965のバスケの全力ネタバレ!


今回は全力で青峰無双です。


青黄青→桃(←黒?)、青今?、青黄←今?的な表現があります?←


表記に迷う妄想ww


あ、あと、前半のおまけ?だか何だかで一番最後に秀徳妄想してますw




前半 をご覧になったこと選定で進みます!

と、言うわけで後半っスよ!














青峰を止めた黄瀬からはじまるんですね、既に前半を忘れry



「あんたのことはオレが一番よく知ってる」

「なるほど」

 お前らなんなの夫婦なの?

 何時なの?って思うくらい熱中して1on1やってたですね。青春。


 あと40分で終わらせたいから妄想カット!



黄瀬君構成中なう←



「手加減だあぁ…?そんな余裕ねぇよ」

超絶萌えた。



データ依存の桃井ちゃんは人間不信でずっとなんて言葉嫌いだったらとか妄想し始めて停止ボタン。

 「だって、人間なんて単純なくせに嘘吐きなんだもん。更新されていくデータはその時の事実しょ」

 なんて笑ったら切ない。

 青峰がそんな桃井のことを心配している、ってことは分ってるから好きな人を作ってみた。

 感情表現が乏しくて煩わしくないし、考察するには興味深い性質だった黒子。

 好きになる動機が無理矢理すぎたかなーと思いながらも偽装恋する乙女。

 人間観察が趣味の黒子は見抜いているけれども、相棒君のしかめっ面を見て突っつくのを保留。


 「おい、さつき。そーゆーのヤメロよ」

 「そーゆーのって?」

 「とぼけんなよ。オレにバレねえとか思ってるわけじゃねーだろ?

  好きでもねー奴に好き好き言ってんじゃねーよ」

 「どうしてそんなこというの?私はテツ君のことほんとに好きだよ?」

 「さつき」

 「も、大ちゃんったらほホントお節介なんだから。私はもう大丈夫」

 「その面でよく言うぜ。嘘吐きなのはテメー自身だろが」


 キセキと出会って徐々に回復しつつあった信じる心はキセキの分裂によって再び崩壊するのであった。

 

 「ほらね、やっぱりずっと一緒なんていられないんだよ」


 一向に作り笑顔を浮かべ続ける桃色を大事にしたい青と水色が協力する話。


 「オレが一緒にいてやる」


 って台詞を是非青峰君に行って欲しいです。

 桃井さんの心を救ってあげて青峰!!

 …桃井の過去に何があったしとか突っ込んだら負けです←

 色々と設定粗いけど次!



笠松vs今吉!!

先を読んで間に合わない今吉、だと。

彼の本気が気になるこの頃。

若松のうっせに笑うwww

桜井君可愛い辛い。



「強くなったなぁ、黄瀬」

 これやばいっす。


「このままいったら苦労はないっス」

 お前らツーカーなの?

 流石毎晩…じゃないや、遅くまで1on1やってただけあるんですかね。

 バスケを通して手癖や能力は掴めても性格が加わると挙動に個人差が生まれると思うんですよね。

 それさえも見通すということは、それだけ相手を視界に入れていた、しっかりと見てきた証拠。

 つまり、よく知っているってなわけで、ですね…!←フラグ



若松さんと早川さんだっけか?リバウンドの人との共通点www

そこで若干ショック受けてる若松さん可愛いwww

若松さん結構好きですwww



今吉先輩の「ぼちぼちいこか?」にきゅんとする。

あんたの本気みせてえや。



なんやかんやで桐王もチームプレーできるやん。



「誰が相手でも青峰は負けん。最強は青峰や」

 今吉さんは想像以上に青峰を信用している。

 慧眼故にアイツには敵わんと早々に見切りをつけて青峰に勝ることを諦めている。

 負けん気が人一倍強い(仮定)今吉は負ける前に戦うことをやめた。


 「俺には俺の、アイツにはアイツの、体に見合ったプレースタイルがあんのや。それだけのことやろ?」


 と青峰の能力を羨むわけでも妬むわけでも、性格を忌むわけでもない。

 あの細い目のまま笑う今吉に(気に食わねぇな、その目)とか青峰が思ってればいい(初対面の二人)

 戦う前から諦める、最後まで食らいついてこない相手チームを思い出す。

 胸糞悪い。タールのように、不快感が付きまとう。

 

 その目はその一度を境に変化して、見えなくなった。

 流石狸、本性はそう見せない←

 とかいろいろ考えてたらテンションあがってきた。

 

