だいぶ前の話になりますが、100日記念日のことを話します

100日記念日が何なのか知らなかった私は、当日오빠のお家へ呼び出されます。
家に着き、いつものようにインターフォンを鳴らすも不在

仕方なく、合い鍵を使い中に入りました

中に入り、辺りを見渡しても오빠の姿はなく、
仕方なくリビングで오빠の帰りを待つことにしました

いつものように、私のお気に入りの真っ赤なソファーに座ろうとすると
目の前に一通の私の名前が書いてある手紙が

なんだろう?と思い、急いで手紙を開けて見ると、、、
「寝室へ」
私は???と疑問に思いつつも指示どおり寝室へ向かいました(笑)
次にベッドの上にまたもや私宛の手紙が

「玄関の靴箱の上」
指示されるがままに玄関に向かいました(笑)
靴箱の上にはまたもや私宛の手紙が

「○○宅へ(오빠の友達です)」
そこに오빠がいるのかと思い、急いで向かいました

そして오빠の友人宅に行くと、오빠の友人からまた私宛の手紙を受取ました。
「バイト先へ」
なーんだ、バイトだったのか!と思いバイト先へ向かいました

バイト先に着き、いつものように오빠の友人に오빠を呼んで?と頼みました
すると오빠の友人は無理だよ~と言い、私にまたもや私宛の手紙を渡してきました
「目の前の浜辺へ」
指示されるがままにバイト先の前にある浜辺へ向かいました

浜辺に着くと、そこには오빠が居ました。
やっと居たよ~と思い오빠の元へ近づいて行くと、、、
今度は오빠から直接手紙を受け取りました

「いつもありがとう。これからもよろしく。」
오빠を見ると、ニコニコ私に微笑みながら
100本の薔薇の花束
とネックレス
をプレゼントしてくれました
とネックレス
をプレゼントしてくれました
まぁ、こんな感じで100日記念日でした(笑)
そして、花束とネックレスを貰った場所は初めて出会った場所でした

今じゃあまり考えられないですが、こんな優しい一面もあるみたいです(笑)
今回はたまたま友達が100日記念日の話をしてくれたので
ここでも書いてみました(笑)
また近々更新します
暫し、お待ちを~
暫し、お待ちを~
