皆様、こんにちは
如何お過ごしでしょうか?
本日は食べる除霊方法について
身体に入って来た悪霊は1秒でも早く追い出した方がいいですから…
先日、悪霊は酸性の陰イオンであると、ブログでお話しました。ですから、アルカリ性の陽イオンに寄ってくる、そして吸着する。これを応用した食べる除霊をご紹介したいと思います。
1.昆布の栄養成分と効能について
昆布はアルカリ度が300以上もある、強力なアルカリ性の食品です。そして、昆布の種類の中で、粘りのある水溶性成分フコイダンを含むガゴメ昆布。腸内に住み着く悪霊を包みこみ外へ排出します。オクラのヌバリ成分などのルチンも同じ作用をします。腸内の悪霊はまた、少し違った霊魂の性質がありますので、また違う回でブログでご紹介させて頂きます。
2.嫉妬の鬼は食べて除霊しよう
私のおすすめはとろろ昆布です。誰でも調理しなくても簡単に食べる事が出来ます。悪霊の中でも嫉妬の念をもった生き霊、死霊は体温を奪います。このタイプの人はずっと長い間に渡り、他人への嫉妬を続け、地獄の中でも誰もいない、氷のような寒い場所に堕ちています。ですので、霊魂の一部が身体に憑いても異常に寒いわけです。
ですので、なるべく暖かいものを食べるといいです。素うどんに沢山とろろ昆布を入れて食べる。そう、素うどんです。霊魂にエネルギーを与えずに体から出すことがポイントです。出ていきたく無いわけですから霊魂も必死にエネルギー源を身体から探すからです。身体のあちらこちらに住み着かれては大変ですから…早い対処をしましょう。
そして、はじめにお話しました、陰と陽、酸とアルカリです。
食べた強いアルカリの昆布は、お腹の中で陰イオンの悪霊を吸着します。この時点で悪霊の気配は無くなります。そして昆布のフコイダンに包み込まれ身体の外に排出されますから、早く対処すれば大丈夫ということです。肩に入り込み、脳に周り支配しようとしますから、この時に暗い気分による気分の落ち込みがあっても、自分では無く霊魂の心模様が出ているだけですので、決して騙されてはいけません。あ、こんなに悲しく落ち込んだ気分の不幸な人なんだな…やっぱり悪い事をすると地獄に堕ちて不幸になるなっと客観的に考えましょう。
今回は食べる除霊についてお話させて頂きました。昆布も食べ過ぎては過度に栄養成分を摂取してしまい、良くありません。適量をとるようにしましょう。除霊の方法は色々ありますので大丈夫です。沢山あるうちの1つですからね。
強く美しいものは強いですから。大丈夫ですよ。守られていますから。観音菩薩のように優しい心でいたいですね✨🌸✨
最後はいつもの宣伝タイムです🌸
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花の河 しづ でした~✨🌸✨

