965のバスケの全力ネタバレ!
今回は全力で青峰無双です。
青黄、青→桃(←黒?)、青今?、青黄←今?的な表現があります?←
表記に迷う妄想ww
あ、あと、前半のおまけ?だか何だかで一番最後に秀徳妄想してますw
前半
をご覧になったこと選定で進みます!
と、言うわけで後半っスよ!
青峰を止めた黄瀬からはじまるんですね、既に前半を忘れry
「あんたのことはオレが一番よく知ってる」
「なるほど」
お前らなんなの夫婦なの?
何時なの?って思うくらい熱中して1on1やってたですね。青春。
あと40分で終わらせたいから妄想カット!
黄瀬君構成中なう←
「手加減だあぁ…?そんな余裕ねぇよ」
超絶萌えた。
データ依存の桃井ちゃんは人間不信でずっとなんて言葉嫌いだったらとか妄想し始めて停止ボタン。
「だって、人間なんて単純なくせに嘘吐きなんだもん。更新されていくデータはその時の事実しょ」
なんて笑ったら切ない。
青峰がそんな桃井のことを心配している、ってことは分ってるから好きな人を作ってみた。
感情表現が乏しくて煩わしくないし、考察するには興味深い性質だった黒子。
好きになる動機が無理矢理すぎたかなーと思いながらも偽装恋する乙女。
人間観察が趣味の黒子は見抜いているけれども、相棒君のしかめっ面を見て突っつくのを保留。
「おい、さつき。そーゆーのヤメロよ」
「そーゆーのって?」
「とぼけんなよ。オレにバレねえとか思ってるわけじゃねーだろ?
好きでもねー奴に好き好き言ってんじゃねーよ」
「どうしてそんなこというの?私はテツ君のことほんとに好きだよ?」
「さつき」
「も、大ちゃんったらほホントお節介なんだから。私はもう大丈夫」
「その面でよく言うぜ。嘘吐きなのはテメー自身だろが」
キセキと出会って徐々に回復しつつあった信じる心はキセキの分裂によって再び崩壊するのであった。
「ほらね、やっぱりずっと一緒なんていられないんだよ」
一向に作り笑顔を浮かべ続ける桃色を大事にしたい青と水色が協力する話。
「オレが一緒にいてやる」
って台詞を是非青峰君に行って欲しいです。
桃井さんの心を救ってあげて青峰!!
…桃井の過去に何があったしとか突っ込んだら負けです←
色々と設定粗いけど次!
笠松vs今吉!!
先を読んで間に合わない今吉、だと。
彼の本気が気になるこの頃。
若松のうっせに笑うwww
桜井君可愛い辛い。
「強くなったなぁ、黄瀬」
これやばいっす。
「このままいったら苦労はないっス」
お前らツーカーなの?
流石毎晩…じゃないや、遅くまで1on1やってただけあるんですかね。
バスケを通して手癖や能力は掴めても性格が加わると挙動に個人差が生まれると思うんですよね。
それさえも見通すということは、それだけ相手を視界に入れていた、しっかりと見てきた証拠。
つまり、よく知っているってなわけで、ですね…!←フラグ
若松さんと早川さんだっけか?リバウンドの人との共通点www
そこで若干ショック受けてる若松さん可愛いwww
若松さん結構好きですwww
今吉先輩の「ぼちぼちいこか?」にきゅんとする。
あんたの本気みせてえや。
なんやかんやで桐王もチームプレーできるやん。
「誰が相手でも青峰は負けん。最強は青峰や」
今吉さんは想像以上に青峰を信用している。
慧眼故にアイツには敵わんと早々に見切りをつけて青峰に勝ることを諦めている。
負けん気が人一倍強い(仮定)今吉は負ける前に戦うことをやめた。
「俺には俺の、アイツにはアイツの、体に見合ったプレースタイルがあんのや。それだけのことやろ?」