 「今吉サン、なんかオレに言いたいことあんじゃないんすか?」

 「なーんもありゃせんよ」


 ってちょっと昔に戻ってきた青峰が今吉を気に欠けるようになったら面白い。

 って、あれなんだこの青峰無双妄想(ガタガタ

 


「オレのことを一番知ってるっつったが、逆は考えなかったのか?」
 お前がオレの背中を追ってきた分、オレはお前の努力をこの目で見てきた。

 がむしゃらに食らいついてきたお前を、オレはよく知ってる。

 ってもう段々不器用な好き好き合戦にしか見えなくて辛い。

 お前らもう結婚しろ(ダン 相変わらず残念な頭です。

 

 ずっと離れてたのに、再開してすぐ相手を読める、察知できる二人の絆は強いなと思ったんですよ。

 この二人はもし長いこと離れていても、きっと大人になってもこうしてまた向き合えるでしょうね。

 

 「久々っスね~、青峰っち」

 「あ?あー、そーだな。生身で会うのは5年ぶりくらいか?つか、その呼び方」

 「懐かしくて良いでしょ?お帰り、大輝」

 「言うのがおせーぞ涼太」


 ……友人妄想しようとしたら気付けば海外から帰国した青峰と出迎える黄瀬になったwhy

 一度会ってしまうと手放したくなくなるから。

 そうして会えない日々を一人耐えるのは苦しいから。

 互いが落ち着くまではメールだけですます二人。

 青峰はその間一度も帰国しない。

 かたくなな二人のせいで苦労するのは青峰家族と桃井とキセキである。

 青峰に何かあると海外まで呼び出されます。経費は青峰持ちで。

 ……何それ楽しい。この妄想シリーズ化できる勢いで膨らんでるなう!

 しかしこれ誰得なんだ!!!

 つ、次!ていうか、本編どこ行った!

 


そして相変わらず青峰無双のゲームぱないっす。

ファールしてまで止めに行ったのにそのままシュートしちゃう青峰のテクニックぱねえ。



「海常はとことん黄瀬君でいくつもりね」

 海常の黄瀬への期待と信頼が厚くて涙が。



 「人真似だけで青峰に勝てへんで。出直してきぃ?」

 ってにこやかな表情の今吉に何も言えず唇をかみしめて悔しそうな顔で立ち去る黄瀬。

 そんなの俺が一番よく分ってるっ!!って口にさえできなかった。

 「なんや、まーちょい刃向ってくるとおもっとったんやけど、黄瀬君大したことないなあ?」

 「今吉サン、アイツで遊ばないで下さい」

 「あの子なんやソソる顔するもんでなあ」

 「アイツをいじめて良いのはオレだけっすから」

 さらりと、宣戦布告するでもなく、ただ機嫌悪そうにつぶやいて黄瀬を追っていく青峰

 「……ははっ、随分ご執心やないか。そーこな面白くないわなあ、青峰」

 って対抗する人がいる方が燃える今吉という新展開が脳で繰り広げられて本編の失踪。



「なあ、アンタよく性格悪いって言われないか?」

 笠松先輩度直球wwwwそんな先輩が好きだ!!ww

「おっとぉ!いきなり厳しいやんけ」

 そないな反応にもなるわなwww


「技術を真似て身に着けることは学ぶっていうこと。つまり、成長するってことだ」

 笠松先輩マジイケメン。どこまでも黄瀬を信じてくれてる。



青峰のバスケにおける記憶力すげえ。

 ぱっと見ただけでさっきの笠松の動きかよってすぐ特定できるもんなんですね!

 …私がぼけーっとしてるだけですかねww



「けど、お前のマークは俺だぜ?」

 の時の青峰のドヤ顔と言ったら。

 オレに構ってもらえて嬉しいだろ、な飼い主と犬の図が脳内にry



「あっちの腹黒眼鏡と一緒にすんなよ!」

「それってワシのこと?ひっど!」

 このやり取り可愛いwww

 今吉さんめっちゃお茶目wwww腹黒だけどwww



覚悟決めなきゃなって考えてる黄瀬の雰囲気の変化にすでに気付いてるっぽい笠松さんまじ…

ほんとついて行きたくなる背中の持ち主だわ。

兄さんほんと好きです(拳握りしめ


おまけ!

