義母の納骨と桜
今日は義母の納骨を無事済ませました。数日前まで雨の予報だったけれど、曇り空ながら雨に当たらずに済んでよかったお墓に骨を納めるところを初めて見ました。墓石屋さんが、お墓の前側の石を動かして入り口を開けます。骨は直接お墓に納めるのではなく、骨壷から、頭の部分の骨は一度よけて、下の方の骨から晒し布の袋に入れます。全部の骨を袋に入れるところまでを墓石屋さんがやってくれました。そして晒し布の袋に入った遺骨を、夫の兄がお墓の中に納めました。晒し布は数年で風化して、消失するのだそうです。お寺さんも墓地まで来ていただいてお経をあげてもらいました。どうぞ安らかに‥‥ 合掌今年の初桜🌸春に墓地へ行ったことがなかったので、桜🌸の木があることも知らなかった。うちの近くではまだ咲いていない🌸