前回の予告通り~
週末、ハートロッカーを観て来ましたよニコニコ

アカデミー作品賞を受賞した作品カチンコ
アタリたりかハズレか紙一重なので…
少し心配な所もありましたが
この映画は、間違いなく大当たりでしたグッド!

内容は、爆弾爆弾処理班という
危険な任務を負っている男達の
死と隣り合わせの危険な仕事あせるを描きながら
彼らの心の内や感情を上手く表現している
人間ドラマ

ドンパチ中心の派手な戦争映画と違って
胸にズンと突き刺さるような
重厚感のあるストーリーと
女性監督ならではの、細部にまでこだわった
繊細な映像に心うたれました。

それに…この映画を観ていたら
自分達のエゴや力を固持する為だけに
同じ人間同士が無駄に命を奪い合う事が
どれほど愚かな事なのか
考えさせられました汗

次は、プレシャスを観に行って来ま~すパー
ゆっぴ no 活レポ!-100425_1536~0001.jpg

映画を観に行く前に~渋谷パルコで
行われていたアリス展にも行って
(上記写真が展覧会の入口)
小道具や衣装を見て~グッズも買いまくりにひひ
(ミニポスター、クリアファイル、
ポストカード、付箋紙、タンブラー)
映画への期待は最高潮ラブラブ

GWの真っ只中という事で、前日に映画館カチンコ
座席チケットを購入して準備万端!!!
今回は、3Dの字幕版で鑑賞音符
(次は2Dも観に行く予定)

私にとって、ディズニーランドの
アトラクションや万博等のパビリオン以外で
3Dの映画を観るのは目初体験~。
正直に言いますと…少し映像に酔いました
視力も良いのでメガネメガネにも馴染みが無く
メガネをする事じたいにも違和感があるし
意外に重い+鼻が低いもんで
ズルズルと下がってくるしショック!
見終わった時には、少し頭痛が……あせる

ただ、映画の内容や映像(CG)の色使いや
デザインはさすがティムバートン!!
という素晴らしい世界が描かれていて
あっという間に終わってしまったと感じる程
メチャクチャ楽しかったです

ジョニーのマッドハッターも
一見、奇妙な衣装やメイクが
アンダーランドのデザインや色に
はまっていたし、彼の独特な仕草や表情も
ピッタリで~やはり黄金コンビの傑作だなと
実感しましたニコニコ
CGのキャラクターも可愛かったですよドキドキ

しかも、3Dの使い方も上手で~
本当にディズニーランドのアトラクションに
乗っているかの様な、自分も一緒に
アンダーランドの中を冒険している様な
感覚になれて素晴らしかったですキラキラ

友人から、あまり後ろの席を選ばないで
真ん中より、やや前の席でスクリーンが
ギリギリ全て見える位の位置から観る方が
映像に入り込めるからとアドバイスされ
その通りにしたのが大正解グッド!
ぜひ~これから3Dで観る方は
真ん中よりやや前で観る事をオススメします!

次は、ハートロッカーとプレシャスを
観に行く予定です!

行って来ました~LIVE2連チャン!!

さすがに土日、連ちゃんでのLIVEは疲れましたがあせる

どちらもキュートドキドキな女性のLIVEで楽しかったです~。

やっぱり今の時代は女性が元気って感じですねラブラブ!


注意>LIVEの演出など写真を含めてネタバレになりますので

これからLIVEに行かれる方で、内容を知りたくない方は

ご注意下さいm(_ _ )m

(写真は、相棒の素晴らしいデジカメカメラで撮影しました)


★4/17(土)エリカ・バドゥ@横浜BAYホール


ゆっぴ no 活レポ!-エリカ1

BLACK系の女性ミュージシャンの中で独特の雰囲気を持っていて

声も歌い方も音楽の作り方も個性的でアーティスト性の高いエリカは

最初っから最後まで自分のペースで自分の間で、心のおもむくまま

気持ちの良いようにステージを作り上げている感じが音譜

不思議と見ているこちらも心地よくなるような素敵なLIVE

(素敵な空間)でした!!