>火神の後出しという言い回しでじゃんけんを想像して秀徳がでてくる私安定の秀徳ラバー乙。


 という前編の感想からの派生秀徳妄想になります。


 でも、秀徳も試合みてても可笑しくないですよね?

 誠凛はこの大会の存在を知っていて合宿所を決めたわけで。

 秀徳は毎年ここで試合するのが伝統なんですよね?確か。

 そんな秀徳さんがこの大会の存在を知らないはずがないわけで。

 秀徳全体で見に行くかまでは分りませんが、あの緑間ですよ皆さん。

 帝光のキセキがぶつかると知れば

 

「行くぞ、高尾」

「え、行くってどこに」

「ここに決まっているだろう、馬鹿め」 

「いやいや、真ちゃん今休憩中だかんね!この後まだ練習あるっしょ!!」

「我儘を施行する権利はまだ残っているのだよ。行くぞ」

「って、あーもう、人の話聞けよなっ!!先輩、緑間が」

「ふっざけんなよ、緑間。轢くぞ。木村~」

「スイカならあるぞ」

「うし、よこせ。今すぐ寄越せ。速やかに寄越せ、ぶつける」

「落ち着け二人とも。監督」

「今回の試合は桐王と海常なんだよねぇ。いずれあたることもあるかもしれない。

 レベルに関しても見学には悪くない試合だねぇ」

「監督?!」

「宮地、我儘三回分だ」

「…分りました、監督が言うなら(けど、アイツ帰ってきたらシバく」

「しかし、監督、緑間一人で行かせるのは…」

「主将のお前がそこまで責任を負おうとするな。そういうのは私の役目だからね。

 けど、大坪の言いたいことも分るよ、うん。ってわけだ、高尾」

「はい」

「緑間は任せる」

「はい、って、えぇっ?!」

「高尾、お前はレギュラー入りしたとはいえまだ技術面は甘いよねぇ。磨いておいで。

 お前の好きなプレイヤーも出てるだろ」

「あーもう、監督はなんでもお見通しってヤツっすか。いってきまーす!」

「遅いぞ高尾」

「俺に拒否権はないの?!」

「行かないのか?」

「いや、行くけど!行きますけどね!!」

「なら早くしろ。試合が始まるだろ」

「だーっ、わあったよ。でも、真ちゃん行き方知ってんの?」

「お前が連れてけ」

「ぶっは、まじかよ。はいはい、エース様の仰せの通りに!」

な展開どこですか下さい。

軽い解説

高尾が休憩時間に携帯で対戦予定を見ていたら緑間が目撃

→問答無用で支度をはじめ、出口へと去っていく緑間(監督には事前に行く可能性を伝えてある)

→高尾が慌てて先輩に報告

→荒れる宮地、木村と監督の指示を仰ぐ大坪

→宮地を収め、高尾と緑間をセットで行かせる監督

というわけで秀徳どこですか。





ここまでご覧くださいましてありがとうございました!

今回は割と短い?…ですかね?今回まだカウントしてないんで分りませんがww

またお会い…できるのはいつでしょうね!(更新日を見ながら

うっかりアニメのデータ消されたらドンマイです!


うーん、本編は10分オーバーだってばよ!

シュビデュバダッチヘンシーンを見てから海賊王になる前までには終わらなかったってばよ(´`)

もうちょっと早く始めればよかったかな。



からのED!

笠松、キノコ、木吉のバランスの良さ!!

突っ込み、謝罪、ボケって凄いですね!!←

黒子の上にいる2号を可愛がる犬が可愛い←


エンドカードの青峰黄瀬黒子に全力で悶え倒れましたごちです、



例によって965アニメのネタバレを全力で行っています。


主に青黄CPで、一部黄←黒、青黒に見えます。


あとは黄瀬と笠松語りが占めているので珍しくCP要素が少ない!←


安定の秀徳語りは字数の関係で次回に回したので、大体こんなとこですかね。


強いて言うならしょっぱらから黄瀬語り真面目擬きです(笑


それでもOKな方はスクロールくださいませ!




※ブログがバグって?一部接続が可笑しくなっていますが、直す気力はありませぬorz























これが噂の燻ってる頃の黄瀬君か…!!

そして、黄瀬君の本質という奴ですか…!!

