こんばんわニコニコ 


最近、なんか楽しくてしょうがないんです音譜

ちょっとしたDIYのデザイン考えたり、観葉植物眺めたり、次何作ろうか考えたりするのがラブラブ


ただ、この話になると、一気にどよーんとする自分がいますプンプン


母と家のことで揉めて以来、約3ヶ月

一切連絡してませんでした。


叔母から連絡がありました。

(母の妹です)


叔母「いろいろ大変やったね〜」


今回の喧嘩のことには触れず、ちょっと報告だけしときたいとのこと。

  

母の幻聴が始まったと汗


裏の家の子供の声がうるさい。

その子供のうるさいのが原因で隣同士がケンカしてる。

隣の家がまだ建築中なんですが、その大工さんのヒソヒソ声が聞こえる。


知らない人が聞くとふーんなのかもしれませんが、ずーと知ってる叔母と私にはあーまたかなんです。


ヒソヒソ声が家の壁を通して聞こえるはずがないんですよね〜




私が10代の頃に住んでいたマンションは玄関同士が向かい合わせなんです。市営住宅みたいな感じで、


母「私が玄関出ようとすると向かいの人も出てくる」

「壁に耳つけて聞いてる」


私や父「そんなわけないやん、暇じゃないんやから、わざわざそんなんせんて」 


この押し問答を何回も繰り返し、


父が諦めて引っ越しを決め10年近く住んだマンションを売却して、一軒家を購入しました。


その一軒家が3軒横並びの袋小路ななってて、新築で若い家族だから、子供を家の前で遊んばせるんですよね。


そしたらもう、「子供の声がうるさい」がひどくなって、1年足らずでまた売却


次にまた、マンションを購入したのですが、真上の階がまた子供で、


母「私が寝ようとするとドタドタする、わざとや」


と言い出し、どこで買ってきたのかお経のテープを大音量で流し始め

夜の8時くらいだった思います、30分おきくらいにお経のテープ、あげくチーンとかも鳴らしてたような記憶が、、


最後にはほうきだったかな、

棒みたいなので、どなりながら天井をどつきたおして、管理人は飛んでくるわ、上の住民も慌てて降りてきて、

「うちがなにかしましたか??」と


私はそのときまだ高校生だったので、どうしたらいいのかわからず「すみません」としか言いようがなく、私がチーンってなりました魂が抜ける


そのマンションも半年であえなく引っ越し。


次に住んだ一軒家は周りがお年寄りだったので、10年くらいは特に何もなかったのかな、

その頃には私も結婚して家を出たので、よくわかりませんが、


祖父母が老齢で帰ってきてほしいとかで

再びその家も売却して、父方の実家に戻ってきました。(私からみて祖父母)


その隣の人がちょっと変な人で、

何をして生活してるのかわからない感じで、家の中もゴミが溜まってるような、


それに気づいた母が、またおかしくなり始め、隣が光線銃で、撃ってくると


壁を越えて、、、


家の壁、ろうか、ベランダ、全部にアルミパネル(コンロに置いて油ハネをガードするやつです)を何十枚も貼って、扇風機を8台くらい、隣に向けて置き出したのです。、 


光線銃で撃たれて体が痛いと、


光線銃ね、


あー


これ


病気だな


身内だとわからないというか気づかないというか

 


30年かかってやっと腑に落ちた



困り果てて相談してくる父に病気やと思うと言っても、父も認めたくないみたいで、  


こういうのって、本人が病気だと認めないと病院も行かないし、やっぱり自分はおかしくないって思ってるから、むずかしいんです


10代、20代の頃、母との成り立たない会話をするのがものすごくしんどくて、家に帰るのが苦痛だったのを思い出しました。



父と2人でどーしたらいいんやろーねーと



その父も亡くなって、


また叔母から幻聴の報告が入って、


叔母ははっきりとねーちゃん病気だと


あー、どうしたらいいのかなぁショボーンショボーンショボーンショボーン



空に向かって叫びたいっ


「父よ、

   カムバッーークーーっっ」