と青峰の能力を羨むわけでも妬むわけでも、性格を忌むわけでもない。
あの細い目のまま笑う今吉に(気に食わねぇな、その目)とか青峰が思ってればいい(初対面の二人)
戦う前から諦める、最後まで食らいついてこない相手チームを思い出す。
胸糞悪い。タールのように、不快感が付きまとう。
その目はその一度を境に変化して、見えなくなった。
流石狸、本性はそう見せない←
とかいろいろ考えてたらテンションあがってきた。
「今吉サン、なんかオレに言いたいことあんじゃないんすか?」
「なーんもありゃせんよ」
ってちょっと昔に戻ってきた青峰が今吉を気に欠けるようになったら面白い。
って、あれなんだこの青峰無双妄想(ガタガタ
「オレのことを一番知ってるっつったが、逆は考えなかったのか?」
お前がオレの背中を追ってきた分、オレはお前の努力をこの目で見てきた。
がむしゃらに食らいついてきたお前を、オレはよく知ってる。
ってもう段々不器用な好き好き合戦にしか見えなくて辛い。
お前らもう結婚しろ(ダン 相変わらず残念な頭です。
ずっと離れてたのに、再開してすぐ相手を読める、察知できる二人の絆は強いなと思ったんですよ。
この二人はもし長いこと離れていても、きっと大人になってもこうしてまた向き合えるでしょうね。
「久々っスね~、青峰っち」
「あ?あー、そーだな。生身で会うのは5年ぶりくらいか?つか、その呼び方」
「懐かしくて良いでしょ?お帰り、大輝」
「言うのがおせーぞ涼太」
……友人妄想しようとしたら気付けば海外から帰国した青峰と出迎える黄瀬になったwhy?
一度会ってしまうと手放したくなくなるから。
そうして会えない日々を一人耐えるのは苦しいから。
互いが落ち着くまではメールだけですます二人。
青峰はその間一度も帰国しない。
かたくなな二人のせいで苦労するのは青峰家族と桃井とキセキである。
青峰に何かあると海外まで呼び出されます。経費は青峰持ちで。
……何それ楽しい。この妄想シリーズ化できる勢いで膨らんでるなう!
しかしこれ誰得なんだ!!!
つ、次!ていうか、本編どこ行った!
そして相変わらず青峰無双のゲームぱないっす。
ファールしてまで止めに行ったのにそのままシュートしちゃう青峰のテクニックぱねえ。
「海常はとことん黄瀬君でいくつもりね」
海常の黄瀬への期待と信頼が厚くて涙が。
「人真似だけで青峰に勝てへんで。出直してきぃ?」
ってにこやかな表情の今吉に何も言えず唇をかみしめて悔しそうな顔で立ち去る黄瀬。
そんなの俺が一番よく分ってるっ!!って口にさえできなかった。
「なんや、まーちょい刃向ってくるとおもっとったんやけど、黄瀬君大したことないなあ?」
「今吉サン、アイツで遊ばないで下さい」
「あの子なんやソソる顔するもんでなあ」
「アイツをいじめて良いのはオレだけっすから」
さらりと、宣戦布告するでもなく、ただ機嫌悪そうにつぶやいて黄瀬を追っていく青峰
「……ははっ、随分ご執心やないか。そーこな面白くないわなあ、青峰」
って対抗する人がいる方が燃える今吉という新展開が脳で繰り広げられて本編の失踪。
「なあ、アンタよく性格悪いって言われないか?」
笠松先輩度直球wwwwそんな先輩が好きだ!!ww
「おっとぉ!いきなり厳しいやんけ」
そないな反応にもなるわなwww
「技術を真似て身に着けることは学ぶっていうこと。つまり、成長するってことだ」
笠松先輩マジイケメン。どこまでも黄瀬を信じてくれてる。
青峰のバスケにおける記憶力すげえ。
ぱっと見ただけでさっきの笠松の動きかよってすぐ特定できるもんなんですね!
