先週末



いつもの場所ではないとこで、



現場について語り合えた、


やっぱりLove現場だね、



オレは現場が、、、好きなのさ!



そこでの出会いや語り合いや酒の酌み交わし、



まさにそれもセッションさ!



現場の人間には尊敬の念を送らざるを得ないよ



そこでトあるRapperにHIROKU NIGHTの出演交渉をした


その際


家族と相談してみるとのこと、



時期も時期だし、



結婚して子供がいると、



そういう問題も出てくる、


なるほどな、オレにはまだまだ先のハナシだな



カダフィ拘束、逮捕



何でみんなの前に晒し者にしたのか、



混乱に乗じて殺すため、



じゃないにしろ、あんな警護も周りに警察、軍人らしき奴らもいない状態、



どうぞ撃って下さい、



まあ裏で取引して偽物掴ましたかもしれないしな、




死後直後


カダフィの遺体を一般に公開して、



行列に並んで写真まで撮らせる、



狂ってやがる



てかカダフィは死にましたよ



本当にですよ



て見せたい、信用させたい感がわざとらしく



余計に信用できないのは俺だけだろうか





制作、監督、脚本、編集、出演、音楽、広告アメリカ


資金だけは海外からの支出


「アメリカvs悪者」的ヒーロー物を演出、



敵を倒した最後に謎のアメリカ人がニヤッとするんだよ



他の国がコレを作ると最後はどんでん返しで、



ヒーローだと思っていたアメリカが悪者だったというストーリーになる、




エンドロールが全て流れた後、



TRUE STORYと文字が浮かぶ訳(笑)



まあマジホントだしね



正義?悪?この世界中に正義の国はない




でも一人一人の個人個人の心に正義はある訳、



それを表に出すだけで、



隣が勇気が沸いたとまた正義を出す、



それが連鎖すれば正義の国が生まれ、



やがては平和が訪れるストーリーが出来るかもね



それを信じる、信じて生きていく



信念は一つ



戦争、人が人を殺すなんてクソッタレだって事