ゆっぴ no 活レポ!-エリカ2

今回は、ラッキーな事に1列目に入ることが出来たので

間近でエリカを見ることが出来ましたが、服装や髪型も

独創的な感じが似合ってるし、スタイルも良いし

顔も小さくて、超キュートニコニコいたずらか感じの笑顔は

女性の私から見てもキュンとするほどでしたよ!!



★4/18(日)レディー・ガガ@横浜アリーナ


今、一番勢いがあってショービジネス界でトップを走っている

超話題のレティー・ガガ!!!

どんなセットで、どんな演出で、どんなステージを見せてくれるのか

メチャメチャ楽しみにしてました!!


ゆっぴ no 活レポ!-ガガ1  ゆっぴ no 活レポ!-ガガ2

得てして期待しすぎるとガッカリするものですが~

ガガは違いましたよ!!逆に想像を越える

かっちり作られたステージに遊園地のアトラクションジェットコースター

見ているような?!壮大なミュージカルを見ているような

ワクワクがとまらなくて大興奮アップ


ゆっぴ no 活レポ!-ガガ3

想像通り~かなり奇抜な衣装でにひひ15回を超える

(上着を脱いだり足したりって言うのも含めて)

衣装チェンジもワンピース楽しかったし可愛かった~ラブラブ


ゆっぴ no 活レポ!-ガガ4  ゆっぴ no 活レポ!-ガガ5


最近のLIVEはLEDのモニターを使って映像で

ステージを彩るタイプの演出が主流の中で

ここまでの大掛かりなリアルなセットを組んで

更に映像も上手に使い、サブステージやランウェイ

高く上がるセンターステージ、上から降りてくる

円形のモニター、噴水、花火、モンスターetc

素晴らしいとしか表現のしようが無い

完璧なステージでした。


ゆっぴ no 活レポ!-ガガ6

勿論、音楽面でも歌唱力カラオケはあるし楽器も弾けるし

ダンスも素晴らしいし、自分の見せ方も知っているし

その辺の可愛いアイドルとは違い、強烈な個性を放ち

一歩間違えば変人?!(笑)でも、そのスレスレのラインを

きちんと分かってやっていたり、自分の原点でもある

ゲイカルチャー路線は売れても変える事無く(ブレる事無く)

エンターテイナーとして100点合格


私も、CDもかなり聴き込んでいたし~ヒット曲も多いし

どの曲も印象的で好きだし、本当に大満足のLIVEでしたクラッカー


今日は~3月と4月に観た映画の感想を

ネタバレの無い程度にグッド! 語りたいと思います!


★1本目

『Dr.パルナサスの鏡』

 これは、ヒース・レジャーの遺作となった映画で

彼が亡くなった後を、ジョニー・デップとコリン・ファレルと

ジュード・ロウが引き継いだ作品です。

内容は割愛しますが~ファンタジー的な要素が多く

評論家の評価は、なかなか低い映画でしたが・・・

期待しないで行ったおかげか?!想像よりもなのか?!

私的には意外と面白く感じたし映像に引き込まれましたニコニコ

ヒースの後を引き継ぐ3人の部分は難しかったと思いますが

それほど違和感もなく上手くまとめられていたし~

協力した3人の心意気(ヒースと本当に親しかったから参加して

しかもギャラは全て残されたヒースの家族に渡された)も

素晴らしいですよね汗

まぁ~一つ一つ深く考えると全体的に設定が矛盾している感は

否めませんが・・・でも楽しんで見る事の出来た映画でした音譜


あ、ただ・・・ジョニーが観たいだけで見る方にはオススメしません。

だって、彼の出番は数分(10分以下)ですから(笑)