 アニメ関連を媒体としていると、ところどころその片鱗はあるんですがね。

 何分青峰っちもっかい、もっかいっス!とか黒子っち下さいetc.の方が印象が強くてですね。

 始まりのシーンを見ているとつまんねーなーと思いながら日々を過ごす黄瀬が青峰に似ているなと。

 ピュア峰ではなく俺に勝てるのは俺だけだのスレ峰の方です。

 対象への好きの度合いは青峰の方が大きいとは思いますが、黄瀬の場合はその回数が多い。


 好きになったものを嫌いになるのは哀しいことですよね。

 興味が薄れていくことは時間が経過するにつれてよくあることかもしれませんが、寂しいなと。

 黄瀬の場合見つけた興味の種を拾っては落とす、つかぬ間の楽しさに思えて。

 何かに夢中になれる感覚を知らないって勿体ないと思うんですよね。

 飽きたらやめる、できないからやめる、興味が失せればわりかし簡単です。

 きっと黄瀬は色んなことをこの辺でやめてると思うんですね。

 でも、夢中になれるのってこれらの先だと思うんですよね。

 どうしたらできるのか、どうするともっと充実していくのかとかそんな風に考えることって大切かなと。

 それに、何かに夢中にガムシャララ☆してる人って輝いてますよね。

 カッコイイじゃないですか!

 失敗しようが、挫折しようが、他者から何を言われようがオレはこれが好きなんスよって。

 そう言えたら素敵だなって思うんです。

 きっと黄瀬はバスケを通しで夢中になれる楽しさを知ったのかな…とも思ったんですが。


>スタイルおっけー、運動おっけー、勉強もまーおっけー。けどつまんねーなー。

>スポーツは好き。だけどやったらすぐできちゃうしry


この後の青峰の言葉から察するに彼はもうモデルやってるんですよね?

モデルは?モデルに関してはどう思ってるの?

 バスケに出会う前の黄瀬がもしモデルを楽しんでやっているとしたら。

 もし、一つでも楽しめることがあるなら、あんな調子扱いたこと言わないはず←

 この黄瀬君から自ら事務所に応募するやる気は微塵も感じられません。

 おそらくスカウトされるか家族かクラスメイトあたりに勝手に書類送られるパターン(漫画あるある)


 お小遣い稼ぎにちょうど良いやくらいの気持ちなんですかね?

 被写体になるのは嫌いじゃないし、好きにやっても皆褒めてくれる。

 偶に厳しい目で見る人も居るけど、やっかみには慣れてるし、そんな人少ないし。

 ちょっと笑って見せれば大体の人は雰囲気柔らかくしてくれるし。らくしょーじゃん。

 好きでもないけど嫌いでもない、嫌にはならないからとりあえず継続方向?

 今までは周りの「なんなんだよアイツ…」な雰囲気に嫌気がさしてやめてたのかなーと。

 モデルでも十分ありうる事態だと思うんですけどねw

 モデルはじめてどのくらい立つのか知らないので勝手に日が浅い、と前提作っちゃいます←


 現時点の黄瀬が任される仕事は背があって顔が良ければ割合代りのきく仕事。

 丁度同年代のモデルさんがやめた後の穴埋めだった。

 だから、多少本人のやる気が低くともそつなくこなす彼は合格ラインを達していたのでしぶしぶ採用。

 厳しい目で見た人はきっと黄瀬のことを見抜いていて、本当は使いたくない。

 本気で仕事に取り組んでる人を使いたい、そういう大人だと良いですね!

 頑張って取り組む人と一緒に作業した方がモチベーションも上るでしょうしね。

 会社は頑張る人が好きというのが相場です、おっとブーメラン(余談

 

 黄瀬が本気でモデルを仕事として、誇りを持って取り組むようになるのはバスケを知って以降。

 二段階にわたって本気度が増すと良いなと思ってます。

 一度目は青峰とバスケに出会って夢中になる楽しさを知った後。

 最初は無関心に近い興味しかなかったけれど、今は少し楽しいと思える。

 二度目は黒子に負けてチームで作り上げていく形を知ってから。

 被写体の黄瀬は主役だけど、主役になるためには沢山のわき役がいる。

 …とか思ってたんですけど、ひょっとすると今後の展開も関与するかもしれませんね!


 真面目トーク擬きと黄瀬語りがあまりにも長いのでこの辺で。

 これでビデオ再生時間が3:45なんですぜ、恐ろしい。



わりぃわりぃ。

>思ってない。


って、モデルで有名な黄瀬くんじゃーん

> 話し掛け方がワザとらしい


 ていうか青峰がうっかりミスで黄瀬の頭にボールぶつけるようなことするんですかね?

