☆yukirin☆のブログ -39ページ目

ヨロブンアンニョン

あのね
むかしむかしの事
思い出したんです
そう
20代前半の頃のお話
私は、年下がタイプなんですが・・・
一度だけ
2つ上の人を好きになったことがありました
その人は
東京で一人暮らししながら
音大に通ってました
知り合ったばかりの頃は
遠距離だったんで
いつも長電話してたのね
今思うと
よくそんなに話す事あったな~と
関心する位です
数か月が過ぎて
私が上京することになり
彼との距離が縮まった
私だけの為に
ピアノ弾いてくれたり
歌ってくれたり
とっても優しくて
大好きだった
でもね
本人を目の前にすると
緊張しすぎて
息ができない程だったの
雨の日に
ひとつの傘に
入りながら
心臓がバクバクして
めまいがしそうだった
大好きなのに
『好きです』とも
言えなかった
電話なら
自然に話せるのに・・・
カッコよすぎて
直視できなかったんだよなぁ~
そして
大好きなこと
悟られないように
必死だった
本当は
会いたくて
ずっとそばに居たいのに
『じゃっ』て
直ぐに帰ったりしちゃって
想いを十分に伝えられなかった
そんな時
彼の周りには
音大の仲間が沢山いて
リサイタルに
呼ばれても・・・
そりゃ
綺麗な人
いっぱいでさ
彼と楽しそうに
話してる様子みながら
私なんかじゃ
ダメだねと
勝手に自信なくして
落ち込んでた
その後に
私の仕事も忙しくなった事もあって
なかなか
会えなくなり
何となく自然消滅
この画像見て
ヨンファの歌い方が
彼に似ていて
ドキドキしながら
敬語ばかりだった
あの頃の私を
思い出しちゃったんですぅ

画像お借りしました
ね

かわゆいでしょ
彼と会わなくなって
彼が卒業の頃
知らない女性から電話がありました
彼の手帳を勝手に見て
私に連絡してきたとの事
その人
彼にずっと片思いしてて
告白したけど
ダメだったと
で
諦めて田舎へ帰る前に
私と話をしたかったと言う
そして
彼が
まだ私の事を
大切に思っていると伝えてきた
でも
そんな風に言われても
私には自分から彼の元へ
行く事ができなかった
大好きすぎて
『アイシテル』なんて言えなかったのよ
でも
諦めないで
もう少し
ゆっくり時間をかけ
ため口使えるようになってたら
また
違った人生を送ってたのかもですね
まっ
幸せな時間を過ごせた事だけで
十分とその時は思ったのです

数年後に
彼の妹と親友の弟が
結婚したんで
彼の近況を知る事となった
まだ
独身でいるんだってぇ
相変わらず
音楽やってるらしい
彼らしいな~って思えた
そして
今の私なら
ちゃんと告白できそうなんだけど
もう手遅れですね


ヨロブンアンニョン

久々にお宅訪問レポしちゃうよ

はじめに
船に乗っておでかけ

目的地で釣りをして
アイテム


早速着替えて
お宅訪問

入口ののれんが
いい雰囲気だわぁ~

わ~い お風呂入っちゃおう


ん?
風呂上がりに卓球
いいですね~
誰か一緒にやろ~よ


ふ~
誰もいないから
ひとやすみ
ひとやすみ
あっ
やっぱり
お風呂上がりには
牛乳かなぁ


で
その日は勝手にお泊り・・・
翌朝
もう一度お風呂へ行くと

凄い

いつのまにか
お風呂がふたつになってた

家主さん
勝手にお泊りしてごめんなさい

また
お邪魔しますね


アンニョン


埼玉スーパーアリーナ

2日間いっちゃったぁ

前回の競馬場では
あっちゃんが不参加

せっかく最前列だったのに
あっちゃんがいなくて
残念だった

でも今回は

あっちゃんに逢える

どんなお席でも
いいよね~って
感じで入場すると
『200レベル』
良かった方です

だって入場できなかった人もいたからねぇ

握手の権利は3回
もちろんあっちゃんのところへ

流石長蛇の列でした。
順番待ちしてる時に
お隣のレーンがたかみなで
丁度列が途切れて
暇そうにしてたから
お手振りしてみたの
そしたら
両手でお手振り返しがきたっ

しかもめちゃ笑顔だったから
私も
ファイティンポーズで返したら
『ありがとうございま~す』と
深々と挨拶してくれたました

AKBのイケメンというだけあって
男前的な反応に好感度

でした

なんかとてもテンションあがった状態で
あっちゃんの元へ
『あっちゃん逢いたかったよ~』と握手
『は~い』と高音でお返事
『がんばってねん』に
『ありがとうございま~す』と
両手をギュッと握りしめ
見つめあうふたり・・・
なんてかわいいんだろう

すっかり

されてしまい
2回目もあっちゃんの元へ
またまた長蛇の列で
行ってみると
様子が違ってたの
良~く見ると・・・
流し隊がいた

しかも男子だよぉ
そりゃ
参加してる人は
圧倒的に男子が多いけどね
触ったら許さんよ~と
思いながら出陣
長く話せないと思ったんで
『あっちゃ~ん またね』と言ったら
『またね~』と
お手振りしてきたよ
しかもこちらの顔を覗き込むように
超笑顔で

そして
3回目も行きたかったけど・・・
行列の多さにあっちゃんが
可哀想になり
別ゲートへ行く事にしました

で
最後の締めは
ジョンフンの大好きな
ともちんです
『お~かわいいね~』と第一声
おっさんみたい

手を握りながら
ニコッて微笑むともちん
えっ
まだいいのぉ~?
『ソロ良かったよぉ~』と言ってみた
『ありがとうございます』と答えてくれて
まだ手を離さないともちんに
『がんばってね~』とお手振りして
終了です

以上
相当なファンに見えましたかぁ?
イベントに関しては
自主的参加じゃなく
あくまでも
付添レベルですが・・・
せっかく行くのだから
楽しまなくちゃねって
同行した男子達より
メンバーに良くしてもらって
羨ましがられてしまったわ・・・
ごめんね~
みんなと一緒に行けて

楽しかったよ

また誘ってね

あ~
本当にあっちゃんは
超かわゆかったです

また逢えるかなぁ


