【ベルリン時事】3日付のドイツ紙ビルトによると、ハンブルクに住む体重230キロの男性が医師に動物園でレントゲン検査を受けるよう指示され、拒否しているうちに死亡した。
 トマス・レスマンさん(51)は体調を崩し、意識を失うこともあった。大学病院で受診したところ、肥満者が利用できる機器は動物園にしかないと説明されたが、プライドを傷つけられたレスマンさんは動物園での検査を拒否し、13日後に死亡した。死因は不明。
 病院は「人間用の医療機器は体重200キロまでしか利用できない」と釈明。一方、レスマンさんの妻ペトラさんは「からかわれた気がする」と悔し涙を流している。 

結論から言うと、しょうがないでしょ。


だって、人間用じゃ検査出来ないんだもん。


まぁ、医者の言い方に問題があったのかも知れないけど


230kgになるほうもどうかと思うけどね


でも、たしかに動物園で検査受けるのはちょっと嫌かも


太りすぎには注意しましょう!