贈り物
お楽しみに
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子でした~
気づきの
泉
未来はノートで変えられる!!!
秘密は、こちら
それでは、
またお会いしましょう
仕事って、
どんどん進んだら嬉しいけれど、
なかなか思った通りに進まない・・・
ってことありますよね?
こんにちは、
私は、
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します。
「さあ、これから!
ってときに、
急な来客があって

あー段取りが・・・」
ってイライラしてしまう
とか
「なんか気づけば、
いつも同じ繰り返しで、

仕事が進んでない・・・」
って落ち込んだり
とか
「私って、
この仕事、
向いていない」
って自分を責めてしまう
とか。
そんなときに大事なことって、
問題は、
何か?
ということなんです。
「聞いて!聞いて!
今日こんなことが、
あって大変だったー」
って話を
聞いてもらっているうちに、
「あれ、
これの何が問題
だっけ?」
ってわからなくなったり、
しませんか?
その中で、
重要なことって
「頭の中を、
紙の上に出す」
ってこと。
それは何か、
と言いますと、
「自分で、
ノート1枚、取り出して
問題を解決する
」
ってことなんです。
それをすることで、
「急な来客があり、
段取りがくるって」
イライラしていた
のが、
「イライラしていたのは
これだったんだ」
って問題がわかった!
になって
さらに
「気づけばいつも、
同じことの繰り返しで、
仕事が進まない-」
って落ち込んでいた
のが、
「今度はこうしてみよう」
って今までと、
違うアイデアが思い浮かぶ
ようになって
さらに
「私って、
この仕事、
向いていない・・・」
って自分を責めていた
のが、
「次はこうしよう」
って
夢中になって仕事をしている
ようになるんです
これだけで、
かなり変わっている自分が、
見えますよね
そのためには、
3つの鍵が必要なんです。
が、
続きは、
メールレター
「潜在意識を現実に映し出す鏡の法則」
こちらから、お届けしますね
お待ちください


私と同じくらい、
お猫さまも
ノートが好き、
のようです。

本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子でした~
未来はノートで変えられる!!!
秘密
はこちらから、
どうぞ