 足元にボールが転がってくくらいならまだ分るんですけど。

 それなりの高さのボールを人に食わらせるって…あの青峰が?

 いやいや、ないでしょう、意図的でしょうにしか思えなくてですね、ええ。

 ピュア峰はわざわざ遠回しに子ズルいことをしないようなイメージがあるんです。

 だってピュアだから←

 青峰が取りに来たのに、ぶつけたのが青峰でないとしたら誰だよって話になりますよね。

 もう黒子しかいないじゃないですか。

 青峰が黒子と秘密の練習中としか思えないじゃないですか。

 このシーンで黒子が写っていないのは単に枠に入らないから。

 全く触れられていないのはミスディレ効果(便利な言葉だ←

 このあとボールを回収した後に

 

「テツにすちゃ珍しいミスだな。お前パスは得意だろ?」

「視界に煩い人が通ったもので」

「は?」

「僕にはきらきら輝いて見えたんです。太陽を直視した気分とでも思って下さい。眩しいでしょう?」

「そうだな。んじゃあ、テツはそれで怯んだのか」

「怯んではいません。ただ、眩しかっただけです」

「くっ、んなムキになんなって。ほれ、練習すっぞ」

「…はい」


むくれる黒子とけらけら笑って黒子の頭をなでるピュア峰どこですか下さい(握りこぶし



青峰に憧れてバスケを始めたという情報は持ってはいましたけどね。

実際アニメで一連の流れを見ていると黄瀬ほぼ一目惚れじゃねえか!!

と全力で突っ込みたい。

あと黄瀬に気付いて?こちらを振り返ってあ?って顔してる青峰にやられました。

何あれカッコイイ、という心境はきっと黄瀬と同じです妄想乙!



ここから漸く試合が始まります。


最初のジャンプボールは海常でしたね!一瞬ジャンプボールっていう単語が出てこなry

 そして今気づいたのは海常のメンツの名前がよく分らないという。

 アニメで海常やっていたころは誠凛レギュラー・キセキ・物語を把握するのに手一杯でしてね!

 気付いた頃には海常戦終わってたんですよorz

 そこから先のチームは情報集める余裕もあったんですが、ねえ。

 というわけでここで役立つファンブック!!!


 えーっと、海常8番はおそらく小堀どの。

 ディフェンス能力に優れたセンターらしいですね!

 リバウンドが得意でパワフルジャンプをする10番早川がやっても良いんじゃないかな。

 なんて思いながら慎重を見てみると7㎝差があるんですね。


 動きのあるスポーツ観戦は好きなんですが、ルールは把握していない巴ですみませんorz



この試合を真剣に見守る黒子にキュンキュンしました。


それでもうちのエースは黄瀬だと断言する笠松先輩の信頼がやばい。

それに応えたい黄瀬を全力で応援したい。応援したい(すでに涙目


抜いたと言っても簡単に進ませてはくれない青峰流石です。

あの敏捷性はどこから来てるんですかね、いやほんとに。

スティールにもまだ余裕がありそうですよね。

ここで青峰が防ぎに来ると分っていても悔しそうな顔をする黄瀬にキュン。

 やっぱ簡単には行かせてくれないっスよね、って笑う余裕もないんですね。

 それだけ本気ってことですよね!

 まあ、試合中にへらへらしてたらドツきますが(笠松が


相変わらずあめぇな、ツメが、とか言いながら口元上がってる青峰。

こいつもう早速試合楽しんでるうぅぅぅっって思ったけどよく考えたらもっと前から楽しみにしてましたね!



からの今吉のドリブル、若松にパス、しかし長い手を生かした小堀のディフェンス!

若松に「地味な顔してやりやがる」って言われる小堀先輩涙目。

桜井にボールが回り止めに行く森山がイケメン。ただし女好き。

そして熱血早川の登場に笑ってすみませんwww

ゴールしない可能性を前提にジャンプすることが大事なのはわかってるんです。

必死なのも分ってるんですけど、でも、あのテンションにどうしても持ってかれるww

相変わらずスターターの桜井君凄い。


何度でも黄瀬にパスを回す海常のチーム良いですね!

黒子に負けてから形作ってるんですかね!

