中田がアフリカの人たちに蚊帳をプレゼントしていた。

自分で決めて、自分で行動して無料で配布する。

現地に行ってちゃんと届いているか確認するあたりは非常に共感を覚えた。

けど、何か違うと僕は思う。

彼らに蚊帳をプレゼントしたら、確かに数万人の命は救われるかもしれない

でも、それってすごく小手先のことで

数万人が亡くならずに生きると、それはそれで貧困の国アフリカでは更に多くの問題を引き起こすと思う。

上手くいえないけど、って言うか文章で表現するの難しいけど

もっと根本的な部分を考えてもらいたい。

これは、中田を批判しているわけではない。

彼に期待をしているからこそ、もっと深く考えてもらいたいと僕は思う。

今後の彼の活動に期待しています。

都議会委員の給料に関して書いてあったのを見た。

ボーナスとかその他含めて年収は1800万円ぐらいになるらしい。

一般庶民の僕には羨ましい限りの話で。

そりゃ~、一生懸命演説する価値があるな、と思った。

でも、これって多すぎじゃないかな、と個人的には思う。

いや、妬みとかじゃなくてね。

なんていうか、こういう人たちは、お金と関係なくやってもらいたいと思うわけで

極端な話、給料なんて無くてもいい!ってひとになってもらいたい。

でも、現実的には大変だし、家庭を持っている人も居るだろうから、

その辺を考慮して、僕的には1000万ぐらいでいいのではないかと思ってしまう。

彼らの給料は税金から貰っているんでしょ。

じゃあ、僕にもこんな事いう権利あるよね。

最近、大学生の問題が表面化してきている。

個人的には、昔と比べて今の大学生が、大きく問題があるのではなく、

あくまでも、表面化してきただけだと思う。

婦女暴行、大麻・・・・・。

僕が大学生の時にも、似たような話はいくつもあったけど、どれも警察沙汰にはなってなかったような。

法律は法律だし、婦女暴行なんてもろに他人を傷つけてるし、今のうちにいままで貯まっていた

大学生の膿を出した方が良いと思う。

学生時代に遊ぶのは大歓迎、若いうちしか出来ないこともいっぱい有ると思う。

でも、やっぱり、法律は絶対!!

それが守れないなら、学生に自由を与えるべきではない。

毎日暗くなる前に家に帰らせなきゃね。