記事のアップが遅くなりましたが、父は昨年12月28日午後2時半に永眠しました。
その顔は寝ているような穏やかなものでした。

亡くなる当日の朝も看護師さんと笑顔で会話したそうです。

要介護で体の自由が利かなくなっても病で苦しくても笑顔を忘れなかった父は見事な晩年だったと思います。

今回をもってこのブログを終了します。