恋が色づいてくまでの 巡る季節の中 

心 映し出すように 街も色づいてた 


怖いものなど何もない ひとりぼっちで戦ってた 

果てしない世界を 月が照らし続けるように 

いつも君を見てた いつも君を探していた 

そばにいるのに遠いのは 強がる僕が弱いから 


何かひとつ 確かなものが 

きっとどこかにあるだろう 


たった一人 愛する君が 

ずっとそばにいることが それだけが答えだから 


何かひとつ 確かなものが 

きっとどこかにあるだろう 


たった一人 愛する君が 

ずっとそばにいることが それだけが答えだから