あれ、なんかこのセリフデジャヴ。


クイックシュートを真似され「ええっ」な桜井君可愛すぎて辛い。

若松も驚いてるけどその相手をして味方も驚いちゃいないかww



「人真似は相変わらずうめえな。けど、それじゃ勝てねぇよ!」

 流石青峰の敏捷性。

 桜井の素早いシュートを真似てもその速さには勝てないのか。

 青峰君の素早さチートすぎます。


「人真似の完成度の高さは認めるてやる。

 けどな、俺が求めてんのはその程度じゃ足んねぇんだよ。

 わかってんだろ、黄瀬。テメエのオリジナルでかかってこいよ」


  に自動変換できる私の脳内乙!


 他人の技ならそいつにやらせりゃいい。

 お前が真似っこしたところで変わるのは諦め悪く俺に盾突いて向かってくるってとこくれぇだろ?

 負けん気だけじゃ俺には勝てねぇんだよ。お前の本気見せろや。

 お前の本気、そんなもんじゃねぇだろ?


 っていうニュアンスを受け止めて下さい。



からの観客席。

火神の後出しという言い回しでじゃんけんを想像して秀徳がでてくる私安定の秀徳ラバー乙。


 他人の評価にどうこういうタイプじゃないですし、青峰に言われたからなんだって笠松は思うだろうけど。

 黄瀬からすれば憧れの人に認めてもらえるのは嬉しいことなんじゃないですかね。

 だって、黒子っち凄いんすよ!って自慢げだった時の黄瀬はマジワンコだった(真顔


 テンションあがるじゃないですか!

 捻くれて擦れてる青峰が認めるってなんかちょっと嬉しいじゃないですか!


青峰の「なるほど、頼りになる先輩だな」に机バンバン叩きました。

黄瀬乙ww


「フォローぐれぇいくらでもしてやる。ガンガンいけ」

そんなフォローを見せながらもしっかり黄瀬をしめる笠松かっこい。

 高尾は将来秀徳の主将だもんな、とか妄想も落ち着け。

 高尾の尊敬も分るよ!とかちょいちょいはさみたくなる私落ち着け。

 試合前には少し弱音を見せてくれたけども、やっぱり精神力あるよ!強いよ!!

 笠松先輩まじイケメン、とバカの一つ覚えのようにしか口が開かない。

 来年のあなたの活躍も待ってます!!(まだ早い

日向先輩はそんなキャプテンシーのお勉強中ですね。


 でも2年目であれだけ纏めて、日向は日向なりのチームを作ってプレイしてるんですから凄いですね!

 今までの試合を見ていると攻めの姿勢が強いように見えましたが慎重派なんですかね。

 そういう可能性もあることは知ってるけど、今の日向はまだ選べない選択肢なんでしょうね。



そんな笠松に応えるようにちゃんと声出して戦意を高めていく海常素敵!


笠松キャプテンシーについて行きたくなるのはよく分ります、兄さん!


そのテンションは本気でバスケに熱入れてみてる証拠なんだからさww



試合観戦位大目に見てあげなよww

テンションあがる小金井と土田に「うるさいな~」な表情のリコwww


 惚れるしかなかったただのイケメンだった知ってた(ノンブレス

「そんなに簡単に流れをやるほどお人よしじゃねーよ!」

今吉のなんやと!と驚く表情頂きましたもっと下さい(ただし目は閉じてる

真正面からの正々堂々たるスティール(っていう使い方ではたしてあっているのか)

登場の仕方がただのスーパーマンですよね。ヒーローですね!

からの笠松先輩の眼力いぃぃぃぃぃぃっ。

「流れは一気にうちや」と勝利を疑わない今吉は黄瀬の次位に青峰の強さを信じてる気がする妄想乙。

からの伊月先輩の厳しい顔。

 →ここから派生した秀徳が観客席にいるかもしれない妄想は続編にて



黒子っち馬鹿にされて気合はいったんすか?

海常を勝たせた気持ちもっと詳しく。


「俺はアンタを倒したいんだよ」に「やってみな」の返しにもう二人の信頼が寝ね。


パスと見せかけた切り替えしの早さすっげ、のに青峰についてく黄瀬もすっげえ。

からのフォームレスシュートすっげええええええええからの黄瀬ブロックすっげ(ry


もうこのシーンだけリピート止まらないレベルなんですけど。

母親がログインしたのでこのあたりでいったん切ります!

丁度CM入ったのでね!w



感想妄想965語りにお付き合いいただいてる方々ありがとうございます!

お疲れ様でした!


