泣くて!泣くって!

安室ちゃん!!!!!!




泣くてーーーー!!!!!






安室ちゃーーーーん!!!!!!!!
寝返りをうち突然の目眩に襲われる…

夜中、金縛りで目覚めると
ふすまからひょこっと男の子が顔を覗かせていた。
不思議と怖さはなく。

俺『ん?どうした?ちと待てよ?体動かんけ』
少年(以下♂)『うん。』
俺『んで、どうして家におるん??』
♂『ちょっと手伝ってほしくて…』
俺『…??』
♂『あのさ??この辺に写真屋さんあったよね?』


彼は何故か隣の俺の母親の部屋に呼び出し
壁を指差しながら語りかけてきた。


俺『ん??写真屋さん?!』
母『…(困り顔の苦笑い)』
♂『ここに写真屋さんあったやん( ´-ω-)』
俺『あ……えっ?!………そうか…ボク?ここに写真屋さんあったのはあったけどね?随分前だよ?』
♂『そうなん??』
俺『ボク?多分さ…生きてたらオイチャン(俺)と似た年齢かもしれん。写真屋さんはオイチャンが子供の頃にあったけん…』
♂『…(凄く温かい笑みを溢す)』
俺『ここにはもう写真屋さん、無いよ?…』
♂『…そっか…』

隣の俺の部屋に戻り、机の上に腰掛ける。


俺『他には?何かない?忘れ物とか。持って行きたいものは…』
♂『うーん…』
俺『?!』


少年の周りが明るくなり始め
先程の様に凄く温かい笑みを溢していた。
あと少しで俺の目覚ましが鳴る!
何か少年の影が透けてきた、と思っていたら


少ししてから映像が変わり…




何処かの朝の通勤通学時間帯の風景を
凄く客観視している俺が居た。


♂『いってきまーす!』
♂の母親『忘れ物無いね?!』
♂『うん!』


団地から
黄色いカバーを付けたランドセルの
男の子が走ってきた。


道に出てくる前から何か不穏な…
バイクを吹かしながら近付いてくる音がし始めた。


すると




道に出てきた少年はバイクにハネられてしまう。




その音に気付いた母親が
走り寄ってくるんやけど
無理矢理立ち上がらせて何やら会話しながら
バス停まで連れていきバスに乗せる。




またシーンが変わって…
今度は車内で客観視している俺。
勿論、周囲には見えてない。


先程の少年が何故か
少女に代わっていて学校へ向かっていた。

バスが揺れる度に
打ち付けた頭が痛むのか顔色が良くない。


またシーンが変わって…



下校の時間。
皆と学校を出ようとした時に少女が倒れてしまう。
周りに居た人達が必死に救護するんやけど…





って所で目が覚めた( ̄▽ ̄;)




結構、鮮明に夢の内容を覚えてるんだが。


何でだろうな。





追記:調べてみたらこう書いてあったよ







いや、先方から連絡頂いた話は
以前にも書いた通りなんですがね。

個人的な問題が理由で
採用日がずれ込んでるんです。

本当にご迷惑お掛けして心苦しいですが…


何が嬉しいって
LGBT等のマイノリティに優しい
企業さんと言うだけではなく

僕がどうしても
克服出来ない問題があるんですが
それをしないで済む様な
内容の業務を探して下さってると言うね。


そりゃ確かに…
『克服出来ない問題』の職種ではなかったから
応募させてもらってたんですが💦

採用確定の時期がずれ込む事は
既にハローワークさんには申告済な訳で
その空白期間に仕事して大丈夫かの確認も
問い合わせ、解決済で。


で、本日。


失業保険に関する詳細手続きの為
こちらに来所してます。


終わったら
短期の仕事を探しまくる(*´∀`)♪

短期やと意外と決まり易いんだな(笑)


週20時間を越えない範囲で…


懐かしい労働形態♪





てな訳でまた(*・ω・)ノ