一ヶ月 経っても全く 気が抜けない
震災発生から、一ヶ月。
この一ヶ月間、東北や関東を中心に、
大小の地震が何度も何度も発生していますが(>_<)
ついさきほども、大きな地震が。
きっちり一ヶ月目に…。
どうか、大きな被害が出ませんように…!
この一ヶ月間、東北や関東を中心に、
大小の地震が何度も何度も発生していますが(>_<)
ついさきほども、大きな地震が。
きっちり一ヶ月目に…。
どうか、大きな被害が出ませんように…!
好反応 とっても嬉しい ことですね
今日は、中京区・御所の南側にあるカフェ、sala de esta
rさんにて、
私が担当するカフェdeワークショップ 『カフェネイル
』の日だったんで
新しくなったFtime+のフライヤーも置かせてもらってきました~
そのフライヤーには、講座の一覧を、↑こんな感じで載せてるんですが…
カフェにご来店だったお客様にもお渡しして、ご紹介したところ、
「へぇ~
こんなんあるんですね
楽しそう~
」
と、興味を持ってくださったり
以前にもカフェdeワークショップに来て下さったお客様は、
「あ、これ前は無かった
面白そう~
やってみたいなぁ
」
と、おっしゃってくださいました
パッと見てわかる、こういうアナログなツールも大事なんですよね
ご覧になった方が嬉しい反応をしてくれはるのを見ると、
がんばって作った甲斐があったな~と、嬉しくなります
ひとりでも多くの方に手にとっていただき、
Ftime+ のことを、もっと知ってもらえますように…
私が担当するカフェdeワークショップ 『カフェネイル
』の日だったんで
新しくなったFtime+のフライヤーも置かせてもらってきました~

そのフライヤーには、講座の一覧を、↑こんな感じで載せてるんですが…

カフェにご来店だったお客様にもお渡しして、ご紹介したところ、
「へぇ~
こんなんあるんですね
楽しそう~
」と、興味を持ってくださったり

以前にもカフェdeワークショップに来て下さったお客様は、
「あ、これ前は無かった
面白そう~
やってみたいなぁ
」と、おっしゃってくださいました

パッと見てわかる、こういうアナログなツールも大事なんですよね

ご覧になった方が嬉しい反応をしてくれはるのを見ると、
がんばって作った甲斐があったな~と、嬉しくなります

ひとりでも多くの方に手にとっていただき、
Ftime+ のことを、もっと知ってもらえますように…

明日は何の日?
そう、みなさんご存知、「選挙の日」。
大きい声で名前連呼しながら、選挙カーが走ってたし、イヤでもわかりますよね( ´艸`)
京都では、統一地方選の府議選と京都市議選が、同日に 行われますね
京都市議選の方は、各区ごとに定数があって、それぞれに候補者さんがいはるから、
ものすご地元密着型なアピールが、よくよく観察してると意外におもしろかったり
候補者さんも、「知り合いの、知り合い」ぐらいの人もいて…かなり近い距離感やったりもします
そんな投票日を控えた先日、とある子育て中のママさんとこの選挙のお話になって、
すごく印象的だったこと。
それは、
ご自身の一票を、とても大切に考えられてたことです。
それも、子どもさんができて、考え方が変わった、ということ。
「昔は選挙なんて全然興味なくて、投票なんて、行ったことなかってん。
でも、子どもができてから、行くようになったわ~。
だってな、誰が選ばれて、どんな風にしていかはるかって、
今の自分よりもむしろ、子どもたちへの影響が大きいわけやん?
とはゆうても、選挙に行って、さあ投票しますってなっても、
誰に入れるか、ほんま考えるわ~。
街頭の選挙活動見ての何となくの印象で、この人でいいかな?って思っても、
その人が何で、どんなきっかけで立候補しはったか、ほとんど知らんし。
何か具体的なきっかけがあって、ほんまに京都を良くしたいって熱い想いがあって~なのか、
自分の仕事とか将来に有利になるからやってるだけなんか、わからへん。
講演会とかも聴きに行ってないのに、その人にほんまに投票していいんか、
すごい迷うねん。」
真剣に、子どもたちの未来のために、ご自身の一票の重さを考えられてるママさん。
すごく素敵でした
興味ないし~とか、めんどくさいし~とか、
どうせ自分が入れても入れへんくても変わらへんし~とか、
誰が選ればれても一緒やし~とかじゃないですよね。
「投票」という意思表示を、ひとりひとりがきちんとしていくことの大切さを、
改めて考え、実感させてもらえた、貴重な時間でした
よし、明日は行くぞっ
大きい声で名前連呼しながら、選挙カーが走ってたし、イヤでもわかりますよね( ´艸`)
京都では、統一地方選の府議選と京都市議選が、同日に 行われますね

京都市議選の方は、各区ごとに定数があって、それぞれに候補者さんがいはるから、
ものすご地元密着型なアピールが、よくよく観察してると意外におもしろかったり

候補者さんも、「知り合いの、知り合い」ぐらいの人もいて…かなり近い距離感やったりもします

そんな投票日を控えた先日、とある子育て中のママさんとこの選挙のお話になって、
すごく印象的だったこと。
それは、
ご自身の一票を、とても大切に考えられてたことです。
それも、子どもさんができて、考え方が変わった、ということ。
「昔は選挙なんて全然興味なくて、投票なんて、行ったことなかってん。
でも、子どもができてから、行くようになったわ~。
だってな、誰が選ばれて、どんな風にしていかはるかって、
今の自分よりもむしろ、子どもたちへの影響が大きいわけやん?
とはゆうても、選挙に行って、さあ投票しますってなっても、
誰に入れるか、ほんま考えるわ~。
街頭の選挙活動見ての何となくの印象で、この人でいいかな?って思っても、
その人が何で、どんなきっかけで立候補しはったか、ほとんど知らんし。
何か具体的なきっかけがあって、ほんまに京都を良くしたいって熱い想いがあって~なのか、
自分の仕事とか将来に有利になるからやってるだけなんか、わからへん。
講演会とかも聴きに行ってないのに、その人にほんまに投票していいんか、
すごい迷うねん。」
真剣に、子どもたちの未来のために、ご自身の一票の重さを考えられてるママさん。
すごく素敵でした

興味ないし~とか、めんどくさいし~とか、
どうせ自分が入れても入れへんくても変わらへんし~とか、
誰が選ればれても一緒やし~とかじゃないですよね。
「投票」という意思表示を、ひとりひとりがきちんとしていくことの大切さを、
改めて考え、実感させてもらえた、貴重な時間でした

よし、明日は行くぞっ
