こんにちは、フーゾク先生Z(ゼェット)です。


ちょっとブログの間があいてしまいました。


ブログをさぼっている間(ペコリ)、

私は、2つのことをしました。


ひとつは、行きつけのセクキャバの

いつも指名しているJ子ちゃんの誕生日に

バラの花束を届けました。


J子ちゃんとは、出会って1年になりますが

昨年はちょうど彼女の誕生日のあとに

知り合ったので、今回が初めてのお祝いでした。


J子ちゃんは、セクキャバ歴7年のベテランですが

とてもキレイで、身のこなしが優雅です。


イメージとしては、


ナチュラル&クールビューティ


といった感じです。


1年前にフリーで席についてくれたときは

もちろん、あ~んなことやこ~んなことを

させてもらいました。


こんなキレイな女の子と

こんなことしていいんかい!


と心で思いながら大満足したのを覚えています。


で、その次からは、文句なく彼女を指名するようになりました。


ですが、不思議なもので、指名すると

なんか、あ~んなことやこ~んなことをするのが

照れくさくなってくるんですね。


この感覚って不思議です。


たとえば、ホテルヘルスでお気に入りのフージェルを指名したら

トーゼン、エッチまでめざすわけです。


なのに、セクキャバで指名するようになると

なんか、こっ恥ずかしいんですね。


これは、もちろん指名する女の子にもよると思います。


私の指名するJ子ちゃんは、


なんでこの子がセクキャバで働いてるの?


と思うくらい凛としていて、その美しさもけっしてケバくなく

自然な感じなんで、だから


ナチュラル&クールビューティ


だと思うわけです。


そうなると、あ~んなことやこ~んなことをするより

普通にお話だけしていても満足できるんです。


で、おもしろいもので、そういうガツガツしていない態度が

彼女には好印象だったようです。


そりゃそうでしょう。


ふつう、セクキャバにくれば目的はひとつですから(笑)。


でも、J子ちゃんに聞くと

案外、常連さんはそんなにガツガツしていないようで、

そのお店で言えば、店内の前列のほうが指名客席なのですが

確かに見渡してみると、みんな指名した女の子と

フツーにお話ばっかりしていました。


ちなみに、なんで指名客席が前のほうかというと

自分の指名した女の子が他の男とイチャイチャしている姿は見たくないですよね。


でも、女の子たちは、オシゴトなので精一杯、

愛嬌をふりまいて演技するわけです。


だから、お互いに気まずくならないように、

指名した客の視界に入らないように後ろのほうの席で接客するというわけです。


なるほど。


さて、J子ちゃんとのデートのお話はこの次させていただきます。


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