もういいかw
筆不精&なまけもの なせいでこんな感じになるね
さて近況だけでも
えー・・・
とりあえず
がんばって生きてます。
はい、こんな感じで(´・ω・`)
も少ししたらちょっと環境変わるかもしれんけどねw
筆不精&なまけもの なせいでこんな感じになるね
さて近況だけでも
えー・・・
とりあえず
がんばって生きてます。
はい、こんな感じで(´・ω・`)
も少ししたらちょっと環境変わるかもしれんけどねw
あっはっはw ← 笑い事じゃない
いやすんませんw
まぁこんなブログを楽しみにしてる人っていn(ry
すんませんホントすんませんw
も少しがんばって更新します はい
・・・そんなにネタがないんよねw
いやすんませんw
まぁこんなブログを楽しみにしてる人っていn(ry
すんませんホントすんませんw
も少しがんばって更新します はい
・・・そんなにネタがないんよねw
- ミニスカ宇宙海賊

- ¥1,050
- 楽天
まずは題名からくる先入観を排除しましょうw
題名みれば
「なぁーんだwまた萌えアニメかwww」
となるかもしれないんですw
が・・・これ想像以上に硬派な
スペースオペラ(以下スペオペ)です!
主役が女子高生だったりギャグっぽい流れや
スポ根っぽい展開もある
あと主題歌にも問題アリだったりしますがw
でもよく見るとしっかりとした設定があります。
宇宙空間での不自由さや
一瞬の油断が死と直結する恐怖
そして空気が無いことで光の屈折がない事により
地球よりもはっきり見える星々の美しさ・・・
宇宙船の構造であるとか攻撃方法や虐待方法
とかもです。
なんでもかんでも派手にドンパチするわけでなし
超高性能ロボットが出てくるでもない
もちろん魔法少女も居ませんよw
でも、話にひきつけられます。
知恵と勇気で色々と回避していくわけです。
dkdkしちゃいますね♪
最近スペオペちっくな作品は無かったですから
毎週たのしみに観ています。
そうですねぇ・・・私の世代ならば
クラッシャージョウ
ダーティペア
なんかが好きならがっつり楽しめると思いますw
あーついつい原作も買っちゃいましたからねぇwww
はちゃめちゃな感じはまだありませんけど
興味があればゼヒ!
ようやく観て来ました!
私のようなオールドファンはTV版のイメージもあるので
声優の変更は大丈夫かな?
CGメインの作品って平気なの?
等々「どうかな?」とドキドキしながらの鑑賞でした・・・が!
全く気にする必要は無かったですね♪
マジメにすごい作品に仕上がってました!
今回はユリウス殿下の暗殺までの話になってましたが
途中で挿入されるガッツのトラウマの部分
なんか 見せ方が上手いですねw
原作を知っているものには
「あぁ!これね!」と思わせ
知らないものには
「え?なにこれ?気になるじゃん!」
と思わせる はっきり見せない
焦らしのテクニックですねw
知らない人は気になって
原作か一気読み本を 買うしかなくなると思うwww
続編が待ち遠しい作品になってました♪
たのしみたのしみ♪
さて、きっちり褒めたとこで若干のダメ出しをw
絵とか動きに関してはそれほど文句はないですね
思った以上にCGに違和感なかったです。
合戦シーンのモブに表情が乏しい部分はありましたが
ま、そんなんは些細なことですのでいいっす。
モブですしw
声のほうで若干不満があったのはリアルガッツこと
岩永洋昭さんの演技かな?
声のイメージとかは合ってるんですけど
やっぱり声優初挑戦の弊害が出ました。
個人的な感想なんですけどね
演技に遠慮が出ちゃってる気がします。
特に叫ぶシーンとか
岩永さんのクールなナイスガイ的な感じもいいんですが
ガッツにはそれ以上の
熱さ!がほしいです。
なのでゾッドとの戦いのシーンなどで出てくる
「うおおおおおおおおおおおっ!」
って感じのセリフが
いまいち迫力不足になってるんですね。
勿体無い・・・
この辺はリアルゾットと名高い(おい
三宅建太さん
に師事して欲しいなぁと思いました。
ま、これはキャスカ役の
ごっくんボd 行成とあさん
にも言えることなんですけどねw
ま、とあさんは凛とした声がまた
キャスカに合ってるんで安心しましたがw
やっぱり「アニメ専門の声優」さんとの違い
なんですかね?
岩なガッツ・・・えーっとw岩永さんは「俳優」だから
その辺の加減が分からないのかもしれないけど
若干オーバーなくらいに声出したほうが
アニメ映えするんですよねw
その辺りは今後慣れてくると期待してますけどw
音響監督さんとかがもっと厳しく指導してあげても
いいんじゃないか?とも思いました。
折角凄いスタッフさんが集まったわけですし
妥協して欲しくないですねw
以上、勝手な感想でしたw
あ、グロシーンはそこまでグロくないので
ご安心をw
私のようなオールドファンはTV版のイメージもあるので
声優の変更は大丈夫かな?
CGメインの作品って平気なの?
等々「どうかな?」とドキドキしながらの鑑賞でした・・・が!
全く気にする必要は無かったですね♪
マジメにすごい作品に仕上がってました!
今回はユリウス殿下の暗殺までの話になってましたが
途中で挿入されるガッツのトラウマの部分
なんか 見せ方が上手いですねw
原作を知っているものには
「あぁ!これね!」と思わせ
知らないものには
「え?なにこれ?気になるじゃん!」
と思わせる はっきり見せない
焦らしのテクニックですねw
知らない人は気になって
原作か一気読み本を 買うしかなくなると思うwww
続編が待ち遠しい作品になってました♪
たのしみたのしみ♪
さて、きっちり褒めたとこで若干のダメ出しをw
絵とか動きに関してはそれほど文句はないですね
思った以上にCGに違和感なかったです。
合戦シーンのモブに表情が乏しい部分はありましたが
ま、そんなんは些細なことですのでいいっす。
モブですしw
声のほうで若干不満があったのはリアルガッツこと
岩永洋昭さんの演技かな?
声のイメージとかは合ってるんですけど
やっぱり声優初挑戦の弊害が出ました。
個人的な感想なんですけどね
演技に遠慮が出ちゃってる気がします。
特に叫ぶシーンとか
岩永さんのクールなナイスガイ的な感じもいいんですが
ガッツにはそれ以上の
熱さ!がほしいです。
なのでゾッドとの戦いのシーンなどで出てくる
「うおおおおおおおおおおおっ!」
って感じのセリフが
いまいち迫力不足になってるんですね。
勿体無い・・・
この辺はリアルゾットと名高い(おい
三宅建太さん
に師事して欲しいなぁと思いました。
ま、これはキャスカ役の
ごっくんボd 行成とあさん
にも言えることなんですけどねw
ま、とあさんは凛とした声がまた
キャスカに合ってるんで安心しましたがw
やっぱり「アニメ専門の声優」さんとの違い
なんですかね?
岩なガッツ・・・えーっとw岩永さんは「俳優」だから
その辺の加減が分からないのかもしれないけど
若干オーバーなくらいに声出したほうが
アニメ映えするんですよねw
その辺りは今後慣れてくると期待してますけどw
音響監督さんとかがもっと厳しく指導してあげても
いいんじゃないか?とも思いました。
折角凄いスタッフさんが集まったわけですし
妥協して欲しくないですねw
以上、勝手な感想でしたw
あ、グロシーンはそこまでグロくないので
ご安心をw