おはようごぜぇます



先ずは映画批評を




一本目は映画「スカイライン」観ました、



ダメパターンのA級なのにB級映画、



取って付けたような演技と台詞、



まあ最終的には妖怪人間ベムと映画「第9区」?だったけ?でした、



観れば分かるが、ありゃないわ




二本目は映画「LOOSERS」



批判多い割にGood!



よくあるアクションではあるがテンポ良し、



主人公の一人は僕らのヒーロー(笑)トム・サイズモアとマイケル・マドセン的存在、



黒いジャケに白シャツ似合う渋いオッサン



a~nd女優ゾーイ・サルダナがSoCute!



シンプルな服を軽く着こなす姿には惚れてしまいました



まだ観ていないが映画「アバター」にも出ていたようだ



元ダンサーというだけあって身体のボディバランスは素晴らしい



彼女は最近婚約者と違う道へいったようだ



脇役等で観ていたかもしれないが、



この作品でちゃんと彼女を知ったばかりなので



ちょっと喜んでしまった



人の不幸を喜ぶは人として良くないが



それも人として素直な気がする



しかしこの作品が「負け犬かって?」



「NO~!」と言っとく。



世の中の韓流化、



各企業の役員、T



OPに在日の方が多い事が理由の一端になっている、



やはり韓国は国柄に我、芯が強い人が多い、



それを行動できる力を持っている、



尊敬出来る部分ではあるが


在日の方は日本と韓国の血がある訳で



日本の方に愛着があったとしても周りの目上に韓国流を促される訳だ、



目上の人も戦後日本で韓国人として生きていくにはかなりの精神的苦痛を強いられ、



今を築き上げてきたプライドもあるだろう



それが日本で脈々と在日の方に受け継がれ、



そういった教育や生活を送る上で、



血を引いた人間も増加し、


各企業、各役職に付いてきた、




日本に本国韓国側からも色んなモノを招聘してくれば


日本の韓国化も一つの流れになってしまう



自分は今の日本の左右を見れば韓国に当たるは疑問に思い、



納得できない、



これは差別ではなく、



日本に日本としての心や文化、



芸能を守ろうという話、



日本と韓国は手を取り合うべきだが、



両国表面だけだ



個人は良いヤツはいっぱいいるし、仲も良い、



なのに国を背にすると、突如表情を変えてしまう、



歴史は敬うが、争うはクダラナイ!



どこの国だろうが、



他国を反対する教育をすべきではない、



幼い頃から洗脳し自由選択を奪う、



幼き頃の洗脳は大人になろうとも血と化しチョットやソットで取れるもんじゃない、



誰が平和を望んでるんだ?


争う事を幼い頃から潜在的に植え付け、



将来争う事を見越し望んでいるとしか思えない、



変われ!大人!



歴史は重んじ、過去を捨て去れ!



無責任な教育を棄てよ!



武器を棄てよ!



武装解除し裸で各国と接触せよ!