FSC Accountig Partners
Amebaでブログを始めよう!

寒くなってきました。

だんだん2ヶ月に1回の更新ペースになってきました。たぶんそのうちシーズン制になります。

ここ最近スポーツ関係は色々ありましたね。

まず斉藤君世代のドラフトがありました。
今年は大学生のレベルがかなり高いらしいです。
特別な選手がいる世代はそういう傾向があるんでしょうか。松坂世代もかなりレベルが高かった気がします。
で注目の斉藤君は日本ハムでしたね。これでダルビッシュ選手も来年のオフには心置きなくメジャーに行くんじゃないでしょうか。

MLBはジャイアンツがレンジャース相手にWS王手をかけました。ジャイアンツの3勝1敗です。レンジャースの唯一の勝ちは元広島のルイスです。たぶんこのままジャイアンツが優勝するんでしょう。

シーズンオフに向かうスポーツがあれば、ついに開幕したスポーツもあります。
NFLとNBAが始まりました。

NFLは前期優勝のセインツが苦しんでいるらしいです。結局終わってみれば、ということかもしれませんが。
NBAはヒートが熱いですね。オフの大補強があったのでこれは強そうだと思っていたら、初戦でいきなりこけました。相手のセルティックスが強いからか、まだコンビネーションがいまいちだからか。
ただこのメンバーで弱いわけがないので、勝負はプレーオフでどこまでいけるかなんでしょうね。

そして地味に日本シリーズも始まりました。まだやってたのか、という感じですがやってました。今のところ1勝1敗です。個人的にはロッテを応援しているので、明日の渡辺俊介に期待です。

ということで今年もいよいよあと2カ月となってしまいました。
皆さんにとっての2010年はいかがでしたでしょうか。
僕的にはまあまあな一年でした(良くもなく悪くもなくまあまあ)。
来年は結構面白い一年になりそうです。
それでは皆様お体に気をつけてよいお年をお迎えください(かなり早いですが念のため)。

出張2

なんとか月に一回は最低更新しようと思っていましたが、7月はあまりにも忙しく更新し損ねました。
というわけで今回は前回に引き続き出張の帰りです。
今回も東京と比べると涼しく、おいしいお寿司にもありつけよかったです。

今年は夏休みもとれなかったので来月あたりに少し休めればいいなと思いますが、どうなるんでしょうか。

甲子園もいよいよ決勝ですね。東京の2チームは既に負けてしまいましたが、神奈川の東海大相模が残ってるので応援しようかと思います。それで一二三がカープに入ってくれればいいと思います。

まだまだ暑い時期は続きますが、体調に気をつけて頑張りましょう。

出張

今日は久しぶりの地方出張でした。
東京に比べると、随分涼しく過ごしやすかったです。
食べ物もおいしいのでやっぱり出張はいいですね。

サッカーは残念でしたが、部屋でゆっくりと応援できました。
PKが外れたときは、上下左右の部屋から、叫び声が聞こえてきましたが。。
今回の日本代表の試合を見ると、仕事にも気合が入りますね。


早いもので、今日で今年も半年が終わりです。
源泉税の納期の特例を出されている方は12日に納付ですのでお忘れなく!!





JAZZ at 神谷町

昼休みに外に出たらオフィスの前の広場でジャズバンドがライブをやっていました。天気も良かったですし、サラリーマンやOLの方たちで席は満席でした。
私も弁当片手にしばらく聞いていましたが、屋外で音楽を聴くというのも気持ちがいいですね。
数年前に仲間と酔っ払いながらジャズのライブを聞きに(飲みに?)行ったことを思い出しました。

日本は3月決算の会社が多いため5月はなかなかハードでしたが、忙しいのはありがたいことです。
6月はどんな月になるんでしょう。

開幕しました!

ようやくプロ野球開幕しました。そして我がカープは絶不調です。
ピッチャーはマエケン以外滅多打ちにあっています。
バッターもオープン戦で調子のよかった天谷のバットが、開幕と同時に止まりました。

でもまだあと139試合ありますので、今年こそはきっとやってくれるでしょう。
(根拠はありません)

また、第一生命が相互会社から株式会社に組織変更し、東証一部に上場しました。
初値は16万円、時価総額は1兆6千億円だそうです。
今回の株式会社への組織変更に伴い、契約者には株式の割り当て、若しくは現金での交付がされることになりますが、個人の方は税務上一時所得として認識することになります。
一時所得は50万円まで控除がありますので多くの方は関係ないと思いますが、確定申告が必要となる方は注意してください。

(参考)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/shotoku/shinkoku/010711/03.htm