カダフィ拘束、逮捕
何でみんなの前に晒し者にしたのか、
混乱に乗じて殺すため、
じゃないにしろ、あんな警護も周りに警察、軍人らしき奴らもいない状態、
どうぞ撃って下さい、
まあ裏で取引して偽物掴ましたかもしれないしな、
死後直後
カダフィの遺体を一般に公開して、
行列に並んで写真まで撮らせる、
狂ってやがる
てかカダフィは死にましたよ
本当にですよ
て見せたい、信用させたい感がわざとらしく
余計に信用できないのは俺だけだろうか
制作、監督、脚本、編集、出演、音楽、広告アメリカ
資金だけは海外からの支出
「アメリカvs悪者」的ヒーロー物を演出、
敵を倒した最後に謎のアメリカ人がニヤッとするんだよ
他の国がコレを作ると最後はどんでん返しで、
ヒーローだと思っていたアメリカが悪者だったというストーリーになる、
エンドロールが全て流れた後、
TRUE STORYと文字が浮かぶ訳(笑)
まあマジホントだしね
正義?悪?この世界中に正義の国はない
でも一人一人の個人個人の心に正義はある訳、
それを表に出すだけで、
隣が勇気が沸いたとまた正義を出す、
それが連鎖すれば正義の国が生まれ、
やがては平和が訪れるストーリーが出来るかもね
それを信じる、信じて生きていく
信念は一つ
戦争、人が人を殺すなんてクソッタレだって事