今日もありがとうございます。

最近、娘と弟君の仲がいいんです。

おもちゃを貸したり

面倒みたり

今朝はよりそって寝てたり


ん?


弟君すごい汗だなぁ


ん?ちがう…まさか!



お姉ちゃんのおねしょを枕に寝ちゃってました。

頭が濡れちゃってるし…



弟君は移動したけど、あとで妻にメールしようと思ってたら…


今まですっかり忘れてました…

後回しは良いことないでしね…


教訓です…


心の根っこに後回しは、良いことは全くありませんね
今日もありがとうございます。

僕が担当している新入社員研修も残すところ1週間となりました。

新入社員のみんなはこぞって報連相と言ってるのではないでしょうか。

ビジネス本を見ても本当にたくさんの事が書いてあります。

社員の義務とか、
言いにくいことこそ早く報告とか…


たくさんの意味があると思いますが、今日、僕が新入社員に伝えたのは『認』です。

新入社員の中にテストの点数は良いのに、自己評価の低い社員がいます。

他のメンバーよりできるのに、自信を持てないでいます。


そこで、その社員の入社してから今までを振り返ってみると、極端に相談にくる機会が少ないのです。


報連相は信頼関係を築くのに必要不可欠です。

上司と信頼関係を築くことで自分が言いたいことが会社でできるようになる。

新しいことを任せられるんです。

ここに『認』があります。

さらに、

報連相することで、自分がやろうとしてることや、やったことが上司の承認を得たりできますよね。
またはそうだよ。って先輩が言ってくれたりします。

ここにも『認』があるんです。


問題があって、上司に言いにくいけとを報連相するときも、対策案を上司が認めてくれたりしますよね。

ここにも『認』があります。



報連相は『認』を得ることができるんです。

認める。ってとても大切なキーワードですね。

認められることは、自信を育ててくれます。

自分が成長するためにとても大切な原動力です。

報連相を義務ととらえるだけにせず、上司と仲良くなるきっかけで、かつ自分が成長するチャンスとして、行きたいものですね。


心の根っこはみんなと仲良くなりたいと言ってます。
会社の人達と仲良くなる。そんな気持ちで軽く行きたいですね。