【わたしには「できない」「ムリ」諦め…放置…していた人生が劇的好転した理由】 -28ページ目
こんなことってありませんか?
「ついていけない・・・」
なんで尋ねたかと言うと、
私が
「追いついていない」
「ついていけない・・・」
って悩んでいたんです。
潜在意識について学んでいた
ので、自分との対話を心がけ
ていたのに
現実はうまくいかず
変わらなかったんです。
そんな私が、あたたかくてほわっと
光がさす感覚があったんです。
こんにちは、私は
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します
日頃から方眼ノートを使って、
ノートの上で解決してきました。
でも、
このことについては
解決できなかったんです。
それってむしろ、起業について学ぶ
とか、まずは起業マインドを整える
とか思っていたんですが・・・
実は最近、いつ?昨日のこと
なんですけど解決したんです。
で、この方眼ノートって、
ベストセラーになった
「頭がいい人はなぜ、
方眼ノートを使うのか?」
を高橋さんが開発されていて、
実は高橋さんのもとで今、
200名近い方眼ノートトレーナーの方と
方眼ノートを使っての新しいプログラム
というものをみんなで一緒になって開発
しているプロジェクトに、私も参加
してるんです。
そのプログラムでは、高橋さんが毎日講義
をしてくれている、いつ?朝、晩、
長いときには1時間以上も。で、この
タイミングだからこそしていただいている
お話を聴いているんです。
その中で、4日目の高橋さんのお話をきっかけ
に、私変わったんです。
その話をちょっとしてもいいですか?
高橋さんがその中で、
「皆さんの中で、ついていけない、という言葉
を言うんですけれども、私一言も
ついてきてください、ということを言って
ないんです。」
こんなことを言われたんです。
このセリフというのが、私のさっきの悩み
の根本原因を本当射貫いていて。
じゃあ、その悩みをどうやって光、
というか解決できた状態にしていくか、
理想の状態にしていくか。
頭の中でその言葉を理解しようとするだけでは
何も変わらなかったかもしれない。
なんで私は解決できたかというと、私の手元に
方眼ノートがあったから。

あ、ちなみにうちのお猫さま
も方眼ノート愛用中です(笑)
話を戻しますが、
私も方眼ノートトレーナーなので、方眼ノート
をどうやって使うか、人一倍やっているつもり
だったんですが、それを一気に進化させることを、
今回高橋さんが手渡してくれたんです。
そこで大事になってくるのが
21日間という時間の中で、方眼ノートを
ある一個のテーマ、1つのゴールに向けて
使っていくということをやっていく。
その中で、いろんな角度から講義をしてくれている。
で、仲間たち100名以上が、これからこの
プログラムによって、新しい人々の習慣という
ものをどうやって変えていくのか、とかあるいは
多くの人たちが悩んでいること、例えば人に
よっては10年20年経っても解決できないような
ことが、本当にノートで解決できる世界、
というところを、ここでつくっているわけですが、
それをまさにノートでもって、その1枚を書いた
ことによって実はこの悩みは解決したんです。
解決したっていうのは、
「ついていけない」と言う言葉を、手放した
ことで、さくっと次に進めたんです。
具体的には、
21日間という中で、高橋さんが毎日朝、晩
講義をしてくれているのに、
「追いついてない・・・」
「ついていけない・・・」
「順番に視聴して、はやく
ついていかないと・・・」
そんな気持ちが膨らんでいたんです。
そして、2023年1月8日には
チームミーティングがはじめてあったんですが
私だけ参加していない、
ご挨拶できていない、
メッセージのやり取りに、ついていけない・・・
そんなんじゃあ、高橋さんの講義にだけ参加
できたとしても、止めた方がいい・・・
そんなときに、講義4日目の高橋さんの「言葉」
をキャッチできて、ふっと上がってきた「言葉」
を寝る前に手放したことで、
1月12日 チームの朝のミーティングに参加
できたんです。
で、これの何がすごいのかと言うと、
初めましての方もいる中で、拍手で笑顔で
迎え入れてくださったんです、お仲間が。
このときは本当に心の心から嬉しかったです。
この場が本当特別で、
あたたかくてほわっと光さしている
ように感じたんです。
そして、このミーティングに参加したことで、
お仲間の言葉から、今私が「フォーカス」する
べきことをゲットできたんです。
これって、私が参加したタイミングでたまたま
出ていた話題なんですが、私にもドンピシャで。
ピン!と来たときに、その流れに乗ると、
「そのタイミングで大事なギフト」
を手にすることができるよ!
