口実やないからな!(笑)
ちと、その…
パンを買ったけ
と思ってね??
幼馴染みにメールして
会いに行った訳ですよ、ええ。
そしたら娘ちゃん不在で
幼馴染みは数時間後に用があり…
玄関先でパン渡して帰ろうと思ってたら
俺が上がるの前提やったみたいで(笑)
お、お邪魔しました。
で、色々話をしましたよ。
彼女、ストレス爆発しないか
随分前から心配やったし。
割愛(笑)
で、出掛ける準備を始めたのはいいが
服を脱ぎ出すし、慌てて背中向けましたよ!
俺『なっ!せ、背中向けときますです!』
幼馴染み(以下、幼)『えっ?何で(笑)別にいいのに』
俺『…(゜ロ゜)鼻血出るし!襲ってしまいそうやけ後ろ向いとく!』
幼『見慣れとるやろ??』
俺『あのね…好きな人の裸見て平常心保つの無理(笑)』
この間にも色々会話をしよってね。
俺『自分の性別がこんなんやなかったら…すぐにでも二人まとめて面倒見たいのにさρ(тωт`) イジイジ』
幼『ん?…性別とか関係ないよ。面倒見てくれるなら…』
俺『はっ?!本気にするよ?』
幼『なんで??』
俺『へっ?なんで??なんで??(笑)』
幼『ん???』
俺『何に対しての「なんで??」なんよ(笑)「なんで??」には「なんで??」返しするぞ(笑)』
幼「www」
こんな会話をしつつ
幼馴染み着替え完了し化粧していて
後ろ姿を見てたら思わず
俺『後ろから抱きつきたくなる…』
幼『…はっ?!今したらキレるよ!マスカラしよんやけ!』
俺『…そこかい(笑)つか、抱き締めるとしても化粧終わってからやけ大丈夫(笑)』
何か不思議な関係www
で、幼馴染みが出る時に
俺も帰ろうとした、その時…
玄関先で
後ろから抱き締めた…
んやけども。
幼『…ん?…あっ!!!忘れ物思い出した!ありがとう(笑)』
と言われ部屋に戻り
玄関に戻ってきて靴を履いて
降りていきましてね。
その時の俺の顔↓
(´・c_・`)
一階に張り紙があって…
年末年始のゴミ出しのやつ(笑)
そこで立ち止まったけ…
ソッと抱き締めて
外から見えないように
抱き寄せた…
一応、彼氏おる人やけ……
壊れんように
本当に、ソッと…
で!
今!帰宅して日記に
認めておりまする(´▽`)
チキショー!!!!
好きだぞ…
涙出る位に…
守ってあげたい…
笑顔にしてあげたい…
負担減らしてあげたい…
俺に出来るのって
これ位しかない…
でも、努力は惜しまない。
二人の笑顔の為なら。。








