あとがき?嘘ばっかの世の中で、真実を見つけることは大変だ、真実なんてないとすら思うでもその中で自分の信じたものは真実であってほしいただそれだけ幸せになるための不安を抱えているようです、もう少しこの不安と戦います、ミライはアカルイ
詩 弐僕は僕の道を行く、だから君も君の道を行けばいい、またどこかの道で交差するさ、それまでお互いいろんな経験をして、削ぎ落ちたり、継ぎ足したり、泣いたり、笑ったりするだろう、またどこかの道で会える楽しみができた
詩その場に居るという事は、その場との縁があるという事、その場を離れるという事はその場での経験を積み終わったという事、その次に行く場所はあなたが本当に望んでいる事に近づくための移動、必要な移動、神様がもたらした移動ではなく本当は自分が望んだ移動かもしれませんね