という「お宝」をもらったようでした。
で、高橋さんよく言われるんですよね。
「何か解決できない問題や悩みがあるとしたら、
それは何もご自身の能力であるとか、あるいは
経験であるとか、スキルであるとか、まして
その人の才能に問題があった、
わけではないんです。
原因はノートにあった
のかもしれません」
って。
私自身まさに方眼ノートの使い方を変えた、
方眼ノートの本当の潜在力を引き出した
ことによって、それができるようになった、
というのが今回21日間の中でやっています。
その21日間という中で、私が学んだほんの一部
なんですが
今回得たものは一言で言うと、
『未来は、
ノートと
仲間と
21日間
で変えられる』
ということなんです。
これからどうなっていくのか、どんな
未来が見えるのか、
私自身が現在進行形でどんなふうにして
変わっていくのか、というのを
ぜひ見守ってみてください。
私もこの21日間という中で「こんな変化があって
こんな変化があってこんな変化があって、人生って
21日間でこんなふうに変わるんだ」というものを
これからもみなさんにお伝えしていって、
そしてみなさんがいつか、今の私のように
その21日間が本当に人生を大きく変えていく
仲間たちと、そしてその時間と、そして方眼ノート
の特別な使い方、次元の高い使い方にシフト
していくことを、いつかご一緒できたら
いいなと思っています。
それではまた、お会いしましょう
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子でした~
方眼ノート1Dayベーシック講座については
こちら
からお入りいただけます
今日もご覧いただき
ありがとうございます
こんなことってありませんか?
起業しよう!
そのために、
「これをすると決めた」
のに、今やっていない
ってこと。
なんでわかるかというと、
実は私も
「起業するぞ」と意気込んだもの
じゃあ、私は何がしたい?何ができる?
と悩んでいて、
そして、方眼ノートトレーナーになり
方眼ノートを使っていくうちに、
やりたいことが見えた!
地域のために事業をする、
と決めたはずなのに、
何もはじめてない・・・
介護の資格を活かして
介護の仕事をしよう
家系の助けにしよう、と
卒業しますと宣言した介護
をしている現実・・・
そんな私が、「わぁ、これって!」
って日差しが当たったような感覚
があったんです。
こんにちは、私は
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します
日頃から方眼ノートを使って、
ノートの上で解決してきました。
でも、
このことについては
解決できなかったんです。
それってむしろ、起業について学ぶ
とか、まずは起業マインドを整える
とか思っていたんですが・・・
実は最近、いつ?今日のこと
なんですけど解決したんです。
で、この方眼ノートって、
ベストセラーになった
「頭がいい人はなぜ、
方眼ノートを使うのか?」
を高橋さんが開発されていて、
実は高橋さんのもとで今、
200名近い方眼ノートトレーナーの方と
方眼ノートを使っての新しいプログラム
というものをみんなで一緒になって開発
しているプロジェクトに、私も参加
してるんです。
そのプログラムでは、高橋さんが毎日講義
をしてくれている、いつ?朝、晩、
長いときには1時間以上も。で、この
タイミングだからこそしていただいている
お話を聴いているんです。
その中で、講義12日目の出来事と、その直後
視聴した講義2日目の話をきっかけに、
私変わったんです。そのときの話をちょっと
してもいいですか?
