埼京線沿線暮らし -263ページ目

ニッポン

多くの外国人が
日本から脱出しているとききます

逆の立場だったら同じだと思うし
仕方のないことだけれど
少しかなしくなりました

そんなとき
思い出したのがこの本

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「ニッポン」
ドイツの建築家・ブルーノタウトの本です

彼は桂離宮をはじめとする日本の建築だけでなく
日本人とその文化までもを深く理解し愛した建築家の一人

彼の手にかかってしまえば
日本人の頭が大きいことまで肯定されてしまいます (°∀°)b

ただし着物をきている場合のみですが。。。。。


こんなポジティブな本を読みなおして

ガンバロウ!
ニッポン!

おまけですが
夜停電の際
我が家に灯されたロウソクです (^~^) ↓

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