声の居酒屋 | 無意識TTISの世界のブログ

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皆が個性を自在に発揮できる空気をつくりたくて、居心地の良い相手と出会えるアプリ「声の居酒屋」を開発しています。

【ブログテーマ】
海外旅行・暮らし、株、ゲーム、スポーツなど適当

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現在個人で開発している、居心地の良い相手と出会えるアプリ「声の居酒屋」についてブログを書きます。

 

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「マッチングアプリってチャラい人が多そう」、「そういう人と話すのが疲れそう」

 

「合コンって謎の雰囲気があって行きにくい」

 

「けっこう自分、相手に対する好き嫌いが多い」「別に良い仕事ついてるとか、かっこよい人が好きとか、そういうつもりは無いんだけど」

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そんな風に思っている人たちが、相手をみて、キャラ的に相性が良さそうかどうか評価してから知り合うことができるサービスを作ろうとしています。

 

 

このサービスのキーポイントとなるのは「声」です。

人前で話す時に声が急に高く上ずったり、間の取り方がとても上手かったり、自然と笑い声が漏れてしまったりしますよね?

私達の声には、自然と私たちの「感情」や「性格」が表現されているのです。この声を利用して、生理的な好き/嫌いを体感できるようにします。

 

参考図書:8割の人は自分の声が嫌い

https://www.amazon.co.jp/8%E5%89%B2%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%81%8C%E5%AB%8C%E3%81%84-%E5%BF%83%E3%81%AB%E5%B1%8A%E3%81%8F%E5%A3%B0%E3%80%81%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E5%A3%B0-%E8%A7%92%E5%B7%9DSSC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E5%BA%83%E5%AD%90/dp/404731644X

 

 

良い相性の恋人・友人 | 相性の悪い恋人・友人

 

どんな違いがあるのかを、これからカガクしていきたいと思います!

(本ブログでは、本サービスに関係ない、極めて適当な個人的な日記も掲載していきますのでご承知おきください)

ポケモンゴー!多くの人がヒット分析してると思いますが、元ソシャゲ運営のニートとしてヒット要因を考えてみました!

応用も可能な切り口があります。

いろいろな要素があると思いますが、主な部分だけ。


■ヒット要因1
設定データ量

GoogleMapと連動させたことで一番ゲームへの価値が大きい要素は設定データと思われます。
無知なのであくまで推測ですが、GoogleMapにはマッピングされた地理データが多く存在すると思われます。

たとえばどこが平地でどこが草地。
これは人力で設定できるものではないリアルな世界のデータで、これによってリアル世界をゲームに取り入れることができた。


ゲームにとってそれが価値を産み出したのが、ユーザーが解明できない何か、を産み出した。

ゲームは結局は新発見、新体験のスッキリ感でできているから、膨大なデータを自ら解明しようとしたり、ネット上のあらゆる情報を探そうという動きが新感覚で楽しかった。

エンドコンテンツ作りやすい。


時のオカリナなどのゼルダの良さもデータ量。
これだな!


■ヒット要因2
版権

いわずもがな、ですが。
世界的に愛情があってそもそも稼げるインストール数が莫大。

日本で流行らない新感覚、新ルールのゲームを先に世界で流行らせられたりなど、文化レベルでグローバル化できたのもコイツのおかげ。


あとの部分は付随要素。


■今後への応用
全般的にゲームが陳腐化してる中で、新感覚の新たな作り方が生まれたと見ることができる。

大量のデータのあるコンテンツと組んで、世界観を濃くするゲームをつくるのが今後良いでしょうね。


釣られる魚のデータ →船つくって魚とり
地層データ →化石発掘
百貨店の購入情報 →お店やさん

アイデアの切り口が増えそう。


ゲーム業界に幸あれ\(^o^)/
アムウェイのビジネスについて分析してみました

特徴
・アメリカでかなり大きな販売量をほこる
・加工型ねずみ講(販売パートナーネットワークの構築)



ビジネスモデルとしてかなり優良だな、と思ったのが、マニュアル?か分からないが実演販売によるネットワーク作りのシステム


キーワードは、広告費用のパートナー負担と現物広告



本人たちも言ってるがアムウェイは広告費用を節約するために営業ネットワークによる個人販売を行ってる


そのために広告しやすい高品質の製品をつくることが可能


ただ、ここでキーとなるのが実演販売



熱心な販売員は販売量を稼ぐために、商品購入を行う

自分も使ってます感や、実演販売のために


つまり販促費用をパートナー個人が負担してる


しかも販促物が自社製品現物のために、パートナー負担額を抑えることができる




商品やビジネスモデルはいいかもしれないが、日本人に嫌われそうなのでちょっとやる気は起きませんね