高橋さんが2日目の講義で、こんなセリフを
言ってたんです。
「自分である、というのを唯一決められるのは、
自分なんですよ」
「ただし決めているのは自分でありながら、
自分でない、つまりみなさんがつながって
いる未来、とかつながっている人たち、
あるいは下支えしていきたい人たち、
さらに下支えしていきたい未来の子どもたち、
とか。全部の思いがみなさんの「決める」を
つくっている。」
「私が決めているんだけれども、
私は全部の思いを全部に担っていきます。
実は覚悟って、本当はそういうもの」
「自分とはこうである。
決めているし、託されているし、
それをやっていくのが、私である。
そこを生きていく」
このセリフというのが、私のさっきの悩みの
根本原因を本当射貫いていて。
じゃあ、その悩みをどうやって光、
というか解決できた状態にしていくか、
理想の状態にしていくか。
頭の中でその言葉を理解しようとするだけでは
何も変わらなかったかもしれない。
なんで私は解決できたかというと、私の手元に
方眼ノートがあったから。
私も方眼ノートトレーナーなので、方眼ノート
をどうやって使うか、人一倍やっているつもり
だったんですが、
それを一気に進化させることを、今回高橋さん
が手渡してくれたんです。
そこで大事になってくるのが
21日間という時間の中で、方眼ノートを
ある1個のテーマ、1つのゴールに向けて
使っていくということをやっていく。
その中で、いろんな角度から講義をしてくれている。
で、仲間たち100名以上が、これからこの
プログラムによって、新しい人々の習慣
というものをどうやって変えていくのか、
とかあるいは多くの人たちが悩んでいること、
例えば人によっては10年20年経っても
解決できないようなことが、本当にノートで
解決できる世界、
というところを、ここでつくっているわけですが、
それをまさにノートでもって、その1枚
を書いたことによって
実はこの悩みは解決したんです。
解決したっていうのは、
決めて、行動したのに、すぐに結果が
でなくても、その未来は動いているってこと。
その決めたことが、すでに未来につながっている、
そんなこと夢にも思ってなかったんです。
具体的には、
2022年のはじめに、夫と話をしているとき
「夫婦で、私の生まれ育った地域の方の
お困りごとが笑顔に変わる事業をしたい」
ってことが出てきたんです。
これ、何かと言うと
「ちょっとノート書いていい?」と夫に
声をかけて、書き始めた1枚のノート
なんです。
目指すとこ、夫婦のゴールがぴったりと一致した
超特別な1枚、になったわけですが。
で、まず何をしたかというと、地域の方
のお困りごとは何だろう?実際、話を
聴かせてもらおう、となり
そして、最初の1家族目は、息子さんを高齢の
ご両親が見ている、というお家。でも今息子さん
は入院中。つまり、今すぐのお困りごとはない、
ということで、必要になったらお話を伺う
ということに。
そして、2家族目は、高齢のご夫婦。
事前にお話し、ご自宅へ。奥様にお話を
伺おうとすると、
「今日でないとだめ?また今度にして」と。
まだ2件、しかもお悩みごとを聴く前に・・・
「カンタンでないなー」
「どうしたらいんかな-」
って止まってしまったんですよね。
私の思考が。
で、何もしないわけにはいかず、
派遣社員として、ご縁のつながった施設で
介護の仕事をしている、という現実。
そんなとき、
いつ?
2023年1月6日 AM10時
今年はじめて、高橋さんの講義に参加するぞ
と思い、zoomにつなげようとしても
あれ?スムーズに入れない・・・
そうこうしていると、
「ピンポーン」
玄関のチャイムが鳴った
んです。
「お寺のお札を持ってきました」
その方は、地域の方のお話を聴こう
と最初にお声かけ、ご訪問させていただいた
ご家族でした。
で、私の顔をみると、話し始めてくれました。
「○○(息子さん名)は、退院して老健
に入ったんよ。リハビリして3ヶ月は看てくれる
から、3月まで」
「その後は、どうされるんですか?」
「その後は家に帰るから、その前に家の様子を
見に来てくれるんだけど、家族だけではムリ
ですよ、本人の状態的に、と言われて・・・
だから、そのときはお願いします」
前の私だったら、
自分で「決めた」はずなのに、
私1人にできるかな?
何をしてあげたらいんかな?
