皆さま、こんにちは!
ふくちゃんです。
現在私がお世話になっている㈱お金の家庭教師様のセミナーで『嫌われる勇気』が話題に上がったことがありました。
最近私も読み、非常におもしろく、アドラー心理学を勉強してみようという気持ちになりました。
今回は、このアドラー心理学の全体像についてお伝えいたします。
アドラー心理学は人間関係の心理学で、「『共同体感覚』に向けて『勇気づけ』する」心理学です。
用語の定義をお伝えいたしますと
『共同体感覚』・・・共同体への所属感・共感・信頼感・貢献感の総称
『勇気づけ』・・・困難を克服する活力を与えること。ほめることとは異なる。
となります。
私は「自分の心のあり方をコントロールできるようになるための心理学」ではないかと考えています。
『共同体感覚』と『勇気づけ』を結びつけるために5つのポイントがあるのですが
これらについては次回以降、お伝えいたします。
アドラー心理学を学ばせていただいている数々の本、著者、出版社の方々、印刷会社の方々、物流会社の方々、その他関係者の皆さまには感謝申上げます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
ふくちゃんです。
現在私がお世話になっている㈱お金の家庭教師様のセミナーで『嫌われる勇気』が話題に上がったことがありました。
最近私も読み、非常におもしろく、アドラー心理学を勉強してみようという気持ちになりました。
今回は、このアドラー心理学の全体像についてお伝えいたします。
アドラー心理学は人間関係の心理学で、「『共同体感覚』に向けて『勇気づけ』する」心理学です。
用語の定義をお伝えいたしますと
『共同体感覚』・・・共同体への所属感・共感・信頼感・貢献感の総称
『勇気づけ』・・・困難を克服する活力を与えること。ほめることとは異なる。
となります。
私は「自分の心のあり方をコントロールできるようになるための心理学」ではないかと考えています。
『共同体感覚』と『勇気づけ』を結びつけるために5つのポイントがあるのですが
これらについては次回以降、お伝えいたします。
アドラー心理学を学ばせていただいている数々の本、著者、出版社の方々、印刷会社の方々、物流会社の方々、その他関係者の皆さまには感謝申上げます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!