こんなマイペース語りについてきていただける方、

それではまた近いうち、後半戦でお会いしましょう~!




例によって965アニメのネタバレを全力で行っています。


前編 をご覧いただいたことを前提に続きます。


注意書き、上記の前編のテンションについてこれる方はそのままクロール下さい。


OK?






Top off!

















火神の隣を並走する黒子は随分体力がついたように思います。

負けてがむしゃらに走っているであろう火神君のスピードってなかなかだと思うんですよ。

それともあれかな、黒子はスピードには強いけど体力がry

それでいくと途中でへばって帰りは火神にお持ち返ってもらうフラグがry

火神にとっては良い体力づくりでも、黒子にとっては屈辱ですね!

でも、夕飯の時間に遅れると監督の手作り料理の予感がry



火神を抑えられた理由を気にする高尾はバスケに対して熱心なのだなと改めて。

試合観戦中ではリアルタイムで解析して、不明な点は解消しにかかる。

使える技術や論理は身に着けにいく心持ちでバスケに臨む高尾。

バスケに対して真剣な人間を嫌うはずがない緑間はその真摯さに応える。

茶化しても高尾相手な応えてくれそうだけどもw

しかしこのやり取りを見ているとまるで先生と生徒…ホームズとワトソンかなにかです?

左手のボールハンドリングまでこいつ良く見てるなあ、羨ましいとか思ってる高尾に見えて仕方ない。

へー、真ちゃんアイツのことはよく見てんのな、近くにいる俺のことは…な高尾。

でも、緑間には微塵もそういう嫉妬の感情を気付かせずに相棒面して喋る高尾(ブワッ

とかなんかもういろんなパターンが浮かんでですね!!

とりあえずこの二人が並んで歩くシーンが好きです、とても。


まだ語れそうなんですが、ちょっとそろそろ疲れてきたというか眠いのでピッチを早くせねば。

ほんと萌を掻き立てる秀徳さん怖い…(90分経過


ナチュラルに火黒飲みまわしいいいいいい。

芸が細かいぜ!!!


伊月先輩の携帯操作はやい。

ネットに精通してたら面白い。

伊月先輩がダジャレブログ!とかいってリアルタイムでブログ更新しててもいいな!

偶にコメントで褒めてもらって調子に乗って部活で使うけど大不評w

マイペースにダジャレを作ってくれる伊月先輩好きです。



バスの座席からひょっこり顔を覗かせる黒子が可愛い。

しかし、なぜおまえらそのスペースがあって隣に座らないのですかwww

つめなさいよwww


しっかり緑間に「ありがとうございました」

「飛ぶだけならノミでもできる」が名言すぎるwwwwww

「馬鹿すぎて懲らしめただけなのだよ」からの「俺が倒すまで負けるな」がツンデレ乙すぎて。

「負けるかよバーカつっとけ」自分で言えよwww

黒子は伝書鳩じゃねえよwww



青峰vs黄瀬の時に火神君消して下さいwww吹くwwww



笠松先輩が苦労性過ぎて泣ける。

森山イケメンなのに残念ってやつですね理解。

黄瀬wwwwwww空気読めねえwww

ファンの子からお菓子もらったけど食っていいですかねってwwwww

監督気合入れ過ぎてワロwwwwwwwwwww

海常はやたらギャグ要因多すぎてわらうwwww

好きなんですけどwww愛着の前に笑いが来る謎wwwww



桜井君の立ち姿が可愛すぎる件について。謎の女子力。


青峰きたああああああああああああああああああああああ

しかもアップ済み!!!超やる気満々じゃないっすか!!!!