とか思ってしまったと思うんですが、
このときは違ったんです。
どう違ったかというと、
このご家族の未来から今、にスポットライト
が当たったような感覚、

つまり光が照らされて
いるような感覚があったんです。
そう、高橋さんが2日目の講義で
言われていたセリフ、
「ただし決めているのは自分でありながら、
自分でない、つまりみなさんがつながっている
未来、とかつながっている人たち、
あるいは下支えしていきたい人たち、
さらに下支えしていきたい未来の子どもたち、
とか。全部の思いがみなさんの「決める」を
つくっている。」
目の前の悩んでいる方に光を照らし、
その光が、その家族、その地域の方々へと
波紋のように広がっていく、そんなあたたかい
世界を、
私がつくっていく、やっていく、
そこを生きていく。
それが「私の生きる道」
と思えたんです。
で、高橋さんよく言われるんですよね。
「何か解決できない問題や悩みがあるとしたら、
それは何もご自身の能力であるとか、あるいは
経験であるとか、スキルであるとか、
ましてその人の才能に問題があった、
わけではないんです。
原因はノートにあった
のかもしれません」
って。
私自身まさに方眼ノートの使い方を変えた、
方眼ノートの本当の潜在力を引き出した
ことによって、それができるようになった、
というのが今回21日間の中でやっています。
その21日間という中で、私が学んだほんの
一部なんですが
今回得たものは一言で言うと、
『未来は、
ノートと
仲間と
21日間
で変えられる』
ということなんです。
これからどうなっていくのか、どんな
未来が見えるのか、

私自身が現在進行形でどんなふうにして
変わっていくのか、というのを
ぜひ見守ってみてください。
私もこの21日間という中で「こんな変化があって
こんな変化があってこんな変化があって、人生って
21日間でこんなふうに変わるんだ」というものを
これからもみなさんにお伝えしていって、
そしてみなさんがいつか、今の私のように
その21日間が本当に人生を大きく
変えていく仲間たちと、
そしてその時間と、そして方眼ノートの
特別な使い方、
次元の高い使い方にシフトしていくことを、
いつか
ご一緒できたらいいなと思っています。
それではまた、お会いしましょう
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子でした~
方眼ノート1Dayベーシック講座については
こちら
からご覧ください
【日常がすごい!と言ってもらえた、
たった一つの習慣】
月1回のミーティングに遅れて入ったときに、
「珍しいね、遅れて入るの」
と声をかけてもらったことから、
何をしていたのか話したんです。
実家リフォーム後、はじめて
母親の友人が遊びに来るから
いろいろ準備をしていて・・・
と。
で、
玄関を掃除しながら気づいたことが
あって
玄関をクリアにしながら
母親やその友人が
みんな笑顔で
そして、
これからもずっとお付き合いが続いていて
また、
ここにみんなで集まってくれたら
いいな~。
そんなことをイメージしていて
今までこんなに母親の友人
のことを思ったことあったっけな?
これって、最幸な親孝行
だな、って。
こんにちは、
私は
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します。
玄関をきれいにしておくことが大事、
とよく耳にしますが
言われたから、掃除している
とか
汚れているから、きれいにしている
とか
掃除しないといけない、
きれいにしておかないといけない、
そんな気持ちで
玄関掃除をしていませんか?
玄関掃除で重要なことは、
どんな心の状態でいるか
なんです。
しないといけない
という気持ちだと続かないんです。
プラスな気持ちでないから
自分の心も心地よくないんですよね。
じゃあ、どんな気持ちですればいいの?
って思う方、いらっしゃると思います。
玄関掃除を、どんな気持ちでしているか?
それは、
大切な相手の未来をイメージしながら
ニヤニヤするだけ。
そう、
掃除がメインでないんですよね。
相手の未来をイメージしながら、
空いている手を動かして掃除
している、という感覚です。
大切な相手を思い浮かべて
こんな未来が見えたらいいな、
ってイメージするんです。
そう、
玄関は入り口であり
出口であり、
一日のはじまりであり
終わりであり、
夢へつながるスタートであり
ゴールであるから。
すごい!と言ってもらった
たった一つの習慣とは、

玄関をクリアにして
未来をイメージする!
でした。
今日もご覧いただき、
ありがとうございます
日常についてお伝えすることで、
あなたにとって「最幸のギフト」
になったらいいな~。


