景気をよくして欲しい?


こんな言葉を聴くが、とても、空虚だ。


まだ 政治に頼るのか?


景気を自分だけでも行動してよくしようと思わないのか?


政治に頼っている間に、年取って 死んじまうぞ。


6000年前の 古代メソポタミアの石碑にも、政治の悪口が書いてある。


6000年 たっても、同じだ。


あと6000年 たっても、同じだろう。


だから 自分だけでも、行動して進むことだ。


いまは、頭をリセットできた人が 勝つ時代だ。


頭にたくさんの知識があると リセット は困難なようだ。


おもしろい時代になってきた。


わくわくしているのは、自分だけか?

本ばかり 読んで それを実践しないでいると 異常になる。


不安 恐怖 に襲われる。


だから、実践しないなら、本など 読まないほうがいい。


私が 推薦する方法は


最初に、実践する。


そして どんな結果でもいいから 結果をだす。


結果を整理するのに、本と頭を使う


それが 本当の思考である。


やる前に、悩むのは 思考ではない。感情の遊び、消耗である。


やりもしないのに、本の知識だけが増えて 精神が異常者になっている人がおおい。


だから カウンセラーが 繁盛する。


危険とともに生きよ。それが生である。


催眠術の技法の根幹は 繰り返しの手法 である。


だから、TVで 繰り返し 放映されるのは、危ないのである。


消費税の増税をしないと、日本はやっていけない と 繰り返すのは

官僚たちの操り人形である。


いっぽうで、

官僚政治 から 国民主導 という 民主党のマニフェストはもうTVでは言わなくなった。


大衆を、洗脳したい連中が、なにを考えているか? もうわかるだろう。


だから TVは もう見ないほうがいい。


年明けの日経新聞(財務省の宣伝広告新聞)も、消費税の増税 に洗脳しようとしている。

  

老後が不安だ 年金が不安だ


こんなことばかり 大人が言っていてどうするんだ!


自分のことしか考えない、自己中心の大人が多い ということを子供達が見れば どう思う?


こんな だらしない 大人 じじばば にはなりたくない と思うだろう。


子供達 は 大人を尊敬しないだろう。馬鹿にするだろう。
それでいい。
どんどん、大人を馬鹿にしろ。


子供達に、どんな社会を残していくのか?


これは大人の責任である。


じじばば は、もう年金欲しいなんて 言うな。


老後が不安なんて 言うな。


社会に貢献できなくなったら、死んでもいいではないか。


自分は、そう生きたい。


2011年 も、そう生きる。


TVをみると、ばかになる。


尖閣諸島の 漁船体当たり事件もそうである。


NHKがしつように、くりかえし、みせる映像は、だいたい なんか裏がある。


NYの同時多発事件が、飛行機によるビル崩壊ではなく、ビル解体業者による爆薬によるビル崩壊だったように。


つまり、世論を誘導させるためにでっちあげた可能性がつよい。


昔から、白人はこういう誘導がうまい。


まんまと、それにのって、真珠湾を攻撃してしまった。


満州にも出かけてしまった。


今回もそうである。


日本人が中国を嫌いになれば とくをするのは、アメリカであろう。


中国人が日本を嫌いになれば、とくをするのは、アメリカであろう。


5000万も金をわたせば、中国の猟師は体当たりくらいやる。


日本人は、中国人に車を買ってもらって、冷蔵庫を買ってもらって、

ササニシキを買ってもらって、リンゴを買ってもらって、

商売で生きていくしかないのだから お得意様としてつきあうべきであろう。


トヨタも、パナソニックも、先端企業は、もう そうしている。


世界で一番 消費意欲が高い中国 大切にしたほうがいい。


台湾系の へんな髪をした評論家などに、だまされてはいけない。


映像にだまされてはいけない。


映像による洗脳は、ハリウッドの得意分野である。




ある理科系の技術者が、DNAをしらべて、人の個性を診断できないか?と言って来た。


こういうのを、論理的でないという。


人の遺伝子の量は ハエの遺伝子の 2倍 でしかない。


この程度の情報量 で 宇宙とおなじくらい 神秘的な 人を解読しようというのは、非論理的である。


いまの西洋医学は、遺伝子に原因をもとめるので、進化しないのである。


遺伝子を いじくって なんとかなるのは、植物までである。


森鴎外 は ドイツ医学を勉強した。


ゆえに、脚気も、細菌性の病気だと決め付けた。


軍隊の現場の医師が、栄養不足が原因という主張を馬鹿にした。


勉強をしていない あほ医者 だと言った。


勉強していない現場の医者のほうが、正しかった。


勉強した秀才医者は、間違った。


学問をすると、このように洗脳される。


だから、東大 卒の官僚も、似たようなものであるから、あとは自分で推測できるだろう。


論理的であれ という本が多いが、ほとんどが、論理をわかっていない。


だから ものごとを分類して、満足する人が多いのだ。


占いもそうだ。


分類して、満足している。


論理とは、連想である。


風がふけば桶やが儲かる も論理である。


言葉を聴いても 連想できないのなら、論理的思考回路がないのである。


だから、メデイアに洗脳されてしまう。


そして、世の中が悪いといって文句を言うようになる。


小沢一郎さんが


「今の日本人は老いも若きも将来が不安。

リーダーがこういう日本を作りたい、

そのためにみんなで頑張ろうと自信を持って言えるようにしないといけない」

と首相の指導力に疑問を呈した。

と発言したが、3~4年前から、指導力のない人が総理になったほうが都合が良いことがあるのでは?とかんぐっている。


権力闘争ばかりしていると、外国勢に思わせているほうが、都合がいいのかもしれない。


いままでは、強力なリーダーはかえって、いると危なかったのかもしれない。


だが、世界の構造転換は、もう始まっている。


そろそろ・・・・


数年前から、胃を痛くして国際情勢をみている人は、おそらく、気がついている。


竹中平蔵占い


2003年(平成15年)2月7日、閣僚懇談会において、

各閣僚に上場投資信託(ETF)を積極的に購入するよう

要請した同日の記者会見において、記者からETFを買い

ますかと問われた際、絶対もうかると思うから買うという

趣旨の発言をした。


この竹中の発言は、金融市場を監督する金融担当大臣

であるにもかかわらず特定の金融商品の有利性を喧伝

している、
・・・・・・・


実際、それから3年間 相場は急上昇したではないか。


権力の中枢にいる人は、シナリオを知っているのである。


大銀行でもつぶせる と言って 株価を下げたのは竹中本人。


大銀行は、税金で救うといって 方向転換して株価を急上昇させたのも竹中本人。


竹中本人か親族の、株の売買記録をみてみたいものだ。


空売りして、儲け。


下がったところで、買い集める。


さてさて、またこんな演出が大規模になってされているのに、気がついているでしょうか?