初投稿失礼しますm(_ _)m


自身の創作作品をご紹介していきます。


■本文


FーSOROの主な投稿作品。それは、「仏法戦記アミーダ」。この作品は、仏教世界を舞台に、神の子たちと、仏界を仇なす妖怪との攻防を描いた作品。


■「仏法戦記アミーダ」キービジュアル




こちらが、自身の創作作品である、仏法戦記アミーダのキービジュアル。主要機体であるアミーダを中心に、仏教世界を脅かそうとする妖怪たちを描いた。この作品は、pixiv内でも公開している。


■アミーダ初ノ型ブッダリア




このアミーダ初ノ型ブッダリアは、本作の「仏法戦記アミーダ」に登場する主人公機体。この機体がメインに話が進められる。この機体は、全長52m、総重量45000tだ。敵の妖怪に立ち向かうために、様々な武装を持つ。



■「仏法戦記アミーダ」のあらすじを紹介



↑登場人物を多めに描いたキービジュアル。前列、一番左から伊邪那美サヤ、南無ノエ、月泉カノン、仏ナオト、稲荷タケル、漣ゴウ。中列、一番左からアミーダ弐ノ型カンゼノン、アミーダ初ノ型ブッダリア、アミーダ参ノ型ダーキニー。そして、後列は、物語の悪役、獄堂厭魔。

彼らで物語は進められる。

さて、ここからはあらすじと行こう。

■あらすじ

「舞台は、人間界より7億光年離れた仏教世界。この仏教世界を、妖怪の軍団・羅刹団が支配しようと目論んでいた。羅刹団は、仏界の一角、神仏郷を皮切りに、全ての仏界を手中に収めようとするのだった。彼らの送り込んだ配下の妖怪により、神仏郷に住む釈迦如来の孫、仏ナオトは被災。しかし、ナオトは、そこへ現れた、究極の神兵器「アミーダ」に救出される。アミーダを駆るは、月泉カノンを名乗る観音菩薩の孫娘。彼女は、巧みな戦法で、ナオトを襲った妖怪を撃退。それに憧れたナオトは、アミーダのパイロットになり、仏界を救うために、司隊への入隊を決意するのだった。」

というストーリー。他にも、見所は、鮮やかな色使いや、個性豊かなキャラクターデザインなど、様々なところ。

物語は、pixiv内でも公開中。ぜひ、閲覧ください。

ここまで、ありがとうございました。

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