…私がぼけーっとしてるだけですかねww
「けど、お前のマークは俺だぜ?」
の時の青峰のドヤ顔と言ったら。
オレに構ってもらえて嬉しいだろ、な飼い主と犬の図が脳内にry
「あっちの腹黒眼鏡と一緒にすんなよ!」
「それってワシのこと?ひっど!」
このやり取り可愛いwww
今吉さんめっちゃお茶目wwww腹黒だけどwww
覚悟決めなきゃなって考えてる黄瀬の雰囲気の変化にすでに気付いてるっぽい笠松さんまじ…
ほんとついて行きたくなる背中の持ち主だわ。
兄さんほんと好きです(拳握りしめ
おまけ!
>火神の後出しという言い回しでじゃんけんを想像して秀徳がでてくる私安定の秀徳ラバー乙。
という前編の感想からの派生秀徳妄想になります。
でも、秀徳も試合みてても可笑しくないですよね?
誠凛はこの大会の存在を知っていて合宿所を決めたわけで。
秀徳は毎年ここで試合するのが伝統なんですよね?確か。
そんな秀徳さんがこの大会の存在を知らないはずがないわけで。
秀徳全体で見に行くかまでは分りませんが、あの緑間ですよ皆さん。
帝光のキセキがぶつかると知れば
「行くぞ、高尾」
「え、行くってどこに」
「ここに決まっているだろう、馬鹿め」
「いやいや、真ちゃん今休憩中だかんね!この後まだ練習あるっしょ!!」
「我儘を施行する権利はまだ残っているのだよ。行くぞ」
「って、あーもう、人の話聞けよなっ!!先輩、緑間が」
「ふっざけんなよ、緑間。轢くぞ。木村~」
「スイカならあるぞ」
「うし、よこせ。今すぐ寄越せ。速やかに寄越せ、ぶつける」
「落ち着け二人とも。監督」
「今回の試合は桐王と海常なんだよねぇ。いずれあたることもあるかもしれない。
レベルに関しても見学には悪くない試合だねぇ」
「監督?!」
「宮地、我儘三回分だ」
「…分りました、監督が言うなら(けど、アイツ帰ってきたらシバく」
「しかし、監督、緑間一人で行かせるのは…」
「主将のお前がそこまで責任を負おうとするな。そういうのは私の役目だからね。
けど、大坪の言いたいことも分るよ、うん。ってわけだ、高尾」
「はい」
「緑間は任せる」
「はい、って、えぇっ?!」
「高尾、お前はレギュラー入りしたとはいえまだ技術面は甘いよねぇ。磨いておいで。
お前の好きなプレイヤーも出てるだろ」
「あーもう、監督はなんでもお見通しってヤツっすか。いってきまーす!」
「遅いぞ高尾」
「俺に拒否権はないの?!」
「行かないのか?」
「いや、行くけど!行きますけどね!!」
「なら早くしろ。試合が始まるだろ」
「だーっ、わあったよ。でも、真ちゃん行き方知ってんの?」
「お前が連れてけ」
「ぶっは、まじかよ。はいはい、エース様の仰せの通りに!」
な展開どこですか下さい。
軽い解説
高尾が休憩時間に携帯で対戦予定を見ていたら緑間が目撃
→問答無用で支度をはじめ、出口へと去っていく緑間(監督には事前に行く可能性を伝えてある)
→高尾が慌てて先輩に報告
→荒れる宮地、木村と監督の指示を仰ぐ大坪
→宮地を収め、高尾と緑間をセットで行かせる監督
というわけで秀徳どこですか。
ここまでご覧くださいましてありがとうございました!
今回は割と短い?…ですかね?今回まだカウントしてないんで分りませんがww
またお会い…できるのはいつでしょうね!(更新日を見ながら
うっかりアニメのデータ消されたらドンマイです!
うーん、本編は10分オーバーだってばよ!
シュビデュバダッチヘンシーンを見てから海賊王になる前までには終わらなかったってばよ(´`)
もうちょっと早く始めればよかったかな。
からのED!
笠松、キノコ、木吉のバランスの良さ!!
突っ込み、謝罪、ボケって凄いですね!!←
黒子の上にいる2号を可愛がる犬が可愛い←
エンドカードの青峰黄瀬黒子に全力で悶え倒れましたごちです、