多くの外国人が
日本から脱出しているとききます
逆の立場だったら同じだと思うし
仕方のないことだけれど
少しかなしくなりました
そんなとき
思い出したのがこの本

「ニッポン」
ドイツの建築家・ブルーノタウトの本です
彼は桂離宮をはじめとする日本の建築だけでなく
日本人とその文化までもを深く理解し愛した建築家の一人
彼の手にかかってしまえば
日本人の頭が大きいことまで肯定されてしまいます (°∀°)b
ただし着物をきている場合のみですが。。。。。こんなポジティブな本を読みなおして
ガンバロウ!
ニッポン!
おまけですが
夜停電の際
我が家に灯されたロウソクです (^~^) ↓
