今日は朝から晴天で太陽が眩しい…
生きているなら、明るい道を歩かなくてはいけないと思う
信じがたいけれど、この世には悪魔の集団がいる。初めは皆普通の人間として、暮らしていたのだと思う。
私は悪魔の行動を3年余り見続けた。
初めは理由も解らず、生まれつき悪魔の魂を持っていたのか?色々考えたりした。
(詳細はいつか小説にして書くかもしれない…)
恋愛をしている時の不思議な世界、幽霊の世界…恐いだけではなく、この世のものでは無い何か解らないものに人は心をすっと抜かれてしまうような経験があるのでは?
どうも、浸透圧の法則で魂の濃いほうは、薄い幽霊や悪魔を心に宿した者へと移行してしまうようなのだ。そう、誘惑は悪魔や悪い幽霊の甘い誘いのもとになる。そして、心、魂無き悪魔達は自分が生きる糧に健康な人の魂を食しているのだ!
これだけの危険がある。そして魂すべてを飲み込み自分の世界に連れ出そうとする。そう、悪魔に魂を売ってしまう時がやってくる。嫉妬や殺したい程の怨みをすりこみ心を病ませて行く。脳に悪魔が入りこみ何度も何度も嘘をまるで現実のように話始める。
悪魔達は本当はさみしがりで愛されたい願望がとても強かった人達だったのだと思う。
この世には悪魔の世界があるように、神の世界…天上界の世界もあるようだ。
この天上界にいるものはとても美しく。魂の美しさである。
小さな嘘、罪でも侵したものはこの世界には入る事は出来ない…
罪悪感が陰になっていく
勿論元の美しく姿に磨きあげる事は出来る
人助け、愛をもった優しさが解りやすいかと思う
しかし魂を売ってしまった魔女は恋をした時にきっと、これに気がついたのだろう…そして一時の怨みの感情の為に魔女の共謀者となってしまった人も…
魔女が恋した男は当然の事ながら美しい女性に惹かれていく…
魂、脳にはりついて見ている魔女の悲劇がはじまる。その一部始終をみる事になる。目を塞ぐ事も出来ない…
そして魔女はもう戻る事さえ出来ない。全く違う世界へ行ってしまったのだから。
魔女は何をする?…
ここからは書くのを辞めよう。
でも私に知られてしまったから魔女の陰謀はもう終わりである。
魔女、呪いは結局自分にかえるよ
美しい幽霊達、そして有能な幽霊はずっと幸せに愛され生き続けている
魔女が奪ったのは身体だけ
今も変わらず愛され生きている、そう永遠の愛…変わらぬ美しさで幸せに生き続けている
私はこの魔女を許す事を辞めた訳がある。
勿論やり直しは可能である。
脳に染み込んだ真っ黒な呪いは、どうも中々消すことが出来ないようだ。
私はこの方法まで行き着いた。
もう、私を殺す事が出来ない確信のようなものがあり、この文章を書いている。
勿論、この確信を得る為に犠牲にしたものがある。私はこの現実を知った時に思った事がある。
身体が無くなっても幸せと愛を感じたまま生きた方が幸せだったのでは?心からそう思う。本当にみんな幸せだったね。
そう、私がどうなったかって?…どうなったんでしょうね…これはコラムか何かで書こうかな…
ではでは~✨☀️✨
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花の河 しづ🌸でした~