この笑顔溜まりません!!!黄瀬の実力を信じて俺いないときついっしょ発言まじ。

「相手は黄瀬だぜ?遅れるわけねえだろ」

 なにこれ愛ですかあああああああああああああああああ(大絶叫

 青黄好きとしてもう周りの酸素持ってかれましたよね息止まるかと(ノンブレス


「ずっと楽しみにしてたんだぜ?アイツとやるのを。なんせ、俺が本気で潰せる、数少ない相手だからなあ」

 これ聞き取るまでに4回くらいリピートしてました。

 桃井がビクつくほどの覇気をまとって、全身全霊でバスケに挑む青峰ぱねえっす。

 この時点では火神<<黄瀬で実力を認めていると良いな。

 キセキとしてのひいき目あってもなくてもどっちでもいいんで。

 俺を今もっとも楽しませてくれるのは黄瀬だって断言しきっちゃうくらい。

 アイツは今までのよく俺のことを見てたからって。

 相棒として互いに切磋琢磨し合っていた時期はテツが一番だった。

 けど、テツはいなくなった。

 卒業するまで、最後まで1on1しようと煩く俺に付きまとってきたのは黄瀬だけだ。

 青峰の能力が開花してから一番青峰の姿を見ていたのは黄瀬だった。

 見られていたことを知っていたうえでの「俺を楽しませてくれる」なんて信頼の言葉とかもう。



からの笠松先輩の懺悔泣く。

チームプレイってこういうところが辛いですね。

最高のチームメイトだったのにという負い目は拭えない。

OBからの非難だけはいまだに解せぬ。

非難や罪悪感にも負けず立ち向かう笠松先輩が男前すぎて辛い。

生半可な決意じゃできないですよね。

一人でチームを背負って引っ張って戦ってる笠松先輩はズルいですね。かっこよすぎます。

でも、やっぱりバスケはチームプレイだから、精神面でも頼っていいと思うんですよね。

普段は口にしない笠松の胸の内を聞いて軽く流してあげる優しさ。

笠松先輩はけじめのためにも自分と、プレッシャーと戦わなきゃならない。

でも、それを他人に押し付けたり助けを求めたりしたわけじゃない。

全部自分で消化したい、それで漸く過去を飲み込める。

バネとしてまた成長してみせる、そんな先輩の決意を目にしたから同情はしない。

しちゃいけない。過剰な反応はいらない、求められていない。

そんな黄瀬にできることはこのチームで、海常に勝利をささげることだけ。


威勢のいい黄瀬に満足げな青峰。

お前はあの頃から戦意を失うことなくずっと俺に噛みついてきやがるな。

そういうとこは相変わらずだな、けど、ちったあ腕あがってんだろう?って期待を高鳴らせてる。

「今日勝つっス。なんか負けたくなくなっちゃったんスよ、無性に」

そういう黄瀬の気遣いを想像するとこのセリフに余計ぐっときます。

青峰っちに初勝利!の裏にも青峰っちにまたバスケ楽しんでほしいなっていう願望があってさ。

青峰に関してはバスケをする限り変わらぬ願望で目標なんだろうけどさ。

そこに加えて先輩の杞憂を晴らしてみせようと意気込む黄瀬可愛いよ、かっこいいよ。

この辺のぎらぎらした感じがきっと原作の黄瀬に近いんだろうなと推測。

次回が楽しみですううううう!!!!


前に今日だか日今だかなんだか言った気がするんですが今笠目覚めるやめろ下さい。

日向や笠松のような真面目に一図にリーダー角に惚れざるえ終えないんですよ。

今吉さんそういう人をからかって遊ぶの好きそうだなとか思うともうry

全国クラスとなると貫禄違うわ~に意味深なry

からの次回予告ですね!!!

「俺たちは黄瀬を信じてる」

「ワシらかて信じてるでー?最強は青峰や」

のやり取りがマジ辛い。

笠松先輩は黄瀬の前でちゃんこ言葉にすることは少ないだろうけどもこの信頼してるんだねって!!

最初は気に食わなくても、誠凛に負けてからチームの形がまた変化してるのかなって。

正直あそのこ監督ryなので笠松先輩が中心となって出来上がった信頼なのかなって。



組分けメガネーズが凄く好きですwwwww

妄想したいけどいい加減に字数ry

からの背後の黄瀬黒子伊月先輩癒しすぎてwwww

伊月先輩が黙ってるからただの目の保養過ぎてwww

つらいwwww


からのEDカードで高尾マジ高尾。

黒子と近すぎやしませんか…!!

その距離だと黒子と引っ付いているようにしか思えなくてですね!!!

あと、タオルの色がね!!想い人カラーをまとっているように見えましてね…!!

想い人というか気にかけている相手?なんとなく放っておけない相手というか。

火→黄、黒→青、高→緑、緑→黒…妄想が爆発するけども眠気も爆発しそう。


いくらなんでも長すぎやしないか、分割すべきなんでないか、まだ語り足りない。

思うことは↑くらいありますが、そろそろお休みたいのでこの辺で!!


もしここまでお読みくださいました猛者がいらっしゃいましたらお疲れ様です!

下らない独り言ブログにお目通しありがとうございました!

また次回!(できたらしたい