★2本目

『ブルーノ』

 サシャ・バロン・コーエン(俳優?コメデジアン?)のキャラクターで

オーストラリアから来たゲイのファッション評論家が、アメリカで

セレブになる為に色々と大暴れするコメディ?!おバカ?!映画 カチンコ

サシャが「ブルーノ」というキャラクターに成り切って、ガチで隠し撮り

しているシーンなどは相手を本気で怒らせて追いかけられたり

通報されたりとハチャメチャ・・・あせる

こういうおバカコメディは嫌いじゃないので~結構、笑えましたが

前回の『ボラット』(彼の別キャラクターが主人公の映画)より

勢いに欠けるかな・・・って思いましたダウン


それと。。。隣の席の下品な感じのおばさん達が大声で笑い

随所で「イヤァ~ダ~」と濁声で話すのが耳障り+大迷惑でプンプン

その印象の方が強くなってしまって残念でした。


★3本目

『しあわせの隠れ場所』

 サンドラ・ブロックが、アカデミー主演女優賞を受賞した映画で

実話を元に描かれたアメフトの黒人選手を育てた家族(白人)の物語。

実話を描いた映画好きなので、これは絶対に見なくては思って

ちょっと泣く気満々で行ったのですが・・・泣ける感じの話では無かったのが

想定外?!でしたがにひひでも、素敵な家族愛を描いた良い話でした。

まぁ~なんとも主人公のビッグマイク(黒人少年~現在はアメフトのプロ選手)と

彼を養子にしてして育てた家族(サンドラ演じる奥さん、旦那さん、息子、

年頃の娘=白人)全てが善人で、どの人にも悪い点は何一つ見つからない。

確かに、その部分が素晴らしく感動を呼ぶのでしょう。私も、その部分に

心打たれましたが・・・ちょっと出来すぎてない?!お互いに少しは

黒い部分や、そんなエピソードがあるのが普通じゃない?と思ってしまって

(私の見方がひねくれているのかもしれませんが・・・)ちょっと現実味を

感じなかったのが正直な所あせる(アメフトのルールや、アメフトや母校に対する

愛情や感情も分からなかったから尚更なのか?!)


個人的に勝手な意見では~もっと感動的に、泣ける映画にするには!?

初めは偽善的な部分(招き入れた理由で)があったり、一部の家族の理解を

得られなかったり・・・ちょっとしたトラブルやハプニングや仲違いもあったりしつつ

最後には心から信頼し合える家族になるという方が良かったのかな~

なんて思ってしまいましたべーっだ!この作品にも、多少はトラブルも仲違いもあったけど

どこか弱い・・・全てが簡単に終わりすぎている感じがしました。


と・・・生意気にも意見を色々と書いてしまいましたが~

映画は、やはり面白い!!しかも、映画館で見るのは自宅で見るのと

また違った感動を味わえるので、是非~皆さんも何か見に行ってみて下さいラブラブ


次は~「ハートロッカー」と「プレシャス」と「アリス・イン・ワンダーランド」が

見たいです!!


先日、予告した通り~今日は、生ジョニー報告ですラブラブ
昨日のワイドショーなどで、既に『アリス・イン・ワンダーランド』

ファンイベントの様子が流れていたので~見られた方も

いらっしゃるかと思いますが・・・はいニコニコアレに行って参りました!!

今回ジョニーは、午前中(10時頃到着)に日本到着飛行機後~

マスコミ向け記者会見→ホテル取材→ファンイベント(恵比寿ガーデンプレイス)

→ジャパンプレミア試写会カチンコ(六本木)と分刻みの強行スケジュールでの来日

(実際には、3/23の21時までは日本に居たそうです♪)

時差ぼけだってあるだろうし、撮影の合間で来てくれたのだから

疲れてるはずなのに・・・しょぼんそんなそぶりも表情もいっさい見せる事無く

ファンサービスをしてくれる、なんて素晴らしい人なのでしょう汗

すでにファンになって20年が経ちましたが~本気で、これからも

死ぬまで(いや・・・死んでも?!)ファンで居続けますよ(笑)


そんなことはさておき・・・イベントまでの日々を時系列にレポします!!

長くなりますが~しばしお付き合いをm(_ _)m


★2010年3月18日(木)

 奇跡的な事に~今回の来日は祝日と重なり、堂々とイベントに参加できる

 (前回は仮病で仕事を休んだので~ゴメンナサイ)絶好のチャンスとばかりに

 あらゆる雑誌やネットやラジオやはがきで応募しまくって・・・自分でも

 当たる気満々でしたが、結局?!引きの強い(強運な)友人が

 レコチョクで見事当ててくれて、ファンイベントへの参加権をGETグッド!

