日本において、プロスノーボーダーになれるか、なれないかは


親の力が強いと思う


スノーボードと言うのは、色々とお金や手間がかかるスポーツで


何処でも、誰でもできるスポーツではない


そういった意味では、英才教育を受けている人間のほうが


圧倒的に有利!


F1ドライバーなんかもそうだよね


だから、センスとか才能といった面では


プロ野球やプロサッカー選手と比べると


それほど必要ないとおもう


もちろん、全く無くてもいいかと言われると


そうでもないけど、簡単に言うとライバルが少ないというか


レベルが低いと思う


野球やサッカーは気軽に出来る分


有る意味日本の全国民の中から優秀な人間がプロになっているのに対して


スノーボードは、一部の人間、しかも親が有る程度裕福な環境にある人間の


中から選ばれている


そういった意味で、尊敬度では 


プロ野球・サッカー>プロスノーボーダー


となってしまう。


プロ野球選手の年棒がすごいのは当然といえば、当然なのかも・・・。




転勤族について考えてみた。


例えば、転勤族の仕事のほうが、待遇が良く安定していた場合


■子供が居ない

 喜んで転勤族を選ぶ、いろんなところにいければ楽しいし、待遇も良ければなおさら!



■子供あり

 これが問題・・・。

 子供の転校が続くとなると、ちょっと可愛そう・・・・。

 どうしたものか????


 懸念事項は

  1、子供の転勤問題

  2、親が近くに居ないので嫁が大変

  3、親に孫の顔をなかなか見せてあげられない

 といったところか


3に関しては、有る意味あきらめてもらわないといけないかもなぁ

2に関しては嫁次第

1がどうにもならない・・・


幼稚園まで一緒に暮らして、小学校から嫁の実家近くに家を買って僕は単身赴任・・・・


これで何か丸く収まるような気がする


でも子供が小さいときに親に預けて遊びにいけないのはちょっと大変かもなんて思う


転勤族にならないのが一番いいのだが、今の世の中そうも行かないよね。


ま、何も起こる前から考えても仕方ないか。


そんな状況に直面してから考えよう!


ふっと、思ったので書いてみた。


ちなみに、ネット上では子供の転校に対する反対意見が大多数(経験者意見など)だった。


転校経験の無い僕には転校が及ぼす子供への影響がわからないから困る。

何か、復活したらしい


どうでもいいのだが


会見の話し方が気になる


何か不自然な感じ


台本読んでいるというか・・・・


舞台で演技しているというか・・・


変な宗教に取り付かれているというか・・・・


とにかく、自然な感じの話し方じゃなかったよね


化粧も濃すぎて剥がれ落ちそうだったし


昔と変わらずだったら、復活もあったかも知れないけど


今の彼女には魅力を感じないので


まともに復活はできないだろうと思う


『別に』同でもいい話なのだがw