 夕方、当たった友達からメールが来て~仕事中にも関わらず社内で大絶叫!

 その後の仕事が手につかなかったのは言うまでもありませんにひひ


★3月22日(月/祝)

 もう、前日の夜から興奮と緊張で眠れないし~胸がいっぱいで食欲もなし。

 意外と、こういうのはなれているはずで・・・度胸もある方だと自分では

 思っているのですが~今回ばかりは、ジョニーだけは別格!!

 早く行っても、中に入るのは抽選なのが分かっていたので15時の受付に

 間に合うように行けば良いのに・・・かなり早い時間からソワソワ~ウロウロ~

 14:10に恵比寿へ着いた時には、すでにちょっと疲れ気味(笑)


ゆっぴ no 活レポ!


 まず目に入ったのが5000万円かけて制作されたという

 「赤の女王の城!!」本当にセットの中に迷い込んだかのような

 可愛らしくて迫力のある会場に興奮が高まりますアップ


 でも、想像よりも集まっている人は少なくて

 ドコにも列が出来ていないので、とりあえず会場の周りをウロウロ。

 そしたら恵比寿の映画館でアリスグッズの特別販売を見つけ

 サインをしてもらうのにちょうど良い3Dのクリヤファイルを手に入れました♪


 15時に受け付けテントの方へ移動すると~当選メールに書かれていた

 当選番号A・B・C・Dで始まる5桁の番号順に列に並び、その順番で

 受け付け&抽選へ


 私は、割と早めの番号だったので15時10分くらいに受け付け終了!

 ただ・・・身分証明書として健康保険証しか持って行かなかったら

 写真がない証明書という事で、メールのアドレスや中身まで

 入念に調べられ・・・やっとOKが。こんな事なら、パスポートを

 持って行けば良かったかな?!


 そして抽選で引いた番号は、B40番台・・・その番号が良いのか悪いのか?!

 その時には分かりませんでしたが~入場の際に呼ばれた感じでは

 それほど悪くも無かったようで、無事にレッドカーペットの1列目をキープラブラブ

 (中は、AとBに分かれていて~Aがレッドカーペットの初めの方で

 Bがお城の前のレッドカーペット周りという仕切りになっていました)

 後は、ジョニーが登場するまでひたすら待つのみ!!!!!

 

ゆっぴ no 活レポ!  ゆっぴ no 活レポ!

 16時過ぎに中に入った時には、まだ外も明るく寒さも耐えられるくらい。

 そうそう、めざましTVの軽部さんも取材に来てました(笑)


 そして17時頃、取材陣もソワソワカメラの準備を開始!!

 ジャーン音譜音楽が流れアンダーランド(と言うらしい)の説明が入り

 イベントスタート!!!!!


 まずは日本人のゲストが登場~(まだこの時は明るい)

 亀田兄弟をはじめ~19歳の女優さんやモデルさん達が

 寒そうな格好で次々と入場。


ゆっぴ no 活レポ!
 そんなこんなしてる間に、段々と外も暗くなり・・・寒さもMAXに叫び

 手も足も凍るほど冷え切って、もう限界~という頃(18時)

 ティムバートン監督が登場!!!待ってました~。

 でも、会場に現れても自分達の目の前に来てくれるまでは

 なかなかで・・・その前にジョニーも会場に到着!!!!!!

 (18時10分)


ゆっぴ no 活レポ!

 わ~同じ空間にジョニーが居る・・・。

 本物??現実??キャーーーーーーー

 遠くでTVカメラ映画の取材を受けてる!!!


 一足先に、ティムが目の前に!!

 元々、彼の映像や演出も好きで

 一応、映像関連の仕事をしている私にとって憧れの

 映像監督だったので、これまたお会いできたのが嬉しくてニコニコ

 サインと握手をしてもらって感激!!


 さ~次はジョニーだ!!!!!!!!

 あれ??まだ遠くでTVカメラの取材を受けてる?

 まだ4・5歩しか進んでない??

 ジョニーが会場に到着してから10分経過・・・まだ見えない。

 20分経過・・・まだ遠い。30分経過・・・やっと私の居る列に突入!

 

ゆっぴ no 活レポ!

 18時40分 ジョニーが数メーター先に見えた!!!


ゆっぴ no 活レポ!

 数人前まで・・・。

 う~本物だよね汗どうしよう・・・頭真っ白・・・


ゆっぴ no 活レポ!

 もう震えちゃって写真もブレブレ・・・

 シャッターなんて押せる状況じゃない・・・

 (役立たずでゴメンナサイ)

 

 目の前に、あのジョニーが居る!!

 今までに会った、どんな有名人よりも輝いていてキラキラ

 オーラもパワーも最大で、サインをしてもらってる間も

 握手をしてもらってる間も(やさしく両手でしてくれました)

 夢を見ているような?!映像で見ているような?!

 気が遠くなるような、ふわふわした不思議な感覚に・・・。


 これが↓その時のサイン!! 

ゆっぴ no 活レポ!-100322_2233~0001.jpg

 でも、何か言わなくちゃ~。

 触れ合える時間なんて一瞬なのだから!!

 と、思ったものの頭の中が真っ白で・・・

 「サンキュー!」しか言葉が出てこず(情けないしょぼん

 繰り返し繰り返しサンキューを言ってたら(笑)

 ジョニーがちょっとビックリしたような?!

 でも優しい表情で、「こちらこそありがとう!」

 (勿論英語で)と答えてくれて、それで一気に

 現実に戻り「また日本に来てね!」と言ったら

 「もちろん、またすぐに来るよ」とドキドキ

 やった~!!会話しちゃった!!


ゆっぴ no 活レポ!

 その後、通り過ぎていくジョニーを呆然と見つめ・・・。

 あ、写真撮らなくちゃ!!と思った時すでに遅く(笑)

 しかも、まだ興奮が収まらず手が震え~ブレブレの写真


ゆっぴ no 活レポ!


 気を取り直し、手を伸ばしとにかくシャッターを

 押して押して押しまくり・・・

 
ゆっぴ no 活レポ!   ゆっぴ no 活レポ!

 なんとかまともな写真が撮れました!!

 この時、すでに18時48分


 ジョニーとティムが赤の女王の城(ステージ)に到着したのが18時55分


ゆっぴ no 活レポ!  ゆっぴ no 活レポ!
 
 パチカメさんの撮影に応え(カメラマンが多くて見えなかった)
 城の両サイドに作られた階段を登り2階へ

 

ゆっぴ no 活レポ!  ゆっぴ no 活レポ!

 後姿さえ素敵~。 ここで、ジョニーからのご挨拶!!

 寒い中、本当にありがとうという内容だった様に思いますが・・・

 周りの歓声と、自分の歓声(ジョニー!!と叫び続けちゃった)で

 ほとんど聞こえなかったのが後悔?!


ゆっぴ no 活レポ!  ゆっぴ no 活レポ!

 本当なら、もうプレミア試写会の六本木に着いていなければいけない時間

 ファンサービスに時間をかけてくれた分、ステージでの挨拶は~ほんの2分

 (本当は、すごく遠いのだけど12倍ズーム強し!!)

 それから城の後ろからジョニーとティム退場~。
 ジョニー!!行かないで~と声には出さなかったけど
 ちょっと淋しくなってウルッとしちゃったしょぼん

ゆっぴ no 活レポ!

 でもでも、本当に一人一人丁寧にサインや握手や会話をしてくれて

 しかも、しっかり目を見て対応してくれる心の底から暖かい人。

 ファン思い世界一位というだけではなく、こんなに有名になっても

 気配りを忘れない人。有名なことに溺れない人。

 感謝の気持ちを忘れない人。


 ただ、彼の演技や作品やビジュアルが大好きとかファンというのを

 通り越し・・・人としても尊敬できる素晴らしいジョニーの

 大きくて暖かい人柄に触れることが出来て夢のような最高の時間が過ごせました。

 彼の優しさに包まれて、本当に本当に幸せでした。


 つたない私のレポートを最後まで読んでいただきありがとうございました。

 今回のイベントの雰囲気を感じてもらえてれば嬉しいです。

 今後のファンイベント等の参考